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サクラ大戦Vの九条昴萌えスレ2

585 :名無しさん@ピンキー:2005/08/13(土) 11:22:57 ID:???
>>429

新「なかなかいい格好ですよ、昴さん」
昴「…そんな戯言をほざいてないで、は、早くこの縄をほどくんだ…!」
新「えへへ〜〜」
昴「笑ってごまかすな!」
ハサミで半ズボンと下着を器用に切り裂き、股間部分のみを露出させる。
新「はい、ご開帳」
昴「……っっ」(こ、こんな、蛙のような態勢で、あそこを……は、恥ずかしい…っ!)
新「やっぱり何度見ても綺麗ですね、昴さんのオマンコ…
このピンクの花びらが、何度もぼくの一物を根元まで飲み込んだなんて、今でも信じられないです」
昴「…ほ、本当の大バカなんじゃないのか君は!よくもそんな言葉を平然と…」
新「そうですよ、ぼくバカなんです〜〜」
昴(開き直った!?)
新「だから、オマンコと間違ってここをいじったりしちゃうんです」
昴のお尻の穴を、指の腹で優しくほぐす新次郎。
昴「あうっ!?バ、バカ、そこは違う!やめ…っ!?」
新「すいません、ぼくバカだからわかんなくて」
さらにそのまま舌を差込み、好物をじっくり味わうようにアナルを嬲り出す。
新(ふふ、美味しいな、昴さんのお尻の中…)
昴「ああ、や…やめろ!そんな奥まで、し、舌を入れるなっ…あっ、やあっ!
…!そ、それはっ…駄目だ、そんなの!だめ、す、吸うの駄目ぇーー!!」

        〜〜中略〜〜

散々、舌と指、さらには数珠状の玩具で責められヒイヒイ鳴かされた昴。
昴「…ああっ……ひいっ…わ、わかったから。昴が、ま、間違っていたから…ううっ。
し、新次郎はバカじゃ、ふあっ、な、ない…だからもう、やめ、やめて…あひいっ!」
新「…ぷはっ。
そうですか…なるほど、もっと硬くて太いのでしてほしいんですね」
凍りつく昴。
昴(そ、それって…まさか)

新「いきますよ、昴さん。力は抜いてくださいね。
でないと、いくら指と舌でほぐしたとはいえ裂けちゃいますから」
昴「や、やめてくれ新次郎!そんなの無理だ……!!」

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