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サクラ大戦Vの九条昴萌えスレ2

340 :プチミント×昴・9:2005/08/07(日) 22:22:32 ID:???

濡れた下着をずらすと昴さんの前の性器は既に再び起き上がって、ふるふる震えてるからそれを
指先で刺激するともう尖端がぬるっとしてくる。
それを口に含んで飴みたいに転がすと昴さんはいつも見も世もなく悶えて悦ぶんだけどこの体勢
では無理だから、後で沢山舐めてあげようなんて考えながらもう一度昴さんの腰を掴む。
でもそれは昴さん本人に阻まれてしまった。
「や、ヤ、だめ…っ!しんじ、ろ…、ぁ、抜くなっ…!」
「だって、抜かないと脱げませんよ?」
「いっ、いい、から…あ、あ、ァ!」
「このままで、いいんですか?」
奥を突き上げるように腰を強く浮かせて上がるのはあからさまなよがり声。
さっきのきっちり着込んだ昴さんが感じて悶えてる姿も良かったけど、今の着衣の乱れきった姿
もとてもエッチで、逆に全裸よりいやらしい気さえするから昴さんの望むままお互いを高める為
に動く。
一回目のぼくの精と昴さんが感じて漏らす蜜で昴さんの膣の中はトロトロ。
動かす度にぐちゅ、とかずるっ、とかすごくいやらしい水音がして、どっちみち昴さんのスーツ
はクリーニング行きだなぁ、なんてぼんやり考えながら昴さんの動きに協力するみたいに腰を浮
かせて揺らす。
結局は服を全部脱ぐ事は叶わず、上は肌蹴たワイシャツを腕に絡めたまま、下半身だってソック
スは勿論ズボンも前を開けただけの姿で何もかも忘れて快楽を追う昴さんはいやらしくて、でも
綺麗。
ワイシャツから覗く小さくて可愛い乳首はまるで触ってないのに真っ赤に腫れてて、摘んでくれ
って催促されてるみたいに見えるから両方の指の腹でそれぞれを転がし爪で引っ掻くとぼくを包
んでる柔らかく濡れた肉がひくひくと蠢いて気持ちいい。
「…アッ、あー、ぁ、くふ、っ、や、や…」
殆ど膨らみの無い胸を両の手の平で包むように揉むと切羽詰まったような喘ぎと共に髪を振り乱
して乱れる。
昴さんは半身を少しぼくに倒してぼくが胸に触りやすいようにしてくれるから、もっと揉んで欲
しいんだな、って判断して薄い胸の肉を集めて円を描くように撫で回すと昴さんの腰の動きがま
すます露骨になってゆく。
昴さんは自分の胸が無いのをちょっと気にしてるみたいだけど、未発達で慎み深くてでも触ると
柔らかく火照るそこはまるで昴さん自身を象徴してるみたいでぼくは大好き。
多分昴さんなら何でもいいのかもしれないけど。
「むね、前より感じるようになってきましたね…」
「う、うるさい、ああっ」
「前はこれくらいじゃ反応あんまり無かったのに」
「んあっ!…も、もっと強く…!っ、ふぁ…あ、」
「これくらいですか?」
言いながら少し乱暴なくらいに揉みしだくとこくこくと何度も頷くのが何だか可愛い。
「し、しんじ、ろう…」
「…なんですか」
「も、も、無理…もう、動けない…」
何がですか?と腰を突き上げながら聞くと気持良さそうな喘ぎを零して仰け反る。
二回目で先より余裕があるとはいえぼくも昴さんの痴態を見せ付けられてもう限界。
膝を軽く立てて昴さんが後に倒れてしまわないようにすると、両手で包めそうな細い腰を掴んで
抜けるぎりぎりまで持ち上げる。
あの霊力と力は何処から出るのかと不思議に思うほどに小柄で華奢な体は本当に軽くて、ぼくで
すら体を持ち上げるのは容易い。
「ひあっ!…あっ!ッ、あ、あ…!」
一気に落とすと中がきゅうっと締まってもう駄目だ。
目の前でぼくに跨って腰を振る昴さんを抱き締めたいけれど、衣装を汚すわけには行かないから
我慢して、昴さんが気持良くなることだけを考えて動く。
立てた膝を使って昴さんを体ごと揺らすと切羽詰まった喘ぎが上がり、腰を軽く左右に揺すって
唇から零れるのは殆ど泣き声。
「し、しんじ、ろ、お、あっ、ああっ、も、…あ、ぁあ!あああ!」
震えるピンクの性器を手で包み込み、膝で大きく昴さんを揺すりあげると昴さんは高い声を上げ
て達してしまい、殆ど同時にとろけそうな収縮に我慢できずにぼくも昴さんの中に再び勢い良く
出してしまった。



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