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サクラ大戦Xの九条昴萌えスレ3

162 :名無しさん@ピンキー:2005/08/25(木) 23:37:45 ID:???
唾液でぬらりと光る体を見ながら、このままでは少しくやしい気がして、ちょっとだけで良いから
困らせてみたくなった。
鎖骨を吸う。
「だめだ、そこは跡が見えてしまう。」
やった、少し焦った……と思う。既にほの赤くなってしまったけど、これなら一日もすれば消える
だろうから舞台には差し支えない。
でもよっぽど近くで見れば……例えば星組の皆。リカあたりは目敏く見つけるかも。
仮にリカに見つかっても意味は分からないだろうけど、跡についてサジータさんに聞いたりしたら
どうなるんだろう。
「じゃあ、見えない所なら良いって事ですよね。どこにしましょうか。」
口をつけたまま鎖骨から下っていく。肋骨あたりにしようか。
「良いなんて、誰も言ってな……んっ。」
薄い皮ふから透ける内出血。群生した紅が、まとまって一つの花のように見えた。
真冬の椿のようで真っ白い肌によく映える。
結局みぞおちに跡を付けた。ここならよっぽどの事がない限り、二人だけの秘密にしておける。
それにしても、この位置は少しずるかっただろうか。
昴さんがぼくの五輪のあざに触れる。
「えへへ、怒れないでしょ。」
「……ばか。」
首に手を回してはにかむ。その手は細いけれどたおやかで、いつも支えてくれている。
最大限の感謝を込めて、二の腕に口付けた。

「あ……くぅ……。」
割れ目に指を差し入れ、陰核を撫でる。昴さんは体を固くして、ささやかな抵抗を試みている。
しかし同時に快感に期待して、あかく腫れ上がっていた。そっと左右にひらく。
「昴さん、こんなにぐじゅぐじゅにしちゃって……。」
あふれた透明な蜜が光を集め、その形、色、動きを強調してしまっている。
蜜はお尻のくぼみにうるうると溜まってから流れていく。
幼いピンクなのに、こんなにしてまでぼくを誘う姿は凄絶な光景だ。
左と右ぎりぎりまでの危うさに振れながら、それでも完璧にバランスを保っている。

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