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サクラ大戦Vの九条昴萌えスレ2

1 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 17:45:48 ID:???
昴のエロ萌え話はこちらでどうぞ。

ギャルゲ板
http://game9.2ch.net/gal/
※ギャルゲ板の萌えスレにここのURLを貼らないこと
(2chルールで一般スレにピンク鯖へのリンクを張ることは禁止されてます)

関連スレ
エロパロ・サクラ大戦のエロ小説・その3
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1064401357/
虹・サクラ大戦          落ちるまでの日数→
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/ascii2d/1107559126/

前スレ
サクラ大戦Vの九条昴たん萌えスレ
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1121784753/

#sage推奨、荒らしは徹底放置で、そうすれば昴も悦ぶ。


2 :テンプレらしき物:2005/08/02(火) 17:50:41 ID:???
  , '     , '  f     |       l    ',   ヽ.  ,' __ノヽ、_ノヽ_ノヽ_ノヽ、_ノヽ_ノヽ
. /     ./    {.       {       j  ,  }    .! / )
,'     ,' i    ヽ、,\-┘    '-y、   i      |, ' <おい九条!!!おまえの怯えっぷりは
!       , ! !   ./,, ==ゝ、    _ノ__,ヽノ  丿 i !   !生まれたての小動物のにおいがするわ!!!
t     | t ヽ、/ '' 〃_)i. ` ´  rf´)iヾ,ヽ/ 丿ノ  丿わたしが教えてあげようかしら!この世界の厳しさを!!!
. \    t. ゝ-v’  { i、リ!     |f_j|  ,'_ / ´  ∠__
   ` ‐- !ゝf ‐、     -‐‐'    ヽ .ヒタ  .fノ        ヽ,.-‐- 、,. -‐-、,. -‐- 、,. -‐-、,. -‐- 、,. -‐-
      ', l  }  .:::::::::. ,〜-┐ .::::::. |  ヾ、
       l ゝ、_`      /    l      /    }.}  ヾ、
      ノ  _.  \     {   ,'     イ   ノノ   丿!
 t ‐--‐'  / `/"ヽ` 、 ヽ - '  _,-'⌒!`` =' '‐-‐'  l
  ` ‐-ッ' ./   {  .∧   ` ー ',-'     !`i ヽ     ノ

3 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 17:51:35 ID:???
それテンプレかよw

4 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 17:51:59 ID:???
>>1
パターン・乙!

早速歌謡全集聴いてるけど星組歌唱力タカス
昴の曲は期待通り良かったぞ

5 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 18:13:25 ID:???
>>1
乙の裸ん撃

6 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 18:13:55 ID:???
禁断の乙!

7 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 18:25:09 ID:???
>>1
君には乙が必要だ!

8 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 18:30:55 ID:???
サムライ魂いいな
サジータのゴスペルはちょっとリスナー置いてきぼりな感じ

9 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 18:42:19 ID:???
でもサジータたぶん一番上手いよな。昴もかなり凄い。
つか今回はみんな安心して聴けるレベルだと思う。
リカはああいうキャラだから無問題。

10 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 18:43:31 ID:???
ラチェットの歌がないのが残念でならない

11 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 18:48:50 ID:???
kiss me sweetの
サジータと昴の歌詞の間は1行空けるべきだと思う
ささいなことだがめちゃめちゃ気になる

12 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 20:45:20 ID:???
輝く星座の歌詞が難解すぎるとです

13 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 21:11:05 ID:???
最後の7行はいいとして、それ以外が良くわからない<輝く星座
つーかアダムとイブてwwwおまwww

14 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 21:39:41 ID:???
イブの偽りには まだ 隠されてる果実が・・・

↑歌詞のここんとこがエロい

15 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 21:47:24 ID:???
アマゾン組なのでまだ聞けないんだけど、
七話でピアノ弾きながら歌ってた歌詞?

16 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 21:53:27 ID:???
>>15
うん、あれが最後の辺り

17 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 21:58:42 ID:???
最初も歌ってたと思うよ
>夜空に突き抜けて〜

18 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 22:04:30 ID:???
d
届くのをひたすら待つよ

19 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 22:09:24 ID:???
聴きたくて仕方ない…

サクラの歌詞サイトもまだ更新してないし…

でもまだ買えない…
悶えるしかないのか

20 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 22:39:49 ID:???
5日まで聞けない哀れな俺に誰か
歌詞を教えてくれまいか
すっげー気になる

21 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 22:42:00 ID:???
歌詞転載ってやばくない?

22 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 22:49:28 ID:???
初聞きしながら歌詞を見るのがいいんだが。

23 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 22:53:11 ID:???
>>20
アマゾンをキャンセルしてしまえ

24 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 22:53:17 ID:???
>>20
ここに歌詞転載はまずいから
ttp://syobon.com/mini/index.htmlのmini3682に
テキストファイルでうpしといた
DL keyは目欄(sageの後ろ)。取ったら消しにいくからすぐにレスしてくれ。

25 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 22:54:56 ID:???
転載がヤバイ言うなら
サクラうpロダの画像転載もやばいんだけどな
まあ歌詞のせないほうがいいだろうな

26 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 22:58:11 ID:kt7seVVM
前スレでまだ未完だったSSの続きが気になってつい毎日何度か覗いてしまう。
神々はお忙しいのだろうか…(;´Д`)ハァハァしておとなしく待ってますので
是非とも続きをお願いします。

27 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 22:58:35 ID:???
sage忘れスマソ_| ̄|○

28 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 23:07:31 ID:???
>>26
どの話が続いていたか忘れてしまった。
新次郎と昴が楽屋で…以外にもあったっけ?

29 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 23:13:12 ID:???
>>24
おお!まじdクス!!
オマイとならプチミントコスでデートしたい気分だ
歌詞確かに難解だな流石昴たん

30 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 23:16:30 ID:???
>>29
あ、DLできたか。良かった。
じゃあ消してくるよノシ

31 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 23:38:48 ID:???
>>28
もうひとつ自分がワクワクテカテカしながら待ってる
 セントラルパークでデート→キスをご所望な昴
が残ってる。

つかみんなイイところで止めすぎだwww

32 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 23:44:47 ID:???
>>31
うわ、自分それ知らないかも…
全部読んでるつもりだが…
解らない
それって前すれのどのあたり?

33 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 00:17:23 ID:???
>>32
バーヤバーヤ。エロい人の作品だ。
そんなお前に親切な漏れからプレゼント

 つhttp://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1121784753/798-802


34 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 00:22:31 ID:???
CD当分巡り合えそうにもない自分が来ましたよノシ
そんなエロ歌詞(イブとか)なのかよ!助けてくれ。


35 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 00:28:30 ID:???
>>33
ありがた…い…が!
規制のため携帯からなんだ…残念ながら
とりあえず探しに行く…かたじけない

36 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 00:30:24 ID:???
鎖に縛られていたい、とか隠されてる果実、とか
何と言うか( ・∀・)<エロイな

37 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 00:48:07 ID:???
前スレ埋まったな、乙

前スレ最後で出てたお尻開発と輪姦に
期待しつつ俺はCD聴きながら仕事に戻るノシ

38 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 00:57:17 ID:???
>>37
自分もノシ

まー自分の場合は和姦推奨wなんで大河×昴なんだが
大河の昴ラブっぷりを見てると尻の穴と言わず
全身執拗に舐め回しそうでハァハァ(;´Д`)
「そこは…違う」とか言いつつ好きな男に
不浄の穴を舐められて思わず感じる昴がイイ。

39 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:04:44 ID:???
俺は昴たんなら和姦だろうと強姦だろうと
何でもいけるお(^ω^)b

ここの住民ってどのくらいのプレイまで
耐性持ってるんだろう。
女も多そうだから範囲狭いんかね?
俺好きになったキャラにはとことんアレな
プレイさせたい変態なんだがここでは異端かな|∀゚)

40 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:09:20 ID:???
前スレで輪姦キボンしてたんだけど、好きなキャラなら何でも有り派だよ。
ラブなのもいいけど、虐められる昴も見たい(;´Д`)ハァハァ
流石に100cは無理だが。

41 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:11:04 ID:???
>>38
(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)/lァ/lァ(*` Д´)//ア//ア!!

>>39
大丈夫、俺失禁とか大好きだから
アナル責めとか最高に好きだから
神の降臨いつまでも待ってあqswでfrgtyふじこpl;@:「

>>40
100cって何だ100cって

42 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:13:01 ID:???
職人さん忙しいのかね。続き&新作が楽しみ。






43 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:13:39 ID:???
>>39
自分は逆だ。普通にモエレベルなら
強姦輪姦凌辱どんとこい・むしろこいなのに
昴くらいテラモエレベルになると和姦オンリー。

なんつーか可哀相な○○は見たくない、ってなるんだよなw
エロモエよりそっちが勝るっつーか。

44 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:15:05 ID:???
>>41
100c=エロパロのエリカスレ。
多分見ないほうがいい。

45 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:17:47 ID:???
100cは猟奇系だから注意汁
まあ俺はイケルけどな

46 :39:2005/08/03(水) 01:18:01 ID:???
お、なんか似たような奴いて安心したわw
急かすのは良くないし、のんびりSSの続き待ってるよ>職人方

>>43
あー、そういう人がまぁ普通なんだろうな。
俺は萌えキャラはとことんいじめぬきたくなるんだよなー。Sか。


47 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:19:57 ID:???
>>44>>45
ああ、昔覗いたことあるかもしれない
猟奇イケるクチだし今度見てみるよ、詳細d

48 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:19:58 ID:???
気持ち良すぎて泣いちゃう昴たんが見たい…。
和姦でも強姦でもいいから。

こういうことを書くと萎えるのかな、当方♀です。

49 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:21:16 ID:???
オスメスいちいち宣言せんでヨロシ

50 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:24:12 ID:???
>>44
ギャルゲーに最近スレたってたよな。


51 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:27:36 ID:???
うは、100グラムまだあったのか!www
あそこは超鬼畜スレだな・・・萌えの為っつーか
好奇心で見てた時期もあったな、グロゲーとか好きだから。

>>48
既に言われてるけど性別申告はいらん。
あとここはピンクだから思う存分エロ妄想吐き出して問題無い。

52 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:29:39 ID:???
ジェミニスレか。まだ職人来てないね。
昴で見たいような見たくないような…複雑な気分。
殺されちゃうのは流石にムリ。

53 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:31:33 ID:???
まあ男だろうが女だろうが
強姦、スカ、猟奇、好きな奴は大好物で駄目な奴はとことん駄目
こういう趣向は性別なんざ関係ねえやん

54 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:33:00 ID:???
そのへん投下する時はNGワード指定できるように
して貰えれば好きなやつは楽しめ、苦手なやつは
スルーできていいよな

55 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:33:31 ID:???
>>46
ドSだなwwwそんな自分はドMだ。
正直昴にイジメられる大河が裏山しくて仕方なかった。
踏みつけられて豚のように罵られながらしつけされたい(;´Д`)

56 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:37:19 ID:???
鬼畜プレイか。一回一話から六話までやったことあるが
けっこう快感だったw
あの前を向いて髪を掻き分ける立ち絵4回ぐらい見たような。

57 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:38:46 ID:???
あの立ち絵はデッサンさえ狂ってなければ
最高に萌えたんだがな…惜しい

58 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 01:49:25 ID:???
自分の妄想を趣味の合う奴と分かち合いたいけど、残念ながら
職人さんのような文才は無い……こんなに口惜しい事は無いね。
それともいっそ、玉砕覚悟で書いてみるのも一興なのか。

59 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 03:54:18 ID:???
前スレで玉砕した記憶のある俺が相変わらず深夜に登場
もう2スレ目か!!激しく乙!昴たんテラモエハァハァ

ヌルーしてくれれば以下略だよ。うん。俺も好きな子かわいがりすぎて苛めたい。
小学生レベルだが苛めたいものはしょうがないのであきらめている。
その割にはゲームで鬼畜プレイが出来ないチキンだぜw
愛は有り余るほどたっぷりだがいじめたryサニーは俺も待っているよ激しく!!

tu-kaできたら今週中にもぎりとバタフライさん落とすよ。夏コミ捨てたw
ラブラブな鬼畜を目指して玉砕予定。>>58もあたって砕けようぜw

60 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 07:36:41 ID:???
>>58
俺なんてまともに小説書いたことないのに投下したんだぞ
お前にもできるよ

61 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 08:57:59 ID:???
昴記憶喪失ネタとかありふれてるけど読みたいな、と思う
自分で書いてみたが昴が昴じゃないから封印した
もちろん新次郎と昴で

62 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 10:45:28 ID:htl4P3Tb
俺も、書いてみたいな

63 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 11:35:39 ID:???
よし書け。
その熱いパトスをキーボードで打ち込むんだ。

64 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 12:42:09 ID:???
>>62
素晴らしい作品を頼む!

昴が記憶喪失でも新次郎が記憶喪失でも何だか切なそうだ

65 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 18:18:37 ID:???
なんだよアナル開発ありなんだなw
今日は面白いテレビもねぇし、書いちゃうぞ。

66 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 18:37:17 ID:???
>>65
神キタ━━(゚∀゚)━━!!
ちょっ、俺すげー期待しちゃうよ?wwwww

67 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 19:24:23 ID:???
>>65
おおおお俺も期待しちまうぞ
ハァハァ


68 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 20:09:36 ID:???
>>65
サニー調教モノでお願いします

69 :65:2005/08/03(水) 20:14:59 ID:???
サニーを調教するやつはちょっと無理だw
サニーが昴を調教でいいんだよな?それだったらもうすぐできるからノシ


70 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 20:26:07 ID:???
触手×昴書いた人です
何よ何よアナル開発アリなのか!?
ふたなりティンポ付きもそうだったんだが、アナル責めとか微妙に腐女子向け臭な気がしてアウトかと自主規制した自分が悔しいよ!!!wwwww

ちょっと倒錯気味なプチミント×昴をマタ-リ打ちつつ他の職人さんの降臨を待ってます
(´Д`)ハァハァ

71 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 20:29:30 ID:???
>>69
あえて言おう、お前は ネ申
昴で後ろ調教見られるとは思わなかった(*゚∀゚)=3ムッハー

>>70
俺前スレ最後で嘆いてた奴ですwwww
あの夢の続きマジ見たかったよ…_| ̄|○
ふたなりやら後ろ責めは男の方が愛好者多いと思う
腐女子のアレはアナルっつーかやおい穴だからな…

72 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 20:36:17 ID:???
神二人キタコレ。
ではその間に自分はこりもなくエロくない巴里小説の番外編を書いとくよ。
需要あればいいんだがw

73 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 20:41:25 ID:???
サニーキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
超待ってた!ショータイム待ってた!今から嬉しいだろがwwwwww
怪しいおっさんと昴とかほんと萌えるキタコレ

で、昴の歌の歌詞笑ったらファン失格ですか?
あ○らは俺もわからないよ昴タンwwwwwwwww
難しさもすごいが玉子のセンスに脱帽


74 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 20:49:12 ID:???
確かアダムの肋からイブが生まれたんじゃなかったか?
それでも良くわからんけど<歌詞

75 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 20:53:55 ID:???
昴「ここが感じるのかい、サニー」
サニー「あうっ・・・も、もっと奥まで・・・ひぃっ」
昴「やれやれ・・・華撃団の指令ともあろうものが後ろの穴を
いじくられてよがり声をあげているとはな・・・僕もとんだ上司の下に配属されたものだ」
ぐりぐりっ!
サニー「あひいいぃ!そ、そのことは言わないで、く、くれ・・・」
昴「・・・言わないでください、だろ!」
サニー「ぎひいぃいい!イクうぅううう!」
どぴゅどぴゅ!
昴「ふう・・・みろ、僕の指が貴様のせいで汚れてしまったじゃないか
ほら早く舐めとって綺麗にしないか」
サニー「は、はぃ昴さまあぁぁ・・・」


職人さん待ちがてらサニー調教モノ・・・って
すいませんでした

76 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 20:55:32 ID:???
>>75
テラワロスwwwwwww茶噴いたwwwwwwww
サニーサイドきもいよサニーサイド

77 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 20:58:54 ID:???
>>75
ハァンサニーキモスwwwwwwwwwwww
それはそれでよい!GJ!昴サマもステガタス

肋<知らなかった、そうなんだ。トン
でもやっぱワケワカンネーw

78 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 21:04:44 ID:???
>>75
キモすぎるだろw
笑い殺す気かよ。腹いてー_| ̄|○ノシ

79 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 21:11:51 ID:???
>75
おまっ…

昴さまに萌えたじゃないか

80 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 21:18:29 ID:???
>75
調教してる方が
オフィシャルっぽく見える…

81 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 21:21:55 ID:???
こんなサニーサイド俺は認めねぇwwwテラワロスwww

82 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 22:29:27 ID:???
>>75
ワロスwGJ!笑いすぎて腹痛いよw

83 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 22:32:30 ID:???
>>74
ヨーロッパではイブ(女)はアダム(男)の肋
から生まれたので、女は男の従属物と長い間言われていたらしい。
この歌詞はそのことを疑問に思った部分なのかなと自分は思ったが。

あとイブが果実を食べた結果、失楽園したので
女は男を騙す罪深いものとされてたらしいが。
これもなんか関係あるのかな。

84 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 23:04:19 ID:???
お前にも出来るよ、と言ってくれた人が居たので調子に乗って書いてみた。
家族が寝静まったら打ち込んで投下させてもらう。つまらぬものだったらすまん。

85 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 23:07:48 ID:???
>>84
ノシ。期待して待ってますよ。

86 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 23:14:06 ID:???
>>84
おお、俺も期待してるぞ

87 :エロい人:2005/08/03(水) 23:25:46 ID:???
すいません、大分遅くなりましたが欲求不満な昴の続き投下します。



「………」
「………」
「…昴さん」
「…なに?」

胸が高鳴るのが分かる。ああ、早く…心の中で先を急かす自分を理性で押し込んで。
大河の腕が肩に回る。そうだ、そのまま唇を塞いで欲しい。
そして目を閉じようとした矢先、大河がなぜか自分の上着を脱ぎ始めたことに違和感を覚えた。

「…大河、何してる?」
「はい。寒いなら言ってくれればいいのに」

そう言って僕の方にふわりと自分の上着をかける。

「熱はないけど、風邪のひき始めって寒気がするみたいですよ。
 それにやっぱり心なしか顔も赤くなってるし…」
「…」
「僕、ラチェットさんに言っておきますから。もう部屋で休んだ方がいいですよ」
「………」
「あ、まだ少し時間ありますから送って行きます」

「一人で帰れる!」
「え、あ、す、昴さん!?」

88 :エロい人:2005/08/03(水) 23:26:23 ID:???
鈍感、鈍感、鈍感!
まさかここまで…いや、僕の体を気遣ってくれるのは嬉しい。
けど、それでも…。

セントラルパークから走り、ホテルの近くの通りに出てようやく足をゆるめた。
体調が悪いわけではないけど、今日はもう本当に休もう。
エントランスでホテルマンが上着を、と手を差し出してきたとき、初めて大河の上着を
そのまま持ってきてしまったことに気が付いた。
手で制して下がらせると、そのまま部屋に帰りベッドに倒れこむ。

「…バカ」

触れて欲しいのに。抱き締めて欲しいのに。
気付かないなんて…ほんとに、バカだ。
シーツを握り締め、そのまま枕に顔を埋めているといつの間にかウトウトしてしまい
眠りの淵を彷徨っていたが、それでも何とか体を起こして服を着替える。

「……」

シャツのボタンを外していたとき、ふと目の前にある鏡の中の自分が目に留まった。
あまり血の気のない肌、女性らしい膨らみのない肢体…ラチェットらのそれと比べると
まるで子供のような…中途半端に成長の止まった体。


89 :エロい人:2005/08/03(水) 23:26:47 ID:???
この体は二度だけ大河に…新次郎に抱かれた。
一度目は彼の部屋で。プレゼントされたあの薄紫のワンピースを着て。
背中のファスナーを下ろす彼の手が震えていたことは今でも覚えている。
そして二度目はこの部屋で……あれから一ヶ月。公演の準備等もあって忙しかったが
新次郎は僕の体を抱こうとしない。

もしかしたら、この僕の体を嫌って触れないようにしているのかもしれない。
男か、女か。そんなものは些細な問題ではないと思っていた。
精神面で考えればそれは今でも変わらない。
けれど、物理的に見れば自分の体は紛れもなく女のものだった。
そして新次郎に抱かれて余計に性差というものを感じるようになり、
女としての自分が男としての新次郎を求めていることを思い知らされた。

「新次郎…」

彼の指が、唇が、この体の上を滑った時の感触を思い出す。
触れられた箇所を自分でも同じように触ったが、あの時程の刺激は勿論得られなかった。
それでもベッドの中で感じた熱い吐息や、自分の名前を呼ぶ声を思い出すと
体はそれだけで淫らな反応を示してしまう…

90 :エロい人:2005/08/03(水) 23:27:06 ID:???
「…ぁ…ッ…ん…」

シャツだけ羽織った格好のまま、壁伝いにズルズルと座り込み、足の付け根のあたりに指を差し込む。
既に湿り気を帯びていたそこは、一ヶ月ぶりの刺激を待ちかねたように簡単に僕を
快楽の淵へと引きずり込もうとしているようだった。
体内の全ての感覚が集中されたように、中心部にある小さな突起を下着の上からさする。

「ん…っく…あ、ぁ…」

何て浅ましい女なんだ…こんな…一人で淫らな行為に耽るなんて…でも、止められそうにない。
ふとベッドの上に置き去りにされていた新次郎の上着が目につき、それを手繰り寄せる。

「新次郎、新次郎…」

彼の匂いの染み付いたそれは、目を閉じるだけで十分に彼の腕の中だと錯覚させてくれた。
刺激が物足りなくなり、下着の中へ手を入れ直接そこへ触れる。
ベッドにある新次郎の上着へ顔をうずめ、右手で陰核を刺激し、左手は濡れた膣内をかき回し、
いつしか時間の経つのも忘れ行為に没頭した。

遠くで鐘の音が聞こえた時、3度目の絶頂を迎え、そのまま深い眠りへと落ちた…。


91 :エロい人:2005/08/03(水) 23:29:16 ID:???
とりあえずここまでです。新次郎との本番はまた後日。
大した長さでもないのに遅筆でスマソ。前半はノッてたから一気に書き上げれたけど
後半から相当難産になりそうだったんでキリのついたとこで投下させてもらいました。
また篭ってくるよ。

92 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 23:32:44 ID:???
サニ昴書いてたんだが、この流れじゃヘタレ過ぎて投下できんw
ちょっと推敲してくるノシ


93 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 23:32:58 ID:???
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

エロい方、お待ち申し上げておりました
昴テラカワイス!!!!
住人のみならず昴までも放置するその巧の技に (´Д`)ハァハァ
ぜひ、ぜひまたお願い致します………

94 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 23:40:11 ID:???
エロい人乙!
自慰ネタいいよ自慰ネタ(´Д`;)ハァハァ

>>92にも期待

95 :名無しさん@ピンキー:2005/08/03(水) 23:54:11 ID:???
エロイ人キターーーーー!!
オナヌ(´Д`;)ハァハァ
欲求不満昴たんオメガモエス!!!焦らされたかいがあったってもんよ

96 :名無しさん@ピンキー:2005/08/04(木) 00:06:44 ID:???
切ないよ昴…何かぐっとくるもんがある
続きも期待してます

97 :アナル65:2005/08/04(木) 00:32:13 ID:???
 もうすぐできるとか言いながら日付かわってすまん
ちょっと難しかった……大目に見てくれ。
そして>>75さんに尊敬を込めて捧げる。

 サニー×昴の愛なしアナルもの。非スカ。女昴。
サニーがとにかく変態なのでサニーカコイイ派の方はご遠慮あれ。
関係ないけどアナルグッズを検索してたら「北斗七星」っつーの発見。ヒデブー
もちろん玉は7個でした。報告までに。


98 :アナル65(1):2005/08/04(木) 00:33:31 ID:???
「新しいの用意したんだけど、気に入った?」
それが、今までとは違うものだということは、言われなくてもわかる。
視覚でではなく、感覚で。
サニーサイドの広い机に、上半身を倒した形の正座で座らされる。
そして手首を手錠で後ろ手に拘束されると、自然と尻が、椅子に掛けたサニーサイドの顔の前に晒される形になる。
そっと、洋服越しに触れてくるだけだったのは最初のうちだけだ。
サニーの指で、ズボンが荒々しく下ろされた。なぜか後ろの孔だけを露出する具合で。
2回目には指が、3回目には舌が触れていた。排泄器官だと思っていた部分に。
嫌悪はまだある。そう思いたい。けれどこの男の堕ちた道楽に身を供している自分がわからなかった。


 (昴は……どうしてこんなものを……)
「こんなもの」がどういった形状なのかは、見なくてもわかる。球状の物体が数珠繋ぎになった性具だ。
何度も受け入れたことがある。
サニーはいつも、ひやりとした粘液を
(それが何なのかは知らない。しかしその液体を孔の周りに塗りたくられた後、サニーの指でかきまわされていると、不思議な痺れが腰から下をふるわせる)
用いて濡らしたそれを、ゆっくりと1つづつ、昴の排泄器官……肛門に挿入するのだった。
はじめは4粒程度だったその球体は、回を重ねるごとに徐々に数を増して行った。そして粒の大きさも増して行った。しかしサニーにそれを言ったことはない。
そんなことを言ったならきっと「随分とまぁ、敏感になって来たんだねぇ」などと嘲笑されるに違いないのだから。


99 :アナル65(2):2005/08/04(木) 00:34:21 ID:???
「………気に入るも……なにもない……早く、済ませてくれ……」 
今日挿入された粒は12粒だ。数は前回から減っていない。けれどいつもより物足りないような気がした。
物足りない?
まるで自分がもっと満たされることを望んでいるような、そんな言い方は。
(昴はこの状況を悦んではいない)
(昴はこの状況を嫌悪している)
(昴は………汚らわしい)
必死に自分に言い聞かせた。
「まぁいいけどね。気に入ってくれたかどうかは、見ればわかるからさ。いまキミ「物足りない」って思ったね?」
サニーサイドの指摘にすっと背中に冷たい汗が這った。
表情は見えていないはずだ。
「顔はさ、ここから見えないんだけど。わかるんだよねぇ、ここで」
「っふ……!あ……!」
指が、2本。挿入された。
「モノ欲しいとヒクつくんだよ、ここも」



 昴の脳裏に、以前キャメラトロンで撮影したと嬉しげに見せられた、自分のその部分の様子がよぎった。
長い時間を掛けて嬲られた肌特有の、ただれた桃色。そこに粘液が垂れてさらにしどけない。
あらかじめ写真を撮影することを想定していたに違いない。透明な性具を挿入され、腸の内壁までもがあらわに写し出されていた。
紅色の襞。卑猥な粘膜の写真に昴は眉を顰める。そこにサニーは囁いた。
「これはキミの身体なんだよ、昴」
「………」
「顔が見える角度で撮ってもよかったんだけどね。そこまで卑怯になるのも悪いから止めておくよ」
不快感を払うように昴はズボンを上げ、ベルトをきつく締めた。ぬるつく下着が不快だった。
「……約束は……守ってもらう」
「わかってるよ。これは協定だからね、君と僕の」
『サニーサイドは、九条昴が成長を停止してしまった女性であると言うことを他言しない』
『九条昴はサニーサイドの要求を拒むことなく受け入れる』
それがこの淫戯のはじまりであり、意義であった。
しかしそれが違う意味を孕みはじめていることに、うっすらと昴は気がついている。
サニーに悟られないように、必死に守ってはいるけれど。


100 :アナル65(3):2005/08/04(木) 00:35:28 ID:???
「何個入ってるかはわかるよね」
「………12……」
「なんだ、よく数えてるね。わりと冷静じゃない。じゃあそれが前と同じ数だってこともわかってるよね」
「………」
「聞かれたことにはちゃんと答えないといけないよ」
サニーの指が肛内で大きく開かれ、挿入されている球体を肉壁になするように動いた。
「は……ッ………!う、ごかす、なっ……!」
「お返事は?」
「12個…………前と………同じだ……認識している……」
「はい、いい子」
指が止まった。昴がほっと息を吐く。しかしそれと同時に、12個の球体が一気に引きずりだされた。
「ふあっ……ひっ、はぁぁぁぁっ………!」
球体は約3センチメートル程の間隔で鎖に連なっているようだ。そんなことまでそこの部分で認識できる自分が汚らわしかった。
「昴」
背中に重みを感じる。サニーサイドの熱い息が耳元に降りてくる。不快感に首を振った。
「見て」
さっきまで自分の中に入っていたものを眼前に掲げられる。汚い。
やけに明るい青色が目に入った気がしたが、ぎゅっと目を閉じて見ないようにした。
「聞こえないかな?見ろ、って僕は言ったんだけど」
自分のものなのかそれともあの粘液のせいなのか、べとついた性具を頬に擦り付けられる。
あげく、そのひと粒を口にねじこまれそうになってやっと昴は目を開いた。
排泄器官から出て来たものを口に含むのなら、舌を噛み切る方がまだましに思えた。
「わかる?君が物足りないと思った理由」
それはじっとその性具を観察しないとわからないことだった。
睨むように、サニーと性具を交互に、昴の上品な瞳が往復する。その仕草にサニーサイドは満足げに微笑んだ。
「…………いつもは……もっと……堅いものだ」
「そう。よくわかるね。これね、素材が違うんだ。いつもはプラスティックなんだけど」
「………だから……何だって言うんだ……」
もう見る必要のなくなったサニーの顔と、その不必要に楽しげな青い球の連なりから、昴は顔を背けた。
「酷いなぁ。今日はもっといいものをあげようと思ってるのに。そんな態度じゃお仕置きだな」
お仕置き、と言いながら赤くなるまで昴の尻を叩くのは、サニーの気に入りの行為のひとつだった。
だから昴は無意識に真っ白な双丘を、サニーに向けて掲げた。それを無意識にしてしまうことこそが彼の優越感を煽ることを、昴はまだよくわからずにいた。
早く終わって欲しい。それだけだ。
サニーの「終わり」は、昴の肛を眺めながらの彼自身の手淫だった。
昴はサニーに、手や口での奉仕を求められたことがない。だから昴はサニーの陰茎を目にしたことがない。
それはとても異様なことに感じられた。

101 :アナル65(4):2005/08/04(木) 00:36:51 ID:???
「ふふっ」
「………何だ」
「大河くんがね」
「………!?」
息を飲んだのを悟られてしまっただろうか。思わず身を捻ってサニーの目を覗き込んだ。
サングラス越しには表情は伺い知ることが出来ない。しかし口元は嬉しそうに歪んでいた。
「あと20分くらいでここに来ることになってるんだよね。早めに終わらせないとまずいかなぁ、とか思って」
「だから昴はさっきから……早く、終わらせろと言っている……」
「あ、やっぱり見られたくない?」
「ふざけるな!」
思わず激を飛ばした昴の口に、サニーサイドの指がしのび込む。
「………上司のお話は静かに聞こうね?」
「っ……」
「しかも大河くんってあれでしょ、5分前行動って言うの?
日本人らしい習慣が身に染み付いてる純朴な子じゃない?だから多分あと15分が限界だと思うんだよね」
「ぁふ……」
歯列を指で探られて、甘く、しかしくぐもった声が出る。
「着替える時間も欲しいよね」
指を抜き取ると、サニーは潔癖な仕草でハンカチーフを取り出し、昴の唾液を拭いた。
その行動で、本当にこの男は昴の身体の一部分しか見ていないのだと改めて知る。
口や手での性接触を求めて来ないのは、決して昴への気遣いなどではない。彼の性的嗜好なのだ。
「……婉曲表現をするな……昴に何を求める」
「もう一段階上に行こうかと思うんだけどね」
「だから……」
「まぁ待って。すぐにわかるよ」
ぴしゃり、とサニーの手のひらが、音と色味だけ鋭く残す絶妙な指使いで昴の尻を打った。
昴は、サニーがジッパーを下げる音が耳に滑り込むのを感じ、大きく身じろぎをする。
「サ、サニーサイドッ!そ、それは約束になかっ……」
再び、尻のもっとも柔らかい部分に平手打ちが鳴った。
「大丈夫だよ。君のバージンは奪ったりしない。日本では大事なんでしょ、そういうの」
まぁもっとも、とサニーは昴の膝の横あたりに置かれていたシロップチューブのようなものを手に取り、
興奮を隠しきれないのか、熱く昂ったものを昴のくぼみに押し当てながら言葉を続けた。
「肛門はいやらしくて敏感なのにヴァギナは純潔、っていうのは日本的にどうなのかは、僕は知らないけど」
「………っ……待て………そんなもの……入らない………!」
「入るよ。さっき君があの玩具で物足りないと思ったのはね、堅くて大きいものじゃないと気持ちよくないくらいにこなれたって言うことの証なんだよ」
「誰の、せいで……!」
精一杯の凄みを込めて言ったつもりだったが、この男には通用しなかった。
「僕だよ?僕がゆっくり時間をかけて、本来は高潔で優雅な日本人少女であるところの九条昴の肛門を、性器に代わる性感帯として開発した。その到達点が」
言葉の切れ目に疑問を抱くまでもなかった。
「これさ」
昴の孔に、サニーの濡れた男根の先がおし当てられた。
大きさは自分の肘くらいだろうか。やはり入らないと思う。
しかし、逃げようと思っても、拘束された手、押さえ付けられた足ではそれはかなわなかった。


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