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サクラ大戦Vの九条昴萌えスレ2

1 :名無しさん@ピンキー:2005/08/02(火) 17:45:48 ID:???
昴のエロ萌え話はこちらでどうぞ。

ギャルゲ板
http://game9.2ch.net/gal/
※ギャルゲ板の萌えスレにここのURLを貼らないこと
(2chルールで一般スレにピンク鯖へのリンクを張ることは禁止されてます)

関連スレ
エロパロ・サクラ大戦のエロ小説・その3
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1064401357/
虹・サクラ大戦          落ちるまでの日数→
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/ascii2d/1107559126/

前スレ
サクラ大戦Vの九条昴たん萌えスレ
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1121784753/

#sage推奨、荒らしは徹底放置で、そうすれば昴も悦ぶ。


457 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 13:26:06 ID:???
>>446
>信長降臨
見た目チワワで中身がケルベロス状態だなw

あと、456はケアレスミスしてるような気が。

458 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 14:37:29 ID:???
>>456
今度は206が間違えてたほうのパスだぞ?
俺は勘違いしてていま見た。
上手いなぁー。新次郎の足にも萌えたw

459 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 15:38:39 ID:???
間違えてますたお恥ずかしい……orz

そしてエロい!エロいよ昴さん!!
やべ熱上がりそうだ……

460 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 17:15:39 ID:???
>>452
この両刀使いめ!(;´Д`)ハァハァ

やば。そろそろ資格の試験あるのに勉強できないw

461 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 18:38:23 ID:???
今夜も神がくるにゃんくるにゃんと信じよう。
エロい人待ってます(;´Д`)ムハー!!

462 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 18:58:09 ID:???
エロパロに昴フェラ小説があったよ

463 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 19:14:02 ID:???
とっくにチェック済だ(^ω^)b
エロパロで他キャラモノを待ちつつここで昴話に花を咲かせる今日この頃

464 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 20:18:55 ID:???
>色々と教えようとするが実は耳年増なだけで実践経験は殆ど無く
>気がついたら新次郎に主導権握られてる、なんて設定だったら萌え死ぬかもしれん・・・

エロパロ板にあったこの設定が、自分的に理想の昴タソだなーと。

465 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 22:49:01 ID:???
変態サニー×人形昴の続きを投下に来たら…
ちょwおまえら変態すぎw
昴たんが聞いたら躾けられそうな妄想ばかりだな。
だがそんなおまえらが大好きだ。
しかしごめん、お察しの通り微エロ程度が書きやすい俺には
あんまりハードなのは無理だorz
読む分には楽しいけど。

でも競売とか幼児プレイとかちょっと萌えた。
機会があったら書いてみるか。口調難しそうだけど。

そして>>452の絵の構図にめっさ萌えた。
昴がエロくてイイ!

というわけで続きです。

466 :サニー×昴(11):2005/08/10(水) 22:50:12 ID:???
「みなさんのお役に立ちたいんです!雑用だって、欠かせない仕事ですから」
翌日、そう言った大河の顔は虚勢ではなく本当に吹っ切れた様子だった。
(へぇ…思ったより根性はあるのか)
素直に感心する。
しかしそれ以上に感心したのは彼の行動力か。
テラスに居れば話しかけられ、図書館に本を返しにくれば何故か会う。
ホテルに帰って部屋で一休みをしようとしたら呼び止められて部屋にまでついてきそうになる。
子犬にでも懐かれた気分だ。
……いまいち思考回路がわからない。
(僕の事を知って何になると言うんだ)
サニーサイド、ラチェット、サジータ。
それぞれに大人で過干渉はしない紐育華撃団の今までの常識を破るようにして突如現れた新星。
未熟ではあるが、何事にも一生懸命なのは悪いことではないのだろう。
ジェミニが落としてしまった電源を必死に駆けずり回って修理した手際も、思ったより良かった。

しかしまさかラチェットが出撃を許可するとは思わなかったが。
(面白い)
「昴は応じる…大勢に影響はない」
サジータは不服だったようだが、さらりと承諾する。
どうせ実戦になれば緊張で手も足も出ないだろう。
まぁ、もしも少しでも役に立つのならばそれで良し、足手まといになるならば撤退させれば良いだけの事。
最初から期待などしていないのだ、どうでもいい。
搭乗した自分の量子甲冑、ランダムスターの中で、しばしうっとりと目を閉じ、ゆっくりと開ける。
「九条昴…参る!」
スターに乗り、霊力を馴染ませる瞬間…この世で一番、九条昴という存在が「生きている」ことを感じる。
…戦いの前に全身を突き抜ける、痺れるような高揚感。この感覚は何度味わっても心地良いものだ。
例え戦闘が雑魚相手の退屈な戦いでも、この瞬間だけは何物にも変えがたい。
(ふふ…ある意味セックスで達するというのもこんな感覚なのかもしれないな)
自分には経験がないが、セックスで昇りつめるという感じは案外こんなものなのかもしれない、と場違いな事を思う。
戦うために、女性という「性」を捨て去った自分には、永久に縁のないことだが。

「昴、今日の出撃もご苦労だったね。色々あって疲れただろう」
また今日も夜に例の部屋に呼び出され、昴はまたかと思いつつ訪れる。
シャワーも浴びて、何故かまた浴衣姿でベッドに横になりつつ話題になるのは当然今日の戦闘の事だった。
「昴は言った…僕には問題ない。むしろラチェットは大丈夫なのか…と」
「ああ、大丈夫だよ。今日は一応大事をとって病院に入院させたけどね」
「そうか…それなら良かった」
…戦闘自体はたいしたことがなかったのに色々な事がありすぎて、やたら長く感じた戦闘だった。
戦闘中に霊力の尽きたラチェット、それを庇った大河、そしてラチェットから大河への指揮権の委譲…。
「で、君から見て大河君はどうだい?」
昴の髪を弄びながらサニーは言う。
「何が?指揮かい?」
「それも含めて全体的に」
昴は少し考えて、素直に思ったままを口にした。
「…はじめての割にはいいんじゃないか。動きに無駄が多すぎるけど」
「まぁ、実戦すらはじめてだったしねぇ」
「それを差し引くならよくやった方だろう。…ラチェットを救ったのも含め」
無茶と勇気が紙一重な部分はあるけどね、と付け足す。
「そうか…ふむふむ、なるほどね…」
何やら考えた様子のままサニーは答える。
「こんな感じでいいかい?」
「ありがとう、参考になったよ」

467 :サニー×昴(12):2005/08/10(水) 22:51:36 ID:???
「じゃ、仕事の話は終わり!」
サニーはそう言ってぱん、と手の平を叩く。
「じゃあそろそろ寝…」
昴の言葉は最後まで言う前にサニーに遮られる。
「そうだ、昴。背中の五輪の痣を見せてくれないか」
「…何を急に」
怪訝な顔で見ても、サニーは笑うだけ。
「いやぁ、ちょっと見たくなっただけだよ。いいじゃないか、減るものじゃないし」
「…変な事をするなよ」
昨日の例があるのでやや身構えつつも、上体を起こし浴衣の紐を軽くゆるめて左肩を露出させる。
自身では直接見ることが出来ないが、痣があるのは肩甲骨の下辺りのはず。
「…見えたか?」
「うーん…もうちょいかな」
背中にサニーの視線を感じつつ、もう少しだけ浴衣をずらす。
「これでいいか?」
「あ、あったあった」
言うなりサニーは昴の背中に口付ける。というよりかは、痣に。
「…サ…サニーサイド!」
思わずびくんと身体が跳ねた。
そこに触れられるのは、耳以上に弱い。まるで体中の神経が全て集まっているかのように、感じてしまう。
「生まれながらに魔と戦うことを宿命づけられし戦士の証。いつ見ても感慨深いねぇ」
慌てて襟を正そうとするが、サニーに襟ごと肩を掴まれて、阻まれてしまう。
「昴のこの細い肩に紐育の未来がかかってるんだからなぁ…スターを駆って戦うってどんな気持ちがするんだい?怖い?」
サニーの手が昴の肩を撫でるように動き、吐息を背中に感じてこそばゆい。
軽く身を縮めながら昴は答える。
「…まさか。戦いは僕の全てだ。怖いどころか、この世で一番、生きている気がする」
「はっはっは…昴らしい答えだね」
「…んっ…」
もう一度、痣の辺りにサニーの唇が触れる感触がして、ぴくりと身体が震える。
今度は、長く、吸い付くようなキス。
「…ん〜…よし出来た。ここならキスマークをつけても服の下に隠れるから誰かに見られることもないな」
「なっ…!」
やたら時間をかけていたと思ったらそんなことをしていたのか、と昴は振り向いてサニーを睨みつける。
「いやぁ、何か昴が大河君の事を誉めるからさ、ちょっと嫉妬しちゃってついつけてみたくなってね」
誤魔化すように抱きしめてくるサニーをなおも鋭く睨む。
「…別に誉めてなどいない。思ったままを言っただけだし、聞いたのはそっちだろう」
「キスマークってちょっと所有者の気分を味わえるよね。戦士の痣の上につけるって、ちょっと背徳的な感じがするけど」
だがそれがいいんだよね、とサニーは上機嫌だ。
なるほど、そういうことか…と昴は理解する。
理解はしても納得は出来ないが。
「昴は肌が白いからつけ甲斐ありそうだなぁ。このへんとかも」
浴衣の裾から手を入れられて太ももを撫でられる。
「でもこの辺だと人に見られちゃうね」
「…蹴られたいのか?」
「うーん、ちょっとそれもいいかなとか思っちゃったけど後の楽しみしておくよ。あ、あとさ」
お代官様〜あ〜れ〜って言いながら帯をくるくるするっていうのをやってみたいんだけど、と言うサニーに
昴は今度こそ遠慮なく蹴りを叩き込んだ。

468 :サニー×昴(13):2005/08/10(水) 22:55:54 ID:???
大河新次郎、彼が紐育に来て早5ヶ月。
正式に星組の隊員となった彼は持ち前の前向きさで、人々を変えてゆく。
法律こそ正義、と信じていたサジータに
大切な人を失ったが故に、失敗を恐れていたリカリッタに
余命を宣告され、生きることに絶望していたダイアナに
心の革命を起こしてしまう。
…いや、結局はそれぞれの心の問題。
彼女達が変わったのは彼女達が目を背けていた自分自身と向き合ったから。
大河はその背中を優しく押しただけ。
しかしそれがどんなに困難な事かも理解できる。
だから、怖い。
最初こそ、出来の悪い後輩でも持って見守っている気分でいたのに最近は話しかけられるのも鬱陶しい。
「昴さん、ぼくの指揮はどうですか?」
そのまっすぐな瞳で心の中まで見透かされそうで、落ち着かない。

変わりたくない。
変わりたくなどない。
時を止めた自分…完成された存在であることが自分の存在意義。
それこそが生きる意味なのだから。

「最近は随分ご機嫌斜めだねぇ…昴。昨日もサジータたちとぶつかったと思ったら今日は大河君と決闘したんだって?」
「…だったらどうしたっていうんだ。サニーサイドには関係ないだろう」
殊更に嫌味ったらしくため息をつき、昴は自分を横抱きにするサニーにそっけなく言う。
話の流れから大河と決闘をする羽目になり、それはもちろん勝って大河に負けを認めさせたのだが
シアターの露天風呂で汗を流そうと戻ったところをサニーに支配人室に呼ばれたのだ。
当然、機嫌も最悪で言葉もきつくなる。
「まぁ、結果は聞くまでもないけど…ああ、だから少し汗の匂いがするのか」
服に顔を押し付けられて自分の匂いを嗅がれ、昴は眉を顰める。
「汗臭いのが嫌ならとっとと解放してくれないか」
「いや、別にこれはこれでいいけど」
「……」
あっさりと言われて辟易する。
変態の趣味は自分にはわからない。
「風呂上りの香りもいいけど、たまにはこういうのもいいねぇ。体臭って異性を興奮させる効果があるらしいし」
言葉の通り、興奮したように強引に唇が重なって舌を差し込まれる。
だが、今日はサニー以上に昴の方が興奮していた。

最近いつも感じている苛立ち。
大河との決闘での高揚。
そしてサニーとの口付けが、昴の心にいつもとは違う火をつけた。

469 :サニー×昴(14):2005/08/10(水) 22:57:58 ID:???
「……」
自分の口内で蠢くサニーの舌に自分の舌を絡め、薄く目を開けて、サニーのネクタイを掴むと、する…と引き抜く。
そのまま、シャツのボタンに手をかける。
「…昴?」
その行為に驚いたのか、サニーは唇を離す。
「どうしたんだい、一体」
「……別に。僕が興奮しちゃいけないのかい?」
手を止めず、シャツのボタンを外しながら片手でサニーの下半身を弄る。
…知識でしかない行為だったのでそれはひどくぎこちなかったが、仕方ない。
ここがシアターの支配人室だということは既に頭の中にはなかった。
自分でも抑えようのないギラギラした感情だけが頭を支配する。
別にサニーサイドに欲情しているわけではなかった。
誰でもいい、このイライラが吹っ切れるのならば何でもいい。
手っ取り早い行為として選んだだけ。

だが。
「昴」
険しい顔つきのサニーに両腕を掴まれた。
「…欲情するのは勝手だけど、相手が欲しいなら他を当たってくれないか」
冷たい声が、昴を貫く。
「メスネコみたいに目をギラギラさせて僕に迫られても、困るんだよね」
「……!」
さぁっと顔から血の気が引く。
だがサニーは更に容赦のない台詞を続ける。
「誰でもいいからやりたいのならば紹介くらいはするよ?君が見ず知らずの男とやって病気でもうつされたら困るし」
身体が小刻みに震えるが、それが怒りなのかそれとも他の何かなのかわからない。
目の前が、見えているのに真っ暗で。
「でも僕は応えられない。昴、言っただろう?僕が欲しいのは人形で、セックスなんて必要ないと」
「…っ!!」
そこまで聞くのが限界だった。
サニーの腕を強引に払いのけ、地に降り立つとそのまま逃げるようにして支配人室から飛び出した。

470 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 23:05:16 ID:???
今日はこの辺まで。
あくまでサニー×昴が主軸なので新次郎についてはどうするか悩んだ挙句
昴の独白で話進めたら何かそればっかりになってしまった…。
後半部分は実は一番書きたかったんだけど、いざ書くと難しいな。
続きも頑張ります。

>>414
ちょっとサニーに情がうつってる昴に萌えてくれてありがとう。
わかってくれる人が居てちょっと嬉しい。

では>>443氏や他の職人さんのSSや絵を期待しつつ再び篭ります。

471 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 23:10:57 ID:???
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
やべ、禿萌えだ!そしてお代官様ーにワロ&モエスww
続きが気になってノージンジャーだよ!


472 :名無しさん@ピンキー:2005/08/10(水) 23:27:03 ID:???
キタ━━(゚∀゚)━━!!
大河の件で興奮しちゃう昴テラモエス
このシリーズ凄い好きだよ

473 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 00:25:38 ID:???
サニー昴はこのスレのお陰で好きになったよ
職人さんGJ

それからバタフライ新昴絵を投下してみる
二人の体格差に失敗したけどy=ー( ゚д゚)・∵. ターン
パスは昴の部屋にある花の名前を英語で
ttp://www.uploda.org/file/uporg167336.jpg.html

474 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 00:26:57 ID:???
ちょ………!待………!サニー普通にカコイイ!
惚れそうになった。やばい。続き超待ってます。

475 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 00:29:38 ID:???
>>473
GJ!
昴のちょっと可哀想なくらい白い肌と、さりげない緊縛に興奮。
そして畳の目の細かさに感動した。乙です。
そろそろ絵師さんの降臨祭りも期待していいのかな?ワクテカ

476 :473:2005/08/11(木) 00:33:06 ID:???
>475
畳はアクション魔人と言うものを使わせて貰っただけなので、
自力で書いたわけじゃないです。
すみませんまだそんな技術ありません_| ̄|○

477 :473:2005/08/11(木) 01:38:56 ID:???
間抜けなミスしている事が発覚したので、ちょっと直しました
パスは同じです
ttp://www.uploda.org/file/uporg167403.jpg.html

478 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 01:49:38 ID:???
>>477
GJGJ!!(;´Д`)ハァハァ萌える
今夜はいい夢が見れそうだよ

479 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 02:04:31 ID:???
>>477
むはー。GJ!

480 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 02:17:02 ID:???
着乱れは永遠のロマン!GJが過ぎる!

481 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 02:17:22 ID:???
>>470
人形SS続きキターーーーー!!
戦闘中に卑猥なこと考えてる昴たんハァハァ・・・いけない子め!
セックル拒否されるのはプライド高い昴にはかなり屈辱だろうな(;´Д`)ハァハァ

>>477
おおおおおおおおおおっ!イイ!!
着物のはだけ具合に白い肌マジエロスGJ!!!!




482 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 10:10:32 ID:???
>>470
GJ!GJ!!
もう何度も何度も出尽くした意見だけど、これまでサニーどうでも良かったのに
マジで好きになりそう。いや好きだ。
プライドを傷つけられた昴がどう出るのか興味津々続きが気になる俺はプチSです。

昴のリベンジ期待して待ってるよノシ

483 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 11:01:05 ID:???
どちらかと言うと純愛して幸せそうにしてる昴が好きだが、一方でぐちゃぐちゃに
犯したい、って気持ちもよく分かる。逆に泣かされたい気すらするw
それ所か純愛ものでも多少無理目の要求が有っても全然構わず、燃える。
昴はシチュエーションやプレイの幅が広く取れていると思った。

484 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 11:02:30 ID:???
>>470
サニーめ!昴たんの誘いを断わるなんて
なんという勿体無いことを!ヽ(`Д´)ノ
だがしかし屈辱に震える昴たんは激萌えだな
超GJ!

>>477
バタフライの衣装は萌えるな!
着衣エロハァハァ
ここ絵上手い人マジ多いな

485 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 12:37:08 ID:???
ランダムスターの操縦席にバイブを取り付ければいいんだよ。

486 :整備班:2005/08/11(木) 13:11:03 ID:???
>>485
あのーそれでバイブはいくつ付けたらいいんですか?

487 ::2005/08/11(木) 13:27:36 ID:???
前と後ろに2つですな

488 ::2005/08/11(木) 13:30:22 ID:???
昴は言った。
前はイボイボ付きで、後ろはドリル形状がよい、と…

489 :大河:2005/08/11(木) 13:55:42 ID:???
昴さん不潔です!

490 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 14:25:33 ID:???
テラワロスwww
そんなのついてたらすぐやられて撤退することになりそうだなwww

491 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 14:38:27 ID:???
性的に高ぶると出力も比例して高まる特殊仕様なので、戦闘が長引くほど性能が上がるランダムスター。
連戦なんてしたら操縦席の中はもうエライことに…

492 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 14:46:55 ID:???
流れぶった切りで質問。

おまいら昴にプレイの時着てほしい服あるか?
俺は、おっぱいと股間がむきだしになってる戦闘服。

493 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 15:01:04 ID:???
昴タンのアヘ顔が見たかとです…

494 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 15:01:44 ID:???
>492
元々そういうおっぱい丸出し仕様じゃなくて、
ビリビリに引き裂かれて胸とか露出しちゃった状態の戦闘服なら萌える
あとはハーレムの衣装とかEDのワンピとかロリ臭くても可愛い服がいい
何か悪いことしてる気分になる

495 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 15:09:23 ID:???
>>491
想像したらおっきした

496 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 15:34:40 ID:???
スターの通信ボタン押されたら大河にその様子が丸見えな件

497 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 17:11:10 ID:???
これは素敵な視姦プレイですね

498 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 17:11:30 ID:???
>>491
スターの操縦席は防水仕様なので、その辺は無問題…だったりしてな。

んで、絶頂に達したときフライトフォーム。
新次郎とは名実共に合体攻撃!ってか。
摩天楼のサムライ時には6P…げふげふ

499 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 17:17:05 ID:???
昨日本スレのうpろだに貼られてた
松原画特典テレカの昴がテラカワイス
目元とか微乳が色っぺえ(*´д`)ハァハァハァ
戦闘服はやっぱりエロいな

500 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 17:20:38 ID:???
あのペイオース風昴か。
あれ普通に美少女顔でびっくりしたよ。

501 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 20:01:30 ID:???
身長140cmくらいの胸囲は男女共に平均70cm弱らしいですね。
だから昴のおっぱいが無いとかどうとかああもう何が言いたいか分からなくなった!

502 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 20:15:44 ID:???
思わず自分の胸囲を測って比べてしまった
細っこくていいなぁ…

503 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 20:15:57 ID:???
貧乳とは良いものだな、うんうん

504 :エロい人:2005/08/11(木) 20:54:51 ID:???
ダイアナ先生のイケナイアドバイス〜貧乳物語〜

「昴さん…そ、そんなに胸が気になるなら、僕が揉んであげます!」
「なっ、何言ってるんだバカ!」
「…だってダイアナさんが揉んであげるのが一番効果的だって」
「(僕たちの関係を知ってて言ってるのか…ダイアナ、あなどれん奴よ)」
「…あっ、でもいいんです、昴さんが嫌なら…」
「…ってみろ」
「え?」
「や、やってみればいいよ。別に…嫌がるようなことでもないし」
「ほんとですか?わーい」

服の上から無い乳を愛情込めてもみもみ。

「んっ…」
「どうですか?大きくなりそうですか?」
「そ…んなこと…僕が分かるけ…あっ!」
「どうしたんですか昴さん?顔が赤いですけど…」
「ちょ、ちょっとくすぐった…んん…妙な気分だ」
「我慢して下さいね。僕も頑張りますから」

そして20分後。
服の上から固くなった乳首を噛み噛み。もう片方も指でくりくり。

「あっ…ふ…んぁっ!」
「昴さん…これ、いいですか?」
「やっ…そこばっかり…あっ、あ…ぅ」
「ここを刺激するといいってダイアナさんが…マッサージのツボみたいなものらしいです」
「あっ、ちょ…待っ…か、噛んじゃ…だ…めぇ」

更に20分後。

「あんっ、あっ…はぁ…」
「昴さんのここ…僕の唾液で透けちゃいましたね」
「やっ…!あ、あ…それ以上…いじった…ら…んぁっ!」
「どうしたんですか?ただのマッサージなのに…」
「あ、た、大河ぁ…も…ダメ…」
「嫌ですか?じゃあ止めますね。約束ですもんね」
「違っ…そ…じゃなくて…」
「何ですか?言ってくれなきゃ分かりません」
「…胸じゃない…ところも…ん…」
「胸じゃないところをどうするんですか?」
「そんなっ…わ、分かってるんだろう…!」
「分かりませんよ。ぼく、鈍感だから…ごめんなさい」
「……だから…胸じゃないところも…さ、触って…お願いだから…」

−完−

505 :エロい人:2005/08/11(木) 20:56:03 ID:???
話の続きがまだ書けない&明日からちょっと帝都に忍んで行くため
ご先祖の迎え火に参加できない罪悪感から小ネタを投下させていただきました。

506 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 20:59:18 ID:???
ちょwwエロい人GJww
ダイアナ何吹き込んでるんだよww

507 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 21:14:36 ID:???
ダイアナ先生は勿論、天井裏から覗いてカルテを書いているんですよね?

508 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 21:24:52 ID:???
>>504
ちょwwwこれで完っておまww
焦らしすぎwwww

509 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 21:37:04 ID:???
そうか……もう夏の帝都祭りか
参加する皆さんがんばって昴を連れ帰ってくれw

そしてサークル主さんは通販を検討してくれorz

510 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 21:40:45 ID:???
ダイアナ先生ありがとう
エロい人GJ!帝都暑そうだけどガンバレ

>>485
>>491
ランダムスターのバイブについて綿密な打ち合わせをする王先生と整備班。
そこでサニーにつれられて戦闘服の昴が登場。実際に霊力と連動するのか実験したいので、
バイブのついた操縦席の試作品(みんなに見えるように、スターの中じゃなく操縦席単体で作ってある)
に載ってほしいと言う王先生。

昴は「戦闘に関わることだから仕方がない」とその席に載ってみせるがバイブが気持ちよすぎて何度も達する。
あまりの性的刺激で昴の霊力が暴走しかけたので、いそいで操縦席から離し医務室へ

しかし身体のほてりが止まらない。
「ほてりを収めるにはしかたがない」ということで整備班全員で昴を犯す
あえいでる昴を見て「ちょっと強やりぎたかな」とか言ってるサニーサイドと王先生


そんな情景が浮かんだ

511 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 21:42:58 ID:???
>>510
ちょっと王先生黙って俺と代われwwwww

512 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 21:45:49 ID:???
>>504
なんつー所で…終わっ…orz

>>510
サニーサイドや王になって昴を視姦してぇ。
…と思いつつもそれは建て前で、本当は整備班になって
昴をうわなにをするやm(ry

513 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 22:03:22 ID:???
お前らご先祖様もびっくりの妄想力乙

514 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 23:14:25 ID:???
大河×昴の超ショートストーリー書いたんで投下してみる

・大河が鬼畜
・愛なし
・ややスカ
・後味悪い
の四重苦なんで、純愛好きな人はスルーしてね

515 :大河×昴 【3-1】:2005/08/11(木) 23:16:47 ID:???
「あの、今日は昴さんにプレゼントがあるんですよ!」
キラキラと目を輝かせながら、大河はごそごそと引き出しの中を探り出した。
「あれ?確かこの辺りに・・・あれえ、こっちだったかなぁ?」
引き出しの中身が次々と床にばらまかれる。わき目もふらず探し物に没頭する大河を見て
昴は目を細めた。

新年が明けて3ヶ月が経った。紐育は、信長との大戦の傷跡も
今ではほとんど目立たぬ程に回復していた。
その異例な速さは当然紐育華撃団と帝都・巴里華撃団の力添えがあったからだが、
やはり復興に労力を惜しまぬ紐育市民の団結力の賜物であろうと昴は思っていた。

久しぶりの休日、昴は大河のアパートに来ていた。
ニューイヤーパーティー以来、二人は色んな場所に行った。
5番街で、大河がさんざん迷って昴に購入してくれた洋服。
カフェレストランで、初めて二人で食べたフルーツパフェ。
セントラルパークで、膝の上で眠ってしまった大河を起こすに起こせず
周りの人々に冷やかされたこと。
そのどれもが昴にとってかけがえのない思い出だった。


「あ!あったあった!ありました!」
大河はくるりとこちらに向き直ると、にこにこと笑いながら昴に包みを差し出した。
「これ、絶対昴さんに似合うと思うんですよ」
高級そうな紙袋。中には赤いリボンのついた四角い大きな箱。
(・・・大河はまた無理な買い物をしたのか。例え高価なものでなくとも、昴は・・・)
大河がくれたものなら嬉しいのに。
そう思った次の瞬間、昴は自分の目を疑った。


真っ赤な犬の首輪が入っていた。

516 :大河×昴 【3-2】:2005/08/11(木) 23:17:49 ID:???
「紫とどっちにしようか迷ったんですよ。ほら昴さん紫色好きみたいだし。
でも、やっぱり昴さんの黒髪には赤い首輪の方が映えるかなーと思って。えへへ」
昴はため息をついた。
単なる悪ふざけか、天然故の突拍子もない行動。昴はそう思っていた。
その瞬間までは。

「星組のみんなもすごく似合ってるんですよ。今度昴さんにも見せてあげますね」
「!?」
「みんなとっても従順なんですよ。ジェミニも、リカも、ダイアナさんも、サジータさんも。
特にサジータさんが一番・・・元々素質があったんでしょうね」
ふふ、と大河が笑う。いつもと全く変わらない笑顔で。
「大河・・・?何を言っているんだ・・・?」
「何って、ぼくが皆さんを調教したんですよ。
身体中の全てが性感帯になるように、
前の穴も後ろの穴も、常に何かを入れてないと物足りないように、
ぼくのチンポを見ただけで絶頂に達してしまうように、ね」
愛らしい外見からは想像もつかないような衝撃的な言葉を、大河は次々と口にする。
その表情も喋り方も、普段の大河と寸分も違わない。
ただ、発する言葉だけが。
「この間は全員の乳首と性器にピアスをプレゼントしてあげたんです。
やっぱり女性は裸に首輪とピアスが一番似合いますよね。みんなとっても綺麗だったなぁ」
(昴は、わからない・・・大河の言葉の意味が・・・)
「昴さんは、一番最後にしようと思ってたんです。だってぼく、昴さんのこと・・・」

「一番、気に入ってますから」
大河が笑った。それまでの無邪気な表情とは全く違う、氷のような笑みだった。


「ぁぐっ・・・!?」
その一言が合図だったかのように、突然昴の下腹部を鈍い痛みが襲った。
「あ、そろそろ効いてきましたか?コーヒーに入れた下剤」
「な・・・」
「絶対に気付かれると思ったんですけど。昴さんらしくないですね、平和ボケってやつですか?」
確かに、飲んだ瞬間舌にかすかな違和感を感じたことは事実だった。
だが、大河が豆の調合を間違えたぐらいにしか思っていなかった。というより、大河が薬を盛ったなどと
一体誰が考える?
大河はゆっくりと前方から昴の身体を押さえつけると、その瞳に語りかけた。
「ねえ昴さん。ぼくの奴隷になってください。この首輪、きっとすごく似合いますよ」
「大河・・・悪ふざけも・・・っいい加減にしろ・・・!」
「えへへへ、さすが昴さん。その怒った目、ゾクゾクしちゃいます」
「うぁっ!?」
大河が昴の下腹部に膝を押し付けながら言った。「でも・・・」
「悪ふざけなんかじゃないですよ。ぼくは本気です!」
そのままグリグリと昴の腸を圧迫し続ける。
「ひぐっ!・・・や、ゃめろ・・・っ」
「昴さんがイエスと言ってくれたら、トイレに行かせてあげますよ。プライドの高い昴さんが
ぼくの部屋の真ん中で着衣のまま惨めに排泄するなんて、耐えられませんよねえ」
大河の瞳に躊躇や罪悪感の色はなかった。心からこの状況を楽しんでいる目だった。

517 :エロい人:2005/08/11(木) 23:18:53 ID:???
おまけ。

「ああ、大河さん。やっぱりあなたには教えた甲斐がありました…
そう。分かっていても分からないフリをする。何をして欲しいのか昴さんに言わせる。
口に出すことのためらわれる恥ずかしいお願い。けど、その乙女の恥じらいこそが
胸を育てる栄養にもなるんです。うふふ…マッサージと合わせると更に効果的ですよ。
えーっと…8月11日…九条、昴さん、感度良好…胸部、及び、その他、色々な部分を、
手、口により…マッサージ…経過は、順調…と」

518 :エロい人:2005/08/11(木) 23:19:33 ID:???
リロードしてなかったです…水差してすいませんでした_| ̄|○

519 :大河×昴 【3-3】:2005/08/11(木) 23:19:43 ID:???
(これは、大河じゃない)
(僕の目を欺いて星組を調教するなどという行為が、大河にできるはずがない)
(こんな冷たい目をした大河など・・・僕は知らない)
「大河・・・君は誰かに・・操られているんだろう・・?もしや信長に・・・体を・・・」
「叔父やサニーさんには本当に感謝しているんですよ」
「・・・?」
「叔父はまだ若いぼくの華撃団行きを推薦してくれました。
帝都花組も巴里花組も、彼を心から信頼しています。
全員叔父の従順で可愛い玩具なんです。どういう意味かわかりますよね?」
大河は更に続ける。
「手違いでぼくが紐育に来てしまったことにしておけば、誰もぼくを必要以上に疑わない。
ただのかわいそうなジャパニーズ・ボーイとしか・・・サニーさんて本当にすごい人ですよね。
なんてったってあのラチェットさんを調教して性奴隷にしちゃうんだから」
「なっ・・・ラチェットが・・・!」
「まあ、もし万が一疑われてもぼくの経歴についての細工は完璧ですけどね。
なんにも怪しい物は出てこなかったでしょ、昴さん?」
「はぁっ・・・」
大河は昴の白い首筋に唇を這わせた。思わず力が抜けそうになる。
「心は変わっていくものです。昴さんも良くわかってますよね?
特に女性であれば尚更のこと。だから、華撃団の隊長を続けるためには
隊員の身体に覚えさせるのが一番なんです。
なくてはならない存在だとその身体に刻み付ける・・・それが叔父の考えた最善の方法。
ぼくは彼の継承者なんです」
「ぐうぅっ・・・」
「それにしても普通の人間ならとっくに限界を迎えているはずなのに、さすが昴さんですね。
ぼく、昴さんのそういうところ、大好きです!」
「ぐ・・・ぁ・・・」
腹痛は頂点に達し、腸がゴロゴロと音を立てた。意識を集中し、括約筋に力を入れて必死に堪える。
「脂汗がこんなに出てますよ。でも苦しんでる昴さんもとっても可愛いなあ」
間の抜けた声が昴の集中力を途切れさせる。
「くっ・・ぅぅ・・・」
「さあ昴さん、これがラストチャンスですよ。言ってください、ぼくの奴隷になるって」
大河の顔が近づいた。漆黒の瞳が昴の視界を覆った。
「す、昴・・・は・・・」
「・・・」
「昴は・・・言った・・・・断る、と・・・!!」

沈黙が流れた。
大河は大きな目をさらに丸くして驚いた。そして笑った。
「あははははは!昴さんってやっぱり最高です!ぼくますます昴さんのこと好きになっちゃいました」
大河は極上の笑顔でそう言うと、昴からその身を離した。
「今の昴さんに免じて、トイレに行かせてあげますよ。
あ、もうこんな時間だ。サニーさんと会う約束してるんでぼくちょっとシアターに行ってきますね。
じゃあ、昴さん、またあとで!」


シアターの厨房で、初めて大河にサンドイッチを作ってあげたこと。
夜の図書館に忍び込んで、蝶々夫人とピンカートンを演じ合ったこと。
工事中のビルに登り、二人でいつまでも星空を眺めていたこと。

そのどれもが昴にとってかけがえのない思い出だった。


「たい・・・が・・・」
ドアが閉まり、カンカンカン・・と勢い良く階段を駆け下りる音が聞こえたのを最後に
昴の意識は途切れた。



520 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 23:23:29 ID:???
以上
スカ描写は苦手な人が多いのでなるべくおさえたつもりだけど不快に感じたらごめん
あと多少(?)の矛盾は見逃してくれ


>>517
やっぱり天井裏からのぞいてたのかw

521 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 23:24:35 ID:???
鬼畜大河燃え
是非続きを書いてくださいハァハァ
散歩シーンとか期待しまくりです

522 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 23:28:11 ID:???
萌えた。
あくまで気丈な昴も鬼畜大河も最高。
是非続き読みたいです。

523 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 23:34:07 ID:???
自分では書けないけどこういう鬼畜モノも萌える…(´Д`)ハァハァ
初めは単に自分のプライドの為に抵抗を続けるが
最後には他の仲間と同じになるのが嫌で、新次郎の関心を惹き付けたいが為に抵抗してくれるとますます萌える

524 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 23:35:41 ID:???
鬼畜大河いいな
ああいう一見可愛い系の奴が実は一番怖い
…みたいなやつ、俺は凄い好きだ
是非続きを!

525 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 23:41:21 ID:???
イラスト・小説等ここの萌えログが入っているノートPCが逝った。
腹いせに陵辱書こうかと思ってやって来たが……

もっと素晴らしい気晴らし降臨GJ!
新たな昴フォルダの1番初めの作品としてしっかと保存させていただきます

526 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 23:44:02 ID:???
>>525
>腹いせに陵辱
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 うp!うp!
 ⊂彡


527 :名無しさん@ピンキー:2005/08/11(木) 23:54:37 ID:???
>>514GJ!!!!!!!!
鬼畜陵辱モノとか大好きだよ(´Д`;)ハァハァ
続編見たいなぁ。あとスカはそのシーンだけタイトルに何か入れて
NGワード指定できるようにして、読みたい人だけ読める
…みたいにしとけば大丈夫だと思う。何にせよ乙!!

>>525も投下屮゚Д゚)屮カモーン

528 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 03:05:13 ID:???
緊縛バタフライな昴絵にダイアナ先生に鬼畜大河と
たくさんの職人さん達が降臨してくれて嬉しい。
俺は絵は描けないので描ける人って尊敬するし
自分とは全く違うジャンルの話を読むのは楽しいなぁ。

てかランダムスターにバイブは思いつかなかった。ワロスw

というわけでこっそりと変態サニー×人形昴の続きを投下に参りました。

ちと注意すると、昴の性格がやや壊れ気味&ちょっと黒いので
昴がそういう性格なのが許せない人とか
純愛系な新次郎×昴が好きな人は読まないほうがいいかと。

529 :サニー×昴(15):2005/08/12(金) 03:07:03 ID:???
「…はぁ…はっ…」
テラスまで来て、支柱に片手をつき、息を整える。
震えはまだ止まらない。
頭の中を、サニーの言葉が反芻する。
『誰でもいいからやりたいのならば紹介くらいはするよ?君が見ず知らずの男とやって病気でもうつされたら困るし』
冷たい目。
「…っ…!!」
力任せに支柱を殴る。
いっそ、本当に行きずりの男に身を任せてしまおうか…
そんな考えが浮かんだが、すぐにそんな事を考える自分に可笑しくなって声を上げて笑う。
「くっ…くっくっくっ…あはははは!」
出来るわけがない。
自分のプライドの高さは自分が一番よくわかっている。
そんなことをするくらいなら、死んだ方がましだ。
(サニーサイドは僕の性格をよくわかってるじゃないか…)
おそらく本心も入っているだろうが、わざとああ言う事で頭を冷やさせようとしたのだろう。
そして、ひとしきり笑った所為か、サニーの狙い通りにさっきまでが嘘のように頭がすっきりしていた。
(だが、この屈辱は忘れない…)
黒い瞳に静かな怒りの炎をたたえて、きつく唇を噛む。
サニーに「もう人形になるのはご免だ」と言えば良いのだろう。
昔とは違い、今はシアターでダンサーとして働いているのだから一人で暮らすくらいなんとでもなる。
しかし、こんな形でそんな事を言ったらサニーはきっと意地の悪い笑みを浮かべてこう言うだろう。
『そんなに僕に抱いて欲しかった?断られてショックだったのかい?』
このままでは終わりたくない。
人形がお望みならその通りに振舞おう。
元々、それに異存はなかったのだ。
ただ、ほんの少しだけ偽りのぬくもりに慣れてしまったのと、大河の出現で少し苛立って本来の自分を見失っていただけ。
それだけのこと。

(大河新次郎…そう、例えば僕と彼が恋人同士になったらどんな顔をするだろうか)
お気に入りの人形を他の男に取られたら。
あっさりと興味を無くすかもしれない。
それとも…あの男でも嫉妬するのだろうか。
「…馬鹿馬鹿しい」
そう呟きながらも一度心に芽生えた思いは消えない。
むしろ、考え出すとそれはひどく楽しそうに思えてきた。
いかにも恋愛事には疎そうな大河。
彼と表でおままごとのような恋愛を何食わぬ顔をして育みながら裏で金持ちで変態の人形を演じる。
脚本としては三流だが、一時の激情で見知らぬ男に身を任せるより、よほど面白いかもしれない。
上手くいけば、変態の吠え面を見れるかもしれないのだし。
「まぁ、大河が僕に惚れてくれなきゃ無理だけどね」
自分の都合の良い想像に苦笑しながら露天風呂へ向かう。
忘れていたが、そもそもその為に来たのだから。

530 :サニー×昴(16):2005/08/12(金) 03:10:37 ID:???
「ふぅ…すっきりする…」
広い湯船に肩まで浸かり、思い切り手足を伸ばす。
サニーが日本かぶれで作った露天風呂だが、泳げるほどの広さがあるのは昴も気に入っていた。
自分の住むロイヤルスイートにも昴のため、とバスタブがないわけではなかったがやはり広いほうが落ち着く。
この辺の感覚はやはり日本人と言うべきなのか。
「やぁ、昴。君も入っていたのかい?」
そこへ、聞きたくも無い声が聞こえてきて、思わず振り返る。
「サニーサイド…!」
君も、などとよく言えたものだ。脱衣所に昴の衣服があるのを知った上で入ってきたに違いないのに。
「さっきは悪かったね。君を傷つけるつもりはなかったんだけど、ああいうのはしっかり言っておかないとね」
ちっとも悪いなどとは思っていない明るい口調に、再び怒りが湧きかけたがあえて冷静なフリをする。
「……失礼する」
「おや、もう上がるのかい?」
無言のまま湯船からあがろうとする昴の腕を掴んでサニーはにやりと笑う。
「…今は行かない方が君のためだよ」
「……何を言って」
その腕を振りほどこうとした瞬間、柵の向こうから別の声が聞こえてきた。
「サニー!露天風呂にいるの?」
(ラチェット…!!)
咄嗟にサニーの顔を見る。
その顔は「ね?言ったでしょ」と言わんばかりだ。
「ああそうだよ、ラチェット」
言いながらも、サニーは言葉を発するどころか身動きすら出来ない昴を背後から抱きしめるようにして湯船につかる。
「……!」
逃げたいが、下手に声を出したり動いたらラチェットに気づかれてしまう。
昴に出来るのは、愉快そうなサニーを睨みつけるだけ。
しかし、サニーはこの事態を楽しんでいるのか、指先で昴の肌を愛撫するかのように触れる。
頬に、首に、鎖骨に。
「もう…用事があるって呼び出したくせに、支配人室に居ないと思ったら露天風呂だなんて優雅ね」
拗ねたようなラチェットの声。
予想通りとはいえ、やはり仕組まれたらしい。
「ごめんごめんラチェット。…何なら一緒に入るかい?」
「……っ…」
その台詞にぎょっとして息を呑む。
「ばか…何、言ってるのよ」
ラチェットも驚いたのか声が上ずっている。
「はっはっは…いいじゃないか。誰も見てやしないんだし」
まるで昴に言い聞かせるようにサニーは呟く。
実際、そうなのだろう。
嬉しそうに笑うサニーの指先は膨らんでもいない昴の胸の突起を弄んでいる。
「……!」
怒りと羞恥がないまぜになって、耐え切れず目を瞑る。
「そ、そういう問題じゃないでしょ!もしも誰かに見られたらなんて説明するのよ」
(早く…早く去ってくれ…ラチェット!)
心の中で必死に叫ぶ。
こんな自分をラチェットに、いや誰にも見られたくない。
「その時はその時だろう。人生はエンターテイメント、楽しまなきゃ損だしね」
だが、自分のそんな意思をお構いなしに、サニーの指先は更に下へ伸びていく。
「!!」
無意識に逃げようと身体が動き、ぱしゃんと水音が立った。
なんとか声を出すのは抑えたが。
「…貴方は楽しそうでいいわね。で、用事って何なの?」
ラチェットの呆れたような声にため息が重なる。
「んー、ほら今日は大河君と昴の決闘があったじゃない?結果はどうだったんだい?」
しかし逃げようとした身体はやすやすと引き戻され、耳元でこう囁かれる。
「…ラチェットにばれてもいいのかい?僕は構わないけど」
「…っ…」
言葉の最後に、軽く耳朶を噛まれたのは逃げようとした事に対する罰の意味でも込めたのか。

531 :サニー×昴(17):2005/08/12(金) 03:11:27 ID:???
「それは…私は見に行かなかったら…結果はわからないわ。多分、昴の勝ちでしょうけどね…」
「まぁ、昴が負けるとは考えられないからねぇ」
「そうね…」
(ラ…チェット…早く…早く…)
サニーの指先が昴の太ももを撫でるように動き、やがてだんだんと中心へ向かっていく。
その先にあるのは、誰も触れたことの無い幼いながらも昴が女性である証。
「どの道、明日になればわかるしね。すまなかったねラチェット。呼び出して」
「いえ…じゃあ私は先に帰るわね。おやすみなさい、サニー」
「おやすみ、ラチェット」

ハイヒールの足音が遠ざかり、やがて遥か遠くでエレベーターの閉まる音が聞こえてきたのを確認して息を吐いた。
サニーはそこに触れるか触れないかの所で手を止めたので、直接触れられることはなかったが。
「……!!」
即座に振り向き、サニーに平手打ちを食らわせる。
ぱあん、と小気味良い音が露天風呂に響く。
「まぁ、予想はしていたけど痛いな、昴。せっかくの男前が台無しじゃないか」
勿論手加減はした。
本当は鉄扇で殴りたいくらいだが。
「どういうつもりだ…!」
「決まってるだろう?君へのお仕置きだよ。二度とさっきみたいな事がないようにね」
「……ふざけた真似を…ラチェットにばれたらどうするつもりだったんだ」
「ばれなかったんだからいいじゃないか」
流石にちょっと僕もドキドキしたけどね、と嬉しそうに笑う。
「僕に愛想が尽きたかい?辞めたいなら辞めてもいいけど、そうしたら昴の秘密をばらしちゃうかもしれないなぁ」
「…!」
昴の秘密は、この紐育華撃団ではサニーしか知らない。
ラチェットは、昴の外見が昔と変わらない事でうすうすは感づいているかもしれないが真実を話そうと思ったことも無い。
それが皆の知るところになるのだなどと、想像もしたくなかった。
「…君が大人しく居てくれればそんな真似はしないよ。君は僕の大切な人形だからね、昴」
「わかった…。別に愛想が尽きるも何も僕は貴様など最初から好きでも何でもない」
精一杯の虚勢を張って、呟く。
「だが、辞める気などない。心配しなくていい…今日はどうかしてただけだ。もう、あんなことはしない」
だからもこんな真似をするのは金輪際やめてくれ、と鋭く睨みつける。
「はいはい、わかってるよ。怖いなぁ、でも出会った頃の君みたいで、そんな姿も好きだけどね」
「…失礼する」
それだけ言うと、背後を振り向かずに脱衣所に向かう。
「あ、君の服は僕の服の下に隠してあるから」
…念入りな事だ、とため息をつき昴はサニーの服の下から自分の服を取り出して着替える。

露天風呂の外に出ると、ひんやりとした夜風が気持ちよい。
思いもかけず長風呂になったせいで、少し身体がのぼせ気味だった。
エレベーターを降りて、出口のドアに手をかけた時
「あら…昴?居たの?」
背後から声をかけられて、手が止まる。
(何故…帰ったんじゃなかったのか)
「ラチェット…君こそ、まだ居たのかい?」
心の動揺とは裏腹に、平然と振り向く。
楽屋から出てきたラチェットがこちらに近づいてくる。
「ええ、ちょっと用事があって。昴はどうしたの?大河君との決闘じゃなかったの?」
「決闘はとっくに終わったよ。もちろん僕の勝ちでね」
「そう…やっぱり」
「ああ、そうだ。舞台には僕の代わりに大河が出ることになったから。じゃあ、おやすみ」
「ちょっと…昴。待っ」
ラチェットはまだ何か言いたそうだったが、それだけ言い残してシアターを出る。
夜空を見上げると、北極星が僕を嘲笑うかのように輝いていた。

532 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 03:30:42 ID:???
昴がリベンジっつったらこうかなぁと思ったんだが
微妙にスランプ気味かもしれん。全体的にいつも以上にイマイチでスマン。
前半なんか昴の独白オンリーだし。

ここまで長いのって書いたことないから流石に
読み返すと色々矛盾とか見つけて落ち込みそうになるが
もう少しだけ付き合ってくれると嬉しい。

では>>525氏や他の職人さんのSSや絵を期待しつつ。また。

533 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 08:45:25 ID:???
起きたらサニ昴キテタ━━(;゚∀゚)=3━━!!!
どこまでも歪んだ関係テラモエス

534 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 08:52:12 ID:???
>>532
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
露天風呂でドキドキプレイに燃えたハァハァ
>>532さんは昴の感情の変化やキャラクターを良くつかんでますね。
裏サクラ大戦X(ver.昴)という感じで面白いです。

もうすぐレボリューションを迎える昴がどうなるか続き期待してます
長くても全然OK、というか最終話まで続けてほしい・・・

535 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 11:38:14 ID:???
サニー×昴が一番好きだ!
もうかなり好みな内容だし、展開も望んだ通り進んで感激だ…

536 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 13:42:12 ID:???
特殊仕様(バイブ×2)ランダムスター

行動開始セリフ「昴機…せ、戦闘行動を開始する…っ」

戦闘長引く「す、昴機…戦闘、くうっ…!こ、行動を…開始す、する…あう……」

さらに長引く「…あうっ、す、すばっ、昴機…こ、行動かい……っイ、イ、イクうっ!」

537 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 13:59:03 ID:???
変態サニー×人形昴マジでおもすれー(*^ω^)
すっかりハマってしまった

>>536
戦闘どころじゃNEEEEEE!!

538 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 14:00:12 ID:???
>>532
GJ!露天風呂プレイGJ!

サニーへの当てつけでラチェットや新次郎とも絡んでエロエロドロドロに・・・とか
色々期待しちまいます。ハァハァハァ・・・

こういう複雑な感情入り組んだ昼ドラみたいな官能小説好みです。
期待してますので、どこまででもイッちゃってください。

539 :536:2005/08/12(金) 14:23:15 ID:???
最終決戦では大河といっしょにツインスター(要はただの双武)に乗り込みます。
当然中では合体したままなので通常攻撃が合体攻撃並の威力になります。

540 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 14:32:00 ID:???
>>536
ハァハァ

541 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 16:34:33 ID:???
昴を撤退させてしまったけど
撤退時のあえぎ声がエロかったので満足です

542 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 19:48:11 ID:???
そうなんだ。
十字に貼り付けにされるところは、なんか色気がなくて萎えたなぁ。
エロイなら撤退させてみようかな。

543 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 19:56:52 ID:???
いや、炎で焼かれてんのに色気ある声出されても
それはそれでアレだろwwww

544 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 21:38:17 ID:???
炎は普通にエロいと思ったけどな

あー昴たん拷問してえ
あんまり酷いことしすぎるのはかわいそうだけど

545 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 21:43:50 ID:???
向こうで見て笑った!
昴たんが自分好きとは驚きだ。
梅干し嫌いなのにも驚きだ。
宇宙と豆腐が好きなのには頷けるが。

546 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 21:52:40 ID:???
これは昴たんを梅干責めしろということですね

547 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 21:55:05 ID:???
どんな責めだよwwwwwwwwwwwwwww

>>544
俺も俺も
そんな俺は元100c住人|ω・`)イジメルノモ、アイノウチ

548 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 22:07:33 ID:???
昴を椅子にくくりつけて無理矢理梅干を食べさせるプレイ

昴「い、嫌だ!そんなものを食べるぐらいなら死んだ方がマシだ!」
大河「いい子だから口開けてください。梅干3個食べ終わるまではお家に帰しませんよ」
昴「うぐっ・・・」


>>547
100cって今職人いないんだな
紐育バージョン読みたいのに

549 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 22:10:39 ID:???
昴「やっ…大河!」
大河「はい?」
昴「そんなに口に…近づけるな」
大河「でも、近づけなきゃ口に入れられないですよ?」
昴「…ぇ…」
大河「昴さん…?」
昴「口に…入れなきゃダメかい?」
大河「当たり前じゃないですか…」
昴「…っ(口に含み)」
大河「昴さん…」
昴「…ぅ…」
大河「??」
昴「酸っぱい!(吐き出し)」
大河「?!」
昴「だから梅干しは嫌いなんだ!」
大河「ぇ〜?!」


これが梅干し責め?

550 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 22:30:35 ID:???
新「(口移しで食べさせた後)えへへへ・・・どうですか、昴さん。梅干しも結構おいしいでしょ?」
昴「・・・昴は言った・・・こうまでして食べさせる理由が何処にある、と」
新「だって好き嫌いすると大きくなれないんですよ。梅干しは体にいいんですから。
  それに・・・」
昴「・・・ッ!新次郎、何を!」
新「ほら、昴さんの下の口はこんなにも美味しそうに銜えてるじゃないですか」
昴「や、やめろっ・・・ン・・・はぁっ・・・」
新「ふふ・・・もう一つぐらい食べられそうですね。昴さんは本当に可愛いなぁ」
昴「やぁっ・・・しんじろ・・・っ。もう、勘弁・・・してくれっ・・・」
新「今夜は昴さんが梅干し平気になるまで、このままでいきますからね(天使のスマイル)」


こんなんしか思い浮かばん。ちょっと頭沸いてるわ。


551 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 22:37:57 ID:???
梅干しプレイハァハァ

552 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 22:48:41 ID:???
>>548-550
おまえらホントに仲良いなwwwwwwwきっとダイアナも満足な事だろう。

553 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 22:52:19 ID:???
今日初めてここ来たんだが、昴さんに苛められ隊はもしや少数派…?

554 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 22:57:35 ID:???
>>553
ここに1人いるぞ
てか、苛めるのも苛められるのもいける

555 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 22:59:27 ID:???
>>553
自分もだよー。

昴新とか昴サニーとか何気に希望してたりして。
あの艶かしい脚でぐりぐりされたいwww

556 :名無しさん@ピンキー:2005/08/12(金) 23:13:38 ID:???
俺はとにかく苛め抜きたいSだからなー
ドSもここでは少数派かもしれない

>>553
女の子で苛められたい派は結構いるんじゃ
今まで昴に調教されたいとか言ってるの
一人称や文体から見てほとんど女の子だったし

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