5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

サクラ大戦Vの九条昴萌えスレ2

1 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 17:45:48 ID:???
昴のエロ萌え話はこちらでどうぞ。

ギャルゲ板
http://game9.2ch.net/gal/
※ギャルゲ板の萌えスレにここのURLを貼らないこと
(2chルールで一般スレにピンク鯖へのリンクを張ることは禁止されてます)

関連スレ
エロパロ・サクラ大戦のエロ小説・その3
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1064401357/
虹・サクラ大戦          落ちるまでの日数→
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/ascii2d/1107559126/

前スレ
サクラ大戦Vの九条昴たん萌えスレ
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1121784753/

#sage推奨、荒らしは徹底放置で、そうすれば昴も悦ぶ。


366 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 01:54:55 ID:???
>>365
sageが全角になってないか

367 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 04:08:29 ID:???
続きもの書いてるんですが、思いがけず長くなりました。
頑張って削った方が良いでしょうか、それとも出来たらすぐ投下した方が良いでしょうか。

368 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 07:13:43 ID:???
おはよう
>>366
すまぬ。躾けられてきます。

369 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 09:06:35 ID:???
>>361
サニー×昴キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
エロシーンないのにエロいな
変態プレイも期待してるぞ

370 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 09:57:59 ID:???
>>367
長いのもどんとこい!うpうp!!

371 :風呂:2005/08/08(月) 12:35:09 ID:???
>>370
ありがとう、そのまま投下させてもらうよ。
だらだら長くなりましたが、話の構成上分割して投下できなかったので一気に最後までいきます。
決して放置が後ろめたくなったからではありません。

ここからは新次郎×昴です。
ついでに5、6、7レス目に軽い(?)アナル描写あり。
いじめられたい人ごめん、いじめたい人こんにちは。

誰だよ、あと4レスで話が纏まるとか言ってたの。10レスあるよ。

前回までの話
>>118-121 >>193-196

372 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 12:35:42 ID:???
「昴さん、僕も洗ってあげますよ。」
「!!」
「ここ、このままにして湯につかる訳にはいきませんよね。」
ひざから内ももへとなであげると、昴さんののどがひゅっと鳴った。
湯を浴びて一度は薄まったはずなのに、既に新鮮な蜜があふれ始めている。
つつけばはぜてしまいそうだったから、秘部へ至る寸前でさっと手を離した。
名残惜しげに糸を引き、「どうして触れてくれないのか」と、花は揺れる。
案外即物的な反応に安心する。

「君は僕の予想を裏切るね……。」
瞳を見つめる。
「そして、期待にこたえてくれる。」


タオルでたっぷり泡を作っておく。できるだけ沢山、ふくふくに。
昴さんみたいに胸を使うのは流石に違うだろうから、手にとって洗い始める。
まずは背中から。ぼくはこの背中が大好きだ。
まっすぐでゆがみの無い背骨に、はりがある肌としなやかな筋肉、対照的に華奢な肩を
何の矛盾も無く同居させている。
そして左肩甲骨下にある五輪のあざ。
前世からの使命を終えても消えなかった。きっと戦士として魔を封じるだけではなく、
新たに幸せになる義務、よろこびを届ける役目が追加されたんじゃないかと解釈している。
もし、本当にそうならぼくたち紐育星組の次の世代にも受け継がれてほしい。
そういえばぼくのとは違って、昴さんのあざは九条家に代々受け継がれてきたものだと
言ってたっけ。
……うん、やっぱり次の世代にも五輪のあざは受け継ぎたい。

373 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 12:36:36 ID:???
洗う範囲をまっすぐ下っていくと、ぴくんと背を反らす。
「手早く済ませてくれよ。」
「どうしてですか?」
問いかけには答えてもらえず、代わりに身を固める。
「すごく感じちゃうからですか?」
脇腹を一気にさすり上げる。
「あっ!」
バネのように反り返る。たぶん昴さん自身でも、耐えられるなんてみじんも思って
いなかっただろう。撫でれば身をよじり、笑い声がこだまする。
「だから、だめだよ……っ!そこはくすぐった、い…」
「本当にくすぐったいだけ?」
やっぱりこれには答えはもらえず、声を殺そうとして顔を押さえていた。
その姿がかわいくて、もっと意地悪したくなってしまうのに。
「どうして脇腹なんかでこんなになっちゃんだろう。」
「んぅ…しら…ないよっ!」
質問の仕方を変えれば、答えがもらえるんだろうか。
「生まれ持った性癖って事かな。」
「ば!!…ばか!!」
ついに怒られてしまった。調子に乗って「ごめんなさい」と、頭にキスをする。
「くっ……!きみはワザとやっているのか!?」
…………………え、ここも!?

ワザとじゃないんですよ、本当に。
でも、毎日いっしょに居るぼくたちだから、遅かれ早かれ発覚する事。
それでも新しい発見はうれしくって、まとめてある髪をほどく。
「あ、こら!!」
ふーっと細く冷たい息を吹きかけると、抗議に代わって鼻から抜ける甘えた声がする。
昴さんはいつもピンと張り詰めているから、たまにはこうやって集中力を乱されるのも
健康に良いんじゃないかな。あんまり関係ないかな。
とにかく、シャンプーをする時には「頭にキスをする」も加えておこう。

374 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 12:37:12 ID:???
あまりに楽しくて、今日は飛んでいるみたいだ。
頭の中に顔をうずめて笑えば、昴さんは鳥肌を立ててよがり、スキだらけになる。
それでも腰からおへそを通過していく手には敏感に反応を返してくれる。
「昴さん、最近ちょっと胸がふくらんできましたよね。」
「はあ……ん。どうかな……。」
「もめばもう少し大きくなるかも。」
手のひら全体で包んで、ゆっくり優しくもみほぐす。
小さすぎて形が変わるほど激しく揉めはしないけど、実はぼく、このままのサイズで
良いと思っている。薄い肉を通じ、はっきりと昴さんの脈動を感じ取れて幸せだから。
「新次郎の手、あついよ……。」
小さくつぶやく姿と早い鼓動にリンクして、ぼくも興奮する。
思わずぎゅっと出し決めたら、ひときわ大きく心臓が鳴った気がした。
僕の脈も昴さんに伝わっているだろうか。

左手をそっと太ももに這わせる。昴さんはいよいよ来たか、と体をこわばらせる。
「ほら、もっと足開いてくれなきゃ洗えませんよ。」
おずおずと開かれる脚。せき止められていた蜜が流れ出してじゅるり、と音を立てている。
ぷっくりとやわらかな谷間は室内の光をギラリと反射して、少女と大人を行き来する
アンバランスさがむき出しだ。
ごくりとのどが鳴る。
「何なら飲むかい?」
うっすら笑って、瞳で射抜かれる。易々と挑発に乗ってしまいそう。
「随分と余裕ですね。そんな事したら、昴さんすぐいっちゃうクセに。」
割れ目に指をあてがい、少しだけ滑らせる……………………つもりだった。
「ああああああんっ!」
普段のハスキーボイスから大きくかけ離れた高い声。ほんの少し滑らせる予定だったのに、
あふれる蜜に引き寄せられるように、花心へ指を突っ込んでしまった。
引き抜くと余計に刺激を与えてしまい、腰砕けの状態に陥る。
指にはたっぷりと蜜がからんでいた。

375 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 12:37:43 ID:???
本当に感じやすい体だなあ……。だけど、それにしても!
「今日、感じすぎじゃありませんか?量もすごいし……。」
「……昴も、そう思う。こんなの、恥ずかしい……。」
その言葉に反応してまた蜜があふれ出し、ひくついて音を立てる。
昴さん自身でもその体に戸惑っているようで、快感に耐えながら身を震わせ、ぐっと
目をつぶってしまう。

だが!そんな健気な姿を見せ付けられても今のぼくは逆襲者だ!一層心が燃え出す。
それがばれてしまわないように細心の注意を払い、あくまで紳士的に。
「昴さん、辛ければ湯船のふちにてをかけたらどうです?いつもぼくにしがみついて
いるから、そうした方が少しは楽になると思いますよ。」
あ、だめだ。にやけた。……ちらりと睨まれる。
それでも今のままよりもマシなのは確かで、湯船によりかかる。
あそこをぱっくり開き、したたらせている様は何とも現金で、ぼくも恥ずかしくなる。

泡をつぎ足してお尻にのせる。昴さんのお尻けっこう好きなんだけど、あんまり触ったり
じっくり見る機会には恵まれていない。
後背位が好きじゃないみたいだし、いざやってみるとぼくの方に余裕が無くてそれ所じゃ
ないんだよね。
そういう点からも、今日は特殊だ。この際思い切りさわっておこう。
胸同様、お尻も薄い。それでもこちらの方がもっちりとした肉に包まれていて、かぶり
つきたくなる。歯型を残したらどやされるだろうな。

ああ、外でスーツの上から撫で回してみたい。傍から見たら男が男に痴漢してるように
見えるかな。……いや、過激なファンが襲ってるように見える確立の方が高いかも。
ファンから袋叩きにされて燃えないごみに突っ込まれるに違いない。
待てよ、道行く人に発見されるより前に昴さんに吹っ飛ばされるな。
それならキスしてる時、腰に手を回すふりをしてさり気なく触るのはどうだろう。

376 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 12:38:17 ID:???
「新次郎……。」
寂し気にぼくの名前を呼ばれる。ちょっとじらし過ぎたかな。
「もっと触ってほしい?」
こくこくと頷く。
驚いた。こんなに素直になるなんて滅多に無いぞ。千載一遇のチャンスだ。

割れ目からつつ、と指を引き、そのまま表面でくるくると円を描く。
「んああああああっ!!くっ…あ、あ…しんじ……」
ビブラートしながら浴室に響き渡る声。じらした甲斐があったと嬉しくなる。
「そんな…そこ、そんな されたら……だめ、だ…!」
もう手に力が入らないようで、崩れ落ちそうになるのを支える。
「はぁ……ん、だめ…そこは違うっ!」
「こんなによがってるのに、だめなんですか、お尻。」
「決まってるだろ!!」
やっぱり、心と頭と体はそれぞれ別の器官で制御されているのは昴さんも同じなんだ。
ひと撫ですれば声をあげ、蜜をこぽこぽとあふれさせるのに、ひたすら理性的にだめ、だめ、と
繰り返している。
「もしかして、お尻で感じちゃうの恥ずかしい?」
ゆっくりと目を開けてぼくと視線をあわせ、小さく頷く。
くちびるをかみ締めて頬はあかく染まり、今にも泣き出しそう。
それとは裏腹に、更なる刺激を求めてふるえる体。
きつく抱きしめる。小さくて柔らかいから、守ってあげたくなる。いじめてるのはぼくなんだけど。

「昴さんが男だったら、こっち使ってたかも知れないのに。せっかく感じてるのに
もったいないですよ。」
お尻が敏感なのは、少し前から知っていた。触れるとかすかに声をあげたり、やけに
怒られたりしたから。
「昴さんの全部を、ぼくのものにしてしまいたのに。」

377 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 12:38:58 ID:???
つい口が滑ってしまった。全部だなんて欲深い男だと笑われたりしないだろうか。
自分で言っておいて動揺しているんだから、昴さんはさぞ困っているに違いなくて、
ごめんね、の気持ちを込めて左胸に手を置く。
そのまま深呼吸をすると、昴さんも少し引きつりながらも息を整える。

「どうせ……指一本だって入りはしないだろう。それでも良いなら、もう少しだけ……。」
「は、はい!痛かったら言ってください。昴さんが小さいのは、ぼくが一番分かってるんですから。」
バカ、と呟き、浴槽をつかみ直す。

改めて指をあてがうと、穴はきゅっとすぼまる。そのまま入れようともせず、動かそう
ともしないでいると、ぼくの指を感じようと収縮を繰り返す。
かすかに盛り上がった部分は意外なほど柔らかで、ひょっとしたらこのまま入るような
気がして、試しに押し込んでみる。
しかし、実際に柔らかなのはそこだけで、そのすぐ内では拒まれてしまった。
もう、止めておいた方が良いだろうか。
「ん、んう……まだ、だ……。」
眉を寄せて耐えている。でも本人がそう言うなら、まだ……。
少しでも気が紛れるように右手で胸をつかみ、左手全体で陰部を覆って露をすくい上げる。
緊張がゆるんだろうか、張り詰めていた背中が柔軟に上下する。
ほんの指先……第一関節手前まで、ねじ込むようにして進めた。
途端に体が大きくしなる。
「もう、だめそうですか?」
「ちが……何だか、からだの中が揺さぶられるような……どうして、こんなに……!」
ああ、と切なくため息を漏らす姿は儚くいじらしいけど、戸惑いとくやしさも感じられた。
それなのに腰を揺すり、陰核を押し付けてくる。
ぐちゅぐちゅと大げさな音を立て、愛液とせっけんが混じったものが手からあふれて
タイルにぼたぼたとこぼれ落ちた。

378 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 12:39:29 ID:???
「そこ……もっといじってみてくれないか?」
ついにねだられてしまった。こんな淫らな告白をされて、喜ばない者が居るだろうか!!
要望通りに最初は小刻みに動かし、様子を見ながら徐々に激しく、穴を広げるように
内壁をこね回す。ひだに沿ったり、時には上下に揺すってみたり。

ぼくの手でほぐれていく昴さんのお尻。時々きゅんと強く締め付けられるから
「やっぱり昴さんって小さいのにエッチですね。」
と耳元でささやいたけど、聞こえないふりをして、ひたすらあえでいる。
いや、もう返事が出来ない所まできちゃってるのかも。

もしかして、もっと行ける?
つい欲が出て、指を更に奥へと突き刺してしまった。しかし、
「くぅっ……しんじろ…う……いた、い……!」
絞りだすように言われてから、しまった!と後悔する。
体をかがめて痛みと戦っているが、それが皮肉なことに力を入れた体と連動し、ぎゅっ
と穴が締まって指の付け根まで引きずり込む。
あわてて指を引き抜くと、ぬぽっ、といやらしい音を立てる。
びくっと震えて、少し呆然と空を見詰めてから、ゆっくりとひざを折った。
広げた穴はすぐには閉じず、流れた泡がふちに溜まっている。真っ赤に充血した様が
淫靡でそそるんだけど、触れられない。まるで氷細工。

「今はここまでですね。」
昴さんはぐったりと肩で息をしている。
労わるようにおなかをさすって、おでこに口付けた。するとうっとりと目を閉じて、
いつかみたいにぼくに寄り掛かってくれる。
よかった。愛想をつかされるんじゃないかと、内心ひやひやしていたから。

379 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 12:40:02 ID:???
お湯を汲んで、泡を流していく。
石鹸が落ちた肌はつややかで、きゅっきゅ、と清潔な音がする。
……………………ただ、一箇所を除いては。

「…………昴さん、流れ切りません。このままじゃ湯船が空に!!」
「ばか!言うなっ!新次郎、きみのせいだ。何とかしろよ。」
予想外のアクシデントというか、そもそもこんなになるなんて考えてなかったというか……。
満たされなかった方の穴からは未だに蜜がとろとろあふれ続けていた。
股間の泡は全てこちらで流してしまったようにすら思える。相変わらずすごい量。
感心している場合じゃない。
そもそも、「このままにして湯につかる訳にはいきませんよね。」と言って洗い始めた
のではなかったか。
どうだったにせよ、余計にぬるぬるにしてしまったのは確かにぼくで、何とかしなければ
ならない。どうしようか。湯がもっと安定して多ければ流せるんだけど。
浴室を見回す。
…………あった。最適な道具が。

「えへへへへへ……何とかしてほしいですか?」
「……昴は、新次郎の考えている事などお見通しだ。その方法は……」
「却下はナシです。他に思いつきませんでしたから。」

シャワーを手に取り、昴さんの正面に陣取る。水圧は……ちょっと強めにしちゃおう。
こちらの準備ができても、脚はぴっちり閉じられていた。
「脚、開いてください。流せませんよ。」
「……後ろに回ったらどうだ。そしたら開くよ。流すだけなら後ろからでも十分だろう。」
「見たいから前に来た、と言ったらどうします?」
太ももに手をかけてじっと答えを待つ。
羞恥にわなないていたけれど、ついに折れてくれた。
「こんなに明るいところで見られるなんて……。」

380 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 12:40:48 ID:???
股を開くと、幼い造りの秘部があらわになる。
もっとも、幼いのは見た目だけで、そこはぼくのことを何度も何度も……それこそ数え
切れないほど受け入れてきた。
その証拠に、今だってみだらにひくついている。手を掛け、強制的に花を開かせる。
ぼくにとって夏に咲く可憐な撫子みたいなようで、寒い冬に蜜で誘う山茶花。
「す…するなら早くしろ。」
「すみません。すごいから、つい……あんまり見てると興奮しちゃいますよね。」
昴さんが何か言いかけたけど、その前にシャワーをあてる。
「ふああああああっ!!」
やっとの刺激に、喜びの声が響く。滝の中で花はどうなるんだろう。
芽に水をやると、おなかが引きつる。
「いや、これ以上は……僕、このままだと……!」
イヤイヤをするように首をふる。このまま昴さんをイかせた方が良さそうだと思い、
花心に触れようとした。
しかし、肩を押さえられ、付き返されてしまった。
「これ以上すると、君だけ残していってしまうよ。」



昴さんの使っている浴槽と違って、この家にあるのは小さいし浅い。
欧米では肩までつかるより、足をのばせる方が好まれるらしい。信じられない。
そんなのはまだマシで、部屋によっては洗い場はなくて浴槽で全部済ませるとか……
流石にこれは嘘だと思いたい。仮にあったとしても、それじゃ一体いつお湯を張るんだよ。
だからみんなシアターの露天風呂に……。
それでも向かい合えば二人同時に入れない事も無く、寧ろぴったり密着できて何だか幸せ。
それにしても、だいぶお湯が減ったなあ。覗いた時は昴さんの肩までお湯が張ってあった
のに、今はもう鳩尾の辺りまでしか入っていない。
白いお湯に白い肌、そこにささやかなピンク……桜みたいだ。
撫でると硬くしこるから、つぼみと言った方が近いかな。
弾けばぷるんと揺れて元の位置に戻る。楽しくて、もう一度手を伸ばす。

381 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 12:41:21 ID:???
「……さっきから何をしている。」
「え?何って、昴さんの乳首を撫で…………」
かかかかかかかかからだが勝手に!!!!!
「それ以上してみろ!踏むぞ!!!」
「ひっ!か、勘弁して下さい!!」

昴さんが口を結んだまま手を広げる。
ああ、だめだ。やっぱり体は勝手に動き、抱きすくめてしまう。
細い肩も、真っ直ぐな背中も、薄い胸も、美しい髪も、ぼくのもの。
「ん……。」
このくちびるも、何もかも全部ぼくのもの。
「新次郎の味がする。……ミントのにおいだ。」
笑ってもう一度。二度目は深く。

「好きだよ。」
「聞き飽きた。」
「大好きです。」
「もっと。」
「愛してる。」
「僕も。」
深い夜が結晶したような瞳。

「世界で一番幸せになりましょう。」


おわり

382 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 12:44:06 ID:???
拙い文章で申し訳ない。ずばっと切ろうとしても無理でした。
文章力だとか構成力の無さが……経験値でどうこうなるものなんでしょうかorz
ともかく励ましてくれた方、ありがとうございました。

アナル描写に関してですが、男か女か分からない昴と付き合うとして、新次郎が当然突き当たる
問題だと思ったので削らずに残しました。嫌いな人ごめん。
アナルまでいじっといて挿れてないのはあれか、結局放置プレイなのか。
副産物だの何だとの色々あるので、また会う日が来るかも知れません。その時もどうぞ優しく…

                      \
    |              パチャパチャ
    |              アンアン/
    |
    |  ('A`)  イツマデ ハイッテルンダヨ...
   / ̄ノ( ヘヘ ̄ ̄

383 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 12:54:59 ID:???
>>382
感   動   し    た   !!!
ラブラブだけどエロくて身体は素直な昴最高!
幸せそうなラストもよかった
俺もAAみたいな気分だww


       ‖         \
      ('A`)      ギシギシ
      ( )       アンアン/
   |    | |
   |
  / ̄ ̄ ̄ ̄


384 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 13:14:38 ID:???
キタ━━(゚∀゚)━━!!
お前の文体、なんか可愛らしくて好きだぞ
初めてでこれだけ書ければかなり凄いんじゃないか?
エロくてラブラブな大河と昴に激しく萌えた、GJ!

385 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 13:30:33 ID:???
>>382
GJ!!
シャワー萌えるよ。
満足しました…!
初めてとは思えないしスゴい!

386 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 16:14:23 ID:???
>>382
上手い。初めてだってならホントにスバラシイ。
こういう可愛らしい雰囲気をかもしだせるのって天性のもんだよ。
あんたの個性に惚れそうだ。自作待ってる。

387 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 18:41:35 ID:???
の、乗り遅れた・・・プチミントにエロイ人に人形にソープに・・・

ではエリカ編の最後を投下。
エリカ相手でも女王様な昴です。

388 :巴里の聖女:2005/08/08(月) 18:43:58 ID:???
げっ新次郎・・・」
「・・・げっじゃないですよ。昴さんここにいたんですか。
探したんですよ。折角昨日のおわびに買い物に付き合おうと思ったのに」
子供のように頬を膨らませる新次郎を昴は愕然とした面持ちで見つめ、
すぐさまここから去るよう目で促した。
(行け早く・・・。・・・捕まる前に)
しかしあまりに鈍感で野暮天な新次郎は
なぜ昴が目配せしているのか、理解出来なかったらしい。
ますます頬が膨らんでいく。
「え?どうしたのですか?・・・ってなんでエリカさんと手を握り合ってるのですか?」
(ば、馬鹿!!早く行けー!!!)

そんな昴の願いも空しく砕け散った。エリカはすぐに手をぱっと離し、
「あーーーーー!!大河さん大河さん大河さん、たいがさーん!!!」
叫ぶ。そして無防備の新次郎の近くまで走り寄り、ひっ捕まえてまた戻ってきた。
あまりの素早さに鈍い新次郎はおろか、昴でさえもエリカを止められず。
昴はただ呆れるだけしか出来なかった。
(・・・本当にこれで落ち着いたのか!?)
「わひゃあ!?なんなんですか!?」
「いいところに来ましたね、この乙女心を踏み躙る女の敵!
懺悔の代わりに昴さんと永遠の愛をここで誓っちゃって下さい!」
首筋を掴み、新次郎を床に押し付けるエリカの表情は果てしなく怖い。
昴からは新次郎の表情が伺えなかったが、かなりびびっているに違いない。
事実口から漏れる声はかなり震えている。
「え!?永遠の愛!?昴さんと!?な、なんでですか!?」
「わたし知ってるんですよ!二人が恋人同士なのを!だから観念してやりましょうね。
わたしがオルガン弾いて場を盛り上げますから!」


389 :巴里の聖女:2005/08/08(月) 18:45:51 ID:???
エリカは新次郎を手放すや、端にあるオルガンへ駆け寄る。
その間に倒れたままの新次郎へ昴は手をさしのべ、身体を起こさせた。
「・・・新次郎、とりあえず起きろ」
言葉に甘えて、新次郎は差し伸べられた手に己の手を併せ立ち上がる。
いつもならえへへと言いそうなものを無言なのはエリカがまだここにいて、
予断を許さない状態だからであろうか。
「一体なんなのですか?女の敵とか永遠の愛を誓うとか・・・」
「僕にもよく分からない・・・。聖書の話をしていたらいつの間にかああなった」
エリカに聞こえないよう、ぼそぼそとふたりは話していたが、
「二人とも、ステンドグラスの方へ向いて下さい!」という言葉に
なぜか身体が勝手に従い、前を向く。
「では今から祝福の曲を演奏しますね。わたしこう見えてもオルガン得意なんです!」
だが流れてきた曲はロマンチックの欠片もない・・・。
「・・・昴さん、これって・・・」
「・・・猫踏んじゃっただな」
「いい曲ですよね!これ、帝都にいる時に織姫さんから教えてもらったんですよ。
なんでも日本ではお祝いの時に弾く曲だそうですね!」
そんな馬鹿なと二人は肩を落とす。特に昴の方は懐かしい名前の登場に、苦虫を噛み締めたように
顔を歪ませる。
(織姫・・・いつか今度会った時は・・・)
「さあさ、それよりも早くしましょう!時間もありませんしね」
たしかに時間はなかった。
エリカを止められる人間はここにはいない。そう意見が一致している二人が
仕方ないといった面持ちで向かい合おうとした―その時

「・・・エリカさん、何をしているのですか?」

関係者側の扉から出てきた男の―神父の声に、エリカの弾くオルガンの音が突然止まった。


390 :巴里の聖女:2005/08/08(月) 18:46:44 ID:???
凄まじい速さでオルガンから離れ、神父から隠れるように身を潜める。
・・・最強エリカにも恐ろしい相手がいたのか。
しかし怖がり方がちょっと異常である。
「はう!神父さま!」
「・・・はうではありません。明日の結婚式のために今日の午後から教会のドアを閉める
約束したはずなのですが・・・。エリカさん、まだ閉めていない上に
人を入れて一体なんのつもりなのですか?」
あくまで丁寧な口調で尋ねるレノ神父。しかしその淡々さが逆に怖い。
エリカも涙目になって俯いている。
「・・・ううう・・・申し訳ございません、神父さま」
「明日の結婚式はブルーメール家のメイドの方のですよ。今日はいいとして
明日こそ粗相のないようにお願いしますよ。・・・エリカさん、あなたは見習いのころから・・・」
なんだかこのままお説教が続く気配である。ならばさっさと帰ろうかと一瞬考えたが、
自分によかれと思って慰めてくれた(本来意図としていたものとは大きくずれてはいるが)
相手を放っておくのもいささか可哀想である。
仕方がない。昴は鉄扇をカチっと鳴らし、前へ踏み出した。
「神父殿。エリカさんは悪くありません。一度結婚式ごっこをやってみたいと僕達が無理を言ってやってもらったのです」

昴のはったりに、三人とも表情が一気に変わった。
一人は不審げに。
一人は目を丸くさせ。
一人は「えええ!!」と言わんばかりに顔を引き攣らせている。


391 :巴里の聖女:2005/08/08(月) 18:51:17 ID:???
「・・・それは本当なのですか?」
一番先に声をあげたのは一番ショックの小さい(と思われる)レノ神父だった。
エリカの言動に今まで散々苦しめられてきたのか、あまり信用していない言い方だが
構わず昴は極上の笑みを浮かべて答える。
「はい。申し訳ございません。・・・だからエリカさんをそんなに責めないで下さい」
「うう・・・ん」
レノ神父はまだ何か言いたそうにしていたが、彼も暇ではないようで
エリカさん、今日はいいですから早く仕事をして下さいねと言い残し、奥へ引っ込んでいった。
場の緊張が一気に解れ、エリカはひっそりとため息をつく。
「・・・昴さん、ありがとうございます。ちょっと昔のこともあるので、神父さまに
これ以上迷惑をかけられなかったので本当に感謝します。・・・でも」
ふふふと小さく笑う声。
「やっぱり永遠の愛の誓いはやっておいた方がいいですね?」
・・・折角一難去ったのにそういうわけにはいかない。やんわりと昴は否定する。
「いや、それはまだ早い。でも・・・僕からもお礼がしたいな」
え、なんですか?そう言いかけたエリカの表情が、固まった。
エリカの腕を押さえ、昴はかすめるぐらいの浅さで己の唇をエリカのそれに、重ねる。
おそらく自分の身になにがあったのか、まだ理解してないエリカの腕を押し、
見せつけるように昴は笑った。
すべては一瞬の出来事。でも、嘘ではない。新次郎のリアクションも凄かったが、
それ以上に当のエリカの反応は見ていられないものがあった。
「は、ははははははははうぅ!!!!何をするんですかっ!!!!!」
後ろ向きのまま。すさまじい速度で壁まで逃げ、口を押さえて叫ぶエリカに
なんの罪悪感も感じていない様子の昴。
むしろとても楽しそうだ。
「何って?言ったようにお礼だよ。・・・こんな僕の話に 真 摯 に答えてくれた
聖女様にお礼がしたくてね」
そう答える口が乾かぬうちに昴は「行こうか」と新次郎の腕をつかみ、教会を後にしていった。
一人残されたエリカはへなへなと床に座り込み、ぶつぶつと意味不明なことをつぶやく。
無理もない。今までされたことのない経験、しかも相手は女、さらに自分はシスターなのだ。
いつもは能天気なエリカでも流石に大混乱である。
(わ・・・わたしはシスターなのに・・・女の人と・・・あんなことを・・・。
か、神様、エリカは・・・エリカはシスター失格でしょうか・・・?・・・また一人ぼっちになってしまうのでしょうか・・・?)
お気の毒なエリカ。
戻ってきたレノ神父が怒っていたのにエリカが気づいたのは、それよりも数時間経ってからだったという・・・。



392 :巴里の聖女:2005/08/08(月) 18:52:15 ID:???
「昴さん・・・」
教会を出てしばらく歩いてから、新次郎は声をかけた。
昴は怖いぐらいに上機嫌に微笑みながら歩いている。
「なんだい?」
なぜシスターのエリカにあんなことをやったのか・・・気になったが
それをはっきり言えるほど新次郎は強くなく。
当たり障りのないことを訊いてみる。
「エリカさんと何の話をしていたのですか?・・・やっぱり懺悔ですか?」
うけたいつもりで言ったのではないのに。昴は笑うばかりだ。
「ふふ・・・君とエリカはなんとなく似ている」
「え!どこがですか?」
それには答えず、昴は大胆な動作で新次郎の顔を覗き込んだ。
でも、すでに顔は笑っていない。
「・・・イブについて訊いていた。イブの存在意義、そしてなぜ彼女が女である必要があったのか・・・と」
でも答えてくれなかったけどね、と付け加える昴の表情がどこか寂しいのは気のせいだろうか。
イブについてよく知らなくて、なんと答えたらよいか分からない自分がもどかしい。新次郎はそう感じた。
「・・・そうですか・・・」
「・・・新次郎にも訊いてみようかな。神はなぜ人間を男と女に分けたのか。
分ける意味がどこにあるのか。答えてくれないかい?」
穏やかな口調だがどこか強制する響きがある。分からなくてもいい、何か答えてくれ
・・・という裏の声が聞こえたような気がした。
新次郎はすうと息を吸い、昴の顔を真剣に見つめて言う。
「・・・ぼくは聖書をあんまり読んだことないのでよく分かりませんが・・・。
男でも女でもない人間って完全無欠だと思うんですよ。でもその人たちが一緒になっても
果たして分かり合えるどうか・・・。完璧な人間には欠けているところがない。
ということは自分の至らないなんてない訳で、はじめから他人なんていらないと思います。
・・・男と女って身体の機能の他にも全然違う部分がいっぱいあるじゃないですか。
あ、でも同性同士で愛し合う人もいますし・・・・・・。うーん、・・・ぼくには難しいですね」
本当に難しい。やっぱり聖書の知識のない自分には無理だったのだ。
あまりに下手な意見に新次郎は肩を落とすが、昴はどう思ったのか。
何も言わない。でも言葉ではなく態度で示そうとするかのように優しく手を絡めてくる。
自分のとは違う温かさに、思わず声をあげそうになる。


393 :巴里の聖女:2005/08/08(月) 18:53:14 ID:???
「昴さん?」
「やっぱり君は興味深い。たとえどんな不完全な言葉でも納得してしまう強さがある。
流石は僕のポーラスターだ」
「えへへ・・・。そうですか?あ、今なら訊けますね。昴さん、どうしてエリカさんとキスをしたのですか?」
言ってから、新次郎は後悔した。
いきなり手を離されるや昨日ぶりの鉄扇が飛び、見事に額に命中する。
ベキッといやな音が頭に響き、鈍い痛みで目の前に星が飛ぶ。
「いててて・・・。何も急に叩かなくても・・・」
「ふん。公衆の面前でそんなことを言うからだ」
先を急ぐように昴は新次郎を追い越し、そのまま前を歩く。
つぶやいた独り言を聞かれたくなかった、その為だけに。

(やっぱり永遠の愛の誓いはやっておいた方がいいですね?・・・そういったエリカの顔が
一瞬君に見えたんだ)

ひとつ間を置き、昴は鉄扇に口をあてたまま微笑む。
先程まであった余裕のなさはそこには、ない。
(さて。お楽しみは明日からだな。新次郎と違ってエリカは少々扱いづらいが
それでも弱みは僕が持っている・・・。ふふふ・・・)

また主なる神は言われた、
「人がひとりでいるのは良くない。彼のために、ふさわしい助け手を造ろう」
by 創世記 第二章 十八節

続く?


394 :巴里の聖女:2005/08/08(月) 18:56:09 ID:???
エリカは以上です。
しばらく一身上の都合でここにはこれませんが
次回は素直に花火編か大神&大河母による昴の身体検査(という名の微エロ)SS
になるかと思い・・・ます。


395 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 19:10:24 ID:???
仕事から帰ったら神様が2人も降臨してたーーーー

>風呂の方
新次郎の思考と昴のしぐさが可愛い!!まさにエロ可愛いに尽きますです。
GJシチュエーションをありがとう。また気が向いたらSS投下してください。

>巴里の聖女さん
昴×エリカキターーーーーー2人への愛をひしひしと感じる。
キザで小悪魔で迷える子羊な昴は良いですな。

396 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 19:11:47 ID:???
巴里SSキタ━━(゚∀゚)━━!!
エリカアホスwww猫ふんじゃった教える織姫ワロスwww
次回作ものんびり待ってるよノシ

397 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 21:12:49 ID:???
>巴里職人
読んだ。相変わらず面白い、GJ!!
マイペースに執筆頑張って下さい。
身体検査超期待(´Д`;)ハァハァハァハァ

398 :名無しさん@ピンキー:2005/08/08(月) 23:38:05 ID:???
お風呂キタ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
巴里キタ*・゜・*:.。.:*・゜(ノ*゚∀゚)ノ゚・*:.。.:*・゜゚・*! !!

もう何か本家エロパロよりもの凄い勢いで降臨ラッシュですね。
このスレ誕生以来数々の名作が溢れ返ってる。
自分も続き執筆頑張ろうって思えます。

あーしかし今までロリや貧乳キャラって好きになったことないのに
昴だけは問答無用で萌えれるよ。
そしてサクラの歴史の中で一番エロい…

399 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 00:53:04 ID:???
海軍で間違った知恵を教えられた新次郎がアナルに入れてしまう
みたいなのどなたか…

400 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 01:05:09 ID:???
>>399
ちょwww間違いすぎてる知恵テラワロスwww
つかそれはあれか。ウホッ。

それはそうとアナルとかおもちゃ責め系に期待してますハァハァ
神々いつもGJ!

401 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 01:07:32 ID:???
昴に猿ぐつわも読んでみたいとか思う俺
すみません…

402 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 01:12:33 ID:???
さっき何気なく覗いた100cで昴を拷問したいという
書き込みを見て萌えてしまった俺ガイル
もうだめだ_| ̄|○

>>394
遅ればせながら、グッジョブ!!
巴里メンバーと新次郎&昴のかけあいおもすれー

403 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 01:33:04 ID:???
>>399
もしかして教えたのは薔(ry

404 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 01:34:41 ID:???
>>399
もしかして教えたのは薔(ry

405 :403:2005/08/09(火) 01:35:45 ID:???
連投スマソ

406 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 05:05:26 ID:???
可愛らしい文体の人と巴里職人さんに癒されながら
今日の分の変態サニー×人形昴の投下に参りました。

…なんだか日記みたいだな。
スレの私物化みたいでスマン。
一気に書き上げてから投下すべきか悩むんだが仕事の関係で
書き上げる時間が足りないので小出しでスマソ。
うざかったら言ってくれ。

407 :サニー×昴(7):2005/08/09(火) 05:10:03 ID:???
「九条様」
「ウォルター。何だ」
「夜分遅く失礼します。ルームサービスをお持ちいたしました」
「……」
反射的に時計を見る。
既に0時をまわっている。
(こんな時間にご指名とは…やれやれ)
「わかった」

ウォルターから鍵を受け取り、部屋に向かう。
カチャ、と鍵を開けて部屋に入り
「失礼する」
と声をかけるが中からは何の返事もない。
「…いないのか?」
寝てしまったのだろうか、とベッドルームへ向かおうとした瞬間
「!!」
「昴〜ああもう聞いてくれよ!」
「……何の真似だ」
壁の影から現れたサニーが背後から抱きついてきた。
思わず反射的に鉄扇を突きつけてしまったのはご愛嬌か。
「いや〜君を驚かせてみようかと思ったんだけど」
「…もう少しでその鼻を削ぎ落とす所だったんでやめてくれないか」
「おお、怖い怖い」
肩を竦めてサニーは昴を解放する。
「悪いね、夜遅くに呼び出して。色々あって落ち着いたのがこの時間でさ」
「…ご苦労なことだ。例の新入隊員のことか」
「ああ…そうだよ」
「…昴も聞きたい。その辺の事情とやらをな」
「うん、説明はするさ。とりあえず、僕も眠いし君も眠いだろうから着替えようか」
「…わかった」
そう言ってバスルームに向かおうとする昴の手を掴んでサニーは言った。
「実は僕の用意した衣装があるんで、それを着てくれないかい?」
たまにサニーはこんな事を言ってくる。
昴を人形のように着せ替えするのもサニーにとっては楽しみらしい。
「浴衣姿の昴に膝枕されるってのを一度やってみたかったんだよねぇ」

408 :サニー×昴(8):2005/08/09(火) 05:13:46 ID:???
「これでいいのか?」
サニーの用意したいかにも日本旅館にありそうな浴衣に身を包み、昴が訊ねると
「ああ、ダメダメ!」
同じように浴衣を着たサニーのダメだしが出る。
「そんなにがっちり着込んだら色気がないでしょう!…帝国華撃団の神崎すみれ、知ってるかい?」
「?名前くらいは。それが何か…」
「彼女くらいはだけて着てくれないと」
言うなりサニーは昴の浴衣の肩の部分を掴んでがばっとはだけさせる。
「ちょ…っ…サニーサイド!」
白い肩があらわになるくらい襟をはだけさせられて昴は抗議するが、サニーは満足そうにうんうんと頷いた。
「じゃあ膝枕してくれるかい?昴」
「……」
昴はため息をつきながらベッドの上に少しだけ足を崩した姿勢で座ると
「ああ、ダメダメ!」
再びサニーのダメだしを食らう。
「もっと浴衣の裾をはだけさせてくれないと」
「…好きにしてくれ」
今日は随分と注文が多い。
サニーは付き合うのが面倒になってきた昴がそれだけ言い放つと、サニーは嬉しそうにうきうきと
足の角度から浴衣の裾から自分の好きなようにしてやがて望みどおりの姿勢にになったのか、昴の膝に頭を預けた。
…浴衣の意味があるのだろうかと思えるほど裾を広げられてふくらはぎもふともももあらわにされたが。

「それで…あれは一体どういうことだ?」
「おおまかな事はラチェットから聞いてるだろう?その通りさ」
日本から海を越えてやってきた新入隊員。
しかしそれは大神一郎ではなかった。
彼の甥だという大河新次郎。
大神の推薦状つきとはいえ、戦闘経験すらない素人がやってきたのだ。
それにはサニーもラチェットも驚き、当然大神が来ると思っていた華撃団としても色々な変更を余技なくされた。
その対応に追われていたのだろう。
昴は屋上であった大河の事を思い出す。
華撃団に日本人が居るとは思ってはいなかったのか
「同じ日本人同士仲良くしてくださいね!」
と嬉しそうに話しかけてきたのをあっさりあしらった記憶が思い出される。
その後、童顔の大河を労働法違反だとサジータがサニーに捻じ込みに行ったり、確かに色々あった一日だった。
夜にあった出撃に出てきたらどうしようかと思ったが、流石にそれはなくて安心したけれど。

409 :サニー×昴(9):2005/08/09(火) 05:14:44 ID:???
「も〜…全く勘弁して欲しいよ。あっちにこっちに事情を説明してまわるだけで疲れた」
昴のふとももに顔をすりつけながらサニーは言う。
かすかに伸びた髭がちくちくしたが、我慢した。
サニーが何事も大げさに言うのはいつものことだが今回は本当に参っているらしい。
これほど愚痴をこぼすなんて、珍しい。
「大河をどうする気だ?」
「日本に帰したいけど、わざわざ海を渡って来てくれたのをあっさり帰すのも悪いしねぇ」
まぁ、どうせすぐに向こうが帰りたいと言い出すでしょ、とサニーは呟く。
確かに、と昴も思う。
今の大河に出来るのはせいぜい雑用。
どうせすぐに音を上げるだろう。
そうしたらそれを理由に今度こそ大神を呼べばいいのだ。
「あー…明日は明日で仕事が山積みだ。想像もしたくない」
「……」
目を閉じたままため息をつくサニーの横顔は心なしか、少しやつれている。
だから、というわけではないが。
「そろそろ寝たほうがいい。明日も早いのだろう」
囁きながら昴はサニーの髪を優しく撫でる。
「昴…」
「…!」
撫でてからはっとする。
(僕は今、何をした…?)
サニーが自分の髪を撫でることはあっても、逆は今まで一度もなかった。
人形であることを要求されていた昴にはそんな行動は考え付きもしなかったのだから。
だが、身体が勝手に動いていた。
「……」
唇を噛む。
こんなのは、自分らしくない。

昴の行動にサニーも驚いたらしい。
驚きの表情を隠さずに昴を見上げると
「驚いたな、昴が僕を慰めてくれるなんて」
と意地悪くにやにや笑う。
「別に…そういうわけじゃない」
サニーを慰めようなんて考えは微塵もなかった。
ただ、無意識に身体が動いただけ。
…たまたま行動が慰めようとしただけだ、と自分に言い聞かせる。
「ああ、もう昴は可愛いなぁ!ちょっと襲いたくなっちゃうじゃないか」
「…はぁ!?」
言うが早いか、サニーは身を起こして昴の手首を掴むとベッドに押し倒す。
「膝枕もいいけど、こうやって今から襲います、みたいなのもいいねぇ。浴衣がはだけてるのが何とも言えないな」
「……」
既に襲ってるじゃないか、という言葉が喉元まで出かかったが口に出すことはしない。
そんな事を言ったら何をされるやら。

410 :サニー×昴(10):2005/08/09(火) 05:15:48 ID:???
「昴…」
「ちょ…っ…サニーサイド…」
顔が近づいてきたかと思うと耳に熱い息が吹きかけられ、舌でくすぐられた。
輪郭をなぞったり、奥を先で突かれたり。
「やめ…っ…ん…」
抗議の声も虚しく吐息に変わる。
耳は本当に弱いのだ。
「…ぁ…んっ…!」
そのまま舌は首筋を通って鎖骨に降りてくる。
火照って痺れるような感覚が全身を駆け巡って、漏れる甘い声。
普段とは全然違うその声に自分自身で驚く。
しかし、心の何処かでそんな自分を見つめる冷静な自分も居る。
(このままサニーサイドが「その気」になられたらどうするべきか…)
とりあえず股間を蹴り上げてサイドボードの上の鉄扇を取ってくるか…などと考えていると
「はい、おしまい」
サニーはにっこりと笑って呟く。
「……満足したのか」
安堵しつつも、何だか微妙な気分になりながら昴は目の前のサニーを見上げる。
サニーは満足そうに頷いた。
「うん。昴の可愛い声も聞けたし、大満足だよ」
「…前から思っていたんだが、僕に人形になれ、と言う割には言動に関してはうるさくないな」
思わず前々からの疑問が口をついて出る。
行動についてはよく口を挟まれるが言動についてはまず何も言わない。
「ん?別に昴の口が悪いのは前からだしねぇ。話すのも楽しんでるからそれは構わないよ。喘ぎ声も可愛いし」
「…悪かったな…口が悪くて。…喘ぎ声は余計だ」
昴が苦しくないようにやや身体をずらして、サニーはベッドに身を横たえる。
そのまま昴の背中に腕を入れて、抱き寄せた。
「ちょっとドキドキしたかい?このまま襲われたらどうしようとか」
「その場合は契約違反だから遠慮なく殴るなり好きにしていいはずだったが」
「怖いなぁ。ちょっと優しいかと思ったら、これだ」
「眠い。もう寝る」
その話題を蒸し返されたくなくて、会話を打ち切るように一方的に宣言して昴は目を閉じる。
「はいはい、僕も寝ますかね。おやすみ、昴」
「おやすみ…サニーサイド」

網膜の裏にうっすらと大河の顔が浮かぶ。
大河新次郎。
彼は紐育初めての夜をどんな気分で過ごしているのだろう。
ぼんやりとそんな事を考えながら、昴は眠りに落ちた。

411 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 05:23:14 ID:???
今日はここまで。
相変わらずあんまエロくない&変態度がいまいちかも。
…何処まで続くんだろうorz
まぁ、適度に生暖かく見てくださるとありがたく。

というか
>>303
>>369

お前らの考える変態プレイってどんなのだ。
むしろ俺に教えてくれw

必死に考えたけど↓なのしか思い浮かばなかったよ。


「昴!」
「…何の真似だ?サニーサイド」
「だめだなぁ。そこは「きゃー!」とか「変態っ!」とか言ってくれないと」
「……」
「日本ではこういう変質者が居るんでしょ?真似してみたんだけど」
「コートの下は全裸なんていう格好で寒くないか?」
「…ちょっと寒いかな?」
「そのまま風邪でも引いて死んでしまえ…!」

ダメすぎる('A`)

412 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 05:27:46 ID:???
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
朝までに誰か投下しないかと思って待ってたよw待った甲斐あった!
変態度が低いとかエロくないなんて言うけど、妙にマターリしてるのも良いと思う。

413 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 06:08:17 ID:???
キター!!
サニ昴萌えるよサニ昴ハァハァ口悪い昴萌え。
新次郎以外の絡み好きなんでもっと投下きぼん。

414 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 07:39:05 ID:???
サニー×昴キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・* !!!!!
ちょっとサニーに情がうつってる(?)昴萌え。

>お前らの考える変態プレイってどんなのだ。
道具責めとか、人前で見せつけるとか、俺も既出のアイディアしか思いつかんorz
サニーにはぜひ倒される覚悟でいってほしい。
でも今までのようなそこはかとないエロスも好きだぞ。

415 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 13:27:32 ID:???
うお、サニ昴キテタ!
この絶妙な微エロさ加減がたまらんな…ハァハァ
続き楽しみにしてるお(*^ω^)

416 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 14:23:26 ID:6oqpeY7x
なんでここでメイデン負けちゃうんだよ!!!

417 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 14:29:59 ID:???
誤爆した。ごめん。なんでよりによってココに撃っちまったかな…

418 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 14:32:17 ID:???
サニ昴ほんといいな!こんなに熱いとは思わなんだw

サニーに素晴らしく淫乱に調教されて(でも処女)、
NYの金持ちに競売に掛けられる昴とかヨミタス

419 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 14:49:09 ID:???
>>418のとは逆の九条家で調教されて競売に出されて、
サニーが買うってのも読みたいw

420 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 14:58:02 ID:???
>お前らの考える変態プレイってどんなのだ。
壁に固定されて下半身だけ裸で出てる状態で見ず知らずの浮浪者とかに犯される。
こんな感じ。

 or┃z
  ↑
  壁

421 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 15:06:58 ID:???
サニー赤ちゃんプレイかな…昴がママで<変態
サニー調教ものに通じるな

422 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 15:10:15 ID:???
ひざまづいて靴を脱がせ足を隅々まで舐める……だけ、とか<編隊

423 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 15:38:03 ID:???
>>420
うはww超ツボったww

幼児プレイは俺も考えたけどサニーサイドがすげーキモいことになりそうで
すぐに記憶から消し去った…でもママな昴は萌える。
あとは拘束してどこか一ヶ所だけを延々と責めるとか。
他スレで良く見るのはやっぱ胸だな。下触ってくれと言い始めても
絶対触ってやらずひたすら胸だけいじる。変態っつーか鬼畜プレイの域か。

424 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 15:38:49 ID:???
>>420
アイルの「エルフィーナ」であったな。そういうの。
下賤の民に犯される昴もイイ!
基本は愛があるのが好きだが、たまに陵辱が読みたくなる。

425 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 15:40:37 ID:???
腋にイピョーウ
すべすべな腋を舐めて頬擦りしてこすりつけて汚したい



426 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 15:51:31 ID:???
浣腸も捨てがたい。
んで散歩させて、我慢できずビルとビルの隙間とかで漏らしながらイクんだよ。

ウンコは好きじゃないが、排泄で絶頂するオニャノコは大好きだ。

427 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 15:55:04 ID:???
牛乳浣腸とか男のロマン
…ごめんねお兄さんアナルネタ大好きな変態でごめんね_ト ̄|○
女性陣に引かれまくってないか心配な今日この頃

428 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 16:00:04 ID:???
サニー=変態で確定か?

どの神も上手くてハァハァしっぱなしです。

429 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 16:03:50 ID:???
じゃ、這いつくばったカエルみたいなポーズで縛られて動けない昴たんを
延々アナル責めしようか。

430 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 16:53:59 ID:???
屈辱責めの極みだな。イイ!!
ここ絶対アナルスレや鬼畜凌辱スレ住民いるだろw

431 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 17:14:44 ID:???
分娩台?に縛り付けられて動けない昴に中出しして「やめて、赤ちゃん出来ちゃう」って言わせたい

432 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 17:28:14 ID:???
ワロスwwwww
けど病院でのプレイは萌え…と、ここでダイアナ先生の出番な訳ですよ。
(*O∀O)<イタクシマセンカラ…

433 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 18:08:15 ID:???
おまいらドSすぎw
服着たまま太ももの付け根周辺を舐め回したい。

434 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 18:44:14 ID:???
昴の歌を聞きながら読むと、ものすごい罪悪感が…w

435 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 19:15:29 ID:???
お前らが鬼畜でなんか嬉しい
こんな妄想してるの俺だけだと思ってたよ

そんな俺は昴たんに服を着たまま他の星組メンバーの前で
強制失禁(もちろんサニーの命令)してもらいたい
屈辱と羞恥心で顔を真っ赤にしてうつむく昴たんハァハァ

436 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 19:38:04 ID:???
星組メンバーの前はキッツイなwwwww
せめて敵に捕まって…辺りにしとこうやwwwww

エロネタ出しになるといつもより更に
賑やかになるこのスレが好き

437 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 19:53:58 ID:???
お前ら全員変態だ!
(褒め言葉)

438 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 19:59:17 ID:???
何だよみんな陵辱攻めしたいのか
されたい奴はいないのか…あの見下すような目がいいんだよ…

439 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 20:14:48 ID:???
着衣のままでひたすら胸だけ弄るとかひたすら太腿だけ弄るとか一箇所責めに一票w
ズボンの裾から愛液が伝うのが恥ずかしくてまっしろい太腿を擦り合わせて欲しい
そこだけで昇天させるもよし
快感の余り失禁もよし
強制的に卑猥な言葉でおねだりさせて、お道具入れただけで昇天するってのも萌える
そこで快感と羞恥と屈辱で呆然となってる昴タンを更に言葉責め
「おや、こんなの入れただけでイッちゃったんだ?随分と淫乱だなぁ」

ハァハァハァ…
やっぱりこういう変態プレイになるとサニー無くしては成立しないな!!!w

440 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 20:26:19 ID:???
>>439
おっきした

441 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 20:59:10 ID:???
アナルにローターを入れたまま舞台に出演


442 :名無しさん@ピンキ名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 21:01:48 ID:???
こ の 恥 辱 の 戦 士 ど も め ・ ・ ・ !

どんな苦難も軽く乗り越えすぎw


新次郎×昴なラブいのも待ってるので是非。

443 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 21:02:39 ID:???
ほんとここ見てるとサニーすごい好きになってくる。
はじめ「コイツ死んだ魚の目。キモイ」とか思ったことを反省せずには居られない。ごめんなサニー。

いろいろかき立てられたのでちょっと篭ろう……

444 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 21:04:03 ID:???
>>443
ウホッ
期待して待ってる

445 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 21:43:46 ID:???
>>443
期待しまくりんぐ|Д`)=333

446 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 21:58:49 ID:???
逆に新次郎をサニーばりの悪どい奴にするってもの萌えるな。
言葉遣いが丁寧なだけにすごい屈辱感ありそう。
飼い犬に手を噛まれる羞恥プレイ。それか信長降臨。

「童のような体だな。貧相なことこの上ないが…ここだけは女のようだな」
「っくぁ…!やめ…大河…っ!目を醒ま…せ」
「無駄な抵抗をするより愛する男の体で支配されることに身を任せたらどうだ」
「な…!?あ…んッ…ふ…」
「ワシが女としての悦びをその体に教え込んでやる」
「!!…やっ…嫌!あっ…あ!」

…こんな感じで無理矢理セクース。しかも新次郎実は意識があって
信長にアンアンされてる昴を見て自分もSに目覚めたりしたら…(;´Д`)ハァハァ

447 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 22:49:31 ID:???
信長ナイスw
新次郎は一度壁を越えてしまえば
結構凄い所まで行っちゃいそうなタイプではある。

448 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 23:19:23 ID:???
サニーは劇場中に監視カメラを仕掛けてそうなイメージがある

449 :名無しさん@ピンキー:2005/08/09(火) 23:36:49 ID:???
>>447
同感
「昴さんが悦んでる!」だけで遠いところまで突っ走れるよw
しかしそれくらいお馬鹿な方が昴とバランスが取れて良いのだろう
…とマジレスしてみるw


450 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 00:02:19 ID:???
>>439
ソレダ!!

鬼畜新次郎もいいけど、互いに照れまくって先に進めない、
みたいな初々しいのもイケるな。
嗚呼、なんつー美味しい組み合わせだ・・・

451 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 01:16:23 ID:???
うはWwww
おまえら 昴いじめすぎWWW

そして突如ラチェットの車で新次郎と カーセクースを思い浮かべて萌えてしまったよ
オープンカーで人目を気にしながら…でもいつの間にか見られることに燃えちゃう昴…(;´д`)

452 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 05:01:04 ID:???
副産物を投下しに来ました。
>>377あたりの事柄だと思ってください。
ttp://www.uploda.org/file/uporg166820.jpg.html
パスはrで始まる10文字ですが>>206の方。

可愛い文体と言われてまじビビリ。プチミントはこんな気分だったのだろうかw
いやでもありがとう!

453 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 07:35:18 ID:???
>>452
うはwGJ!
あんた絵もいける人だったのか、尊敬するよ・・・
昴たんのナイチチがエロイハァハァ

454 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 11:41:55 ID:???
>452
ウマー(゚д゚)頂きました
ここは絵師のレベルも高いね

455 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 12:43:22 ID:???
なんたるツボ絵……しかも文絵両刀ですかwごちそうさまです。

456 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 13:21:20 ID:???
辞書まで引いたのにパスが違うといわれるのはなんでだよぅ……

457 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 13:26:06 ID:???
>>446
>信長降臨
見た目チワワで中身がケルベロス状態だなw

あと、456はケアレスミスしてるような気が。

458 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 14:37:29 ID:???
>>456
今度は206が間違えてたほうのパスだぞ?
俺は勘違いしてていま見た。
上手いなぁー。新次郎の足にも萌えたw

459 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 15:38:39 ID:???
間違えてますたお恥ずかしい……orz

そしてエロい!エロいよ昴さん!!
やべ熱上がりそうだ……

460 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 17:15:39 ID:???
>>452
この両刀使いめ!(;´Д`)ハァハァ

やば。そろそろ資格の試験あるのに勉強できないw

461 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 18:38:23 ID:???
今夜も神がくるにゃんくるにゃんと信じよう。
エロい人待ってます(;´Д`)ムハー!!

462 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 18:58:09 ID:???
エロパロに昴フェラ小説があったよ

463 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 19:14:02 ID:???
とっくにチェック済だ(^ω^)b
エロパロで他キャラモノを待ちつつここで昴話に花を咲かせる今日この頃

464 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 20:18:55 ID:???
>色々と教えようとするが実は耳年増なだけで実践経験は殆ど無く
>気がついたら新次郎に主導権握られてる、なんて設定だったら萌え死ぬかもしれん・・・

エロパロ板にあったこの設定が、自分的に理想の昴タソだなーと。

465 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 22:49:01 ID:???
変態サニー×人形昴の続きを投下に来たら…
ちょwおまえら変態すぎw
昴たんが聞いたら躾けられそうな妄想ばかりだな。
だがそんなおまえらが大好きだ。
しかしごめん、お察しの通り微エロ程度が書きやすい俺には
あんまりハードなのは無理だorz
読む分には楽しいけど。

でも競売とか幼児プレイとかちょっと萌えた。
機会があったら書いてみるか。口調難しそうだけど。

そして>>452の絵の構図にめっさ萌えた。
昴がエロくてイイ!

というわけで続きです。

502 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)