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サクラ大戦Xの九条昴萌えスレ3

192 :ナイトメア:2005/08/26(金) 13:16:25 ID:???
149の続き。


アパートを出ると、外は雨だった。

LIPS:…かえって好都合ですね
      やっぱり、部屋でしましょうか?

上の選択の場合
「傘もあるし、雨降りの散歩といきましょうか」
「ほ、本気なのか…?」
「勿論です。大丈夫、昴さんの格好見ても雨で濡れたとしか思いませんよ。さあ……」
「…わ、わかった。行くよ。
行けばいいんだろう…!」

「やっぱりこんな雨だと、あまり通行人はいませんね。それに傘で視線が隠れて
ろくにこっちにまで目がいかないだろうし…残念だなあ」
「………」
「せっかく、昴さんのキュートなお尻を見せてるっていうのに」
そう言って、剥き出しになっている昴の尻を、きゅっ、と優しく掴んだ。
「はうっ!」思わず上ずった声が出る。

昴の下着と半ズボンは股間に食い込み、さながらTバック状態になっていた。
誰の仕業であるかは言うまでもない。
「えへへ〜〜」
こいつの仕業だ。
そして笑いながら犯人は、昴のズボンを上に引っ張りその食い込みを強めた。
「ひいっ!やっ、やめて、よせっ…やああんっ!」
引っ張る手を緩めたり、また強めたりして弄ぶと、昴の背が何度もピクピクと痙攣する。
見られるかもという羞恥心や、外でのプレイという興奮がさらに快感を高めているのか
あたりをキョロキョロしながら、愛液とローションで濡れた腰を淫らにくねらせる。
「あ、サジータさんだ」
「!!」
向こうも気づいたのか、傘を持たないほうの手をこっちに軽く振っている。
(いいこと考えた)
昴の尻を見ながら、新次郎がほくそえむ。
「あひっ!…こ、こら、やめろ、サジータが見てる……おうっ!
お、おおおう……!」
すっかり出来上がっていた昴の肛門に指を二本ねじ込み、さらにドリルのごとく指に
回転を加えながら出し入れする。
「ほら、そんなによがってたらサジータさんにバレますよ」
「だ、だって、だっ…あう…ううっ、くおおおう……!」

最後、新次郎は傘で昴の顔を隠し、アクメ顔をサジータに見えないようにしてやった。
絶頂の衝撃で昴の意識が一瞬飛ぶが、なんとか精神力を振り絞り立て直す。
新次郎はバレないように、背後で肛門に入れた指で昴を支えている。
その後、サジータが自分の事務所に戻るまで、昴への公開アナル調教は続いた。

LIPS:あとで事務所に行ってサジータさんと…
     とりあえず、このまま昴さんで遊ぼう

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