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サクラ大戦Xの九条昴萌えスレ3

324 :名無しさん@ピンキー:2005/09/03(土) 14:21:41 ID:???
とりあえず192の続きを投下。


LIPS:あとで事務所に行ってサジータさんと…
     とりあえず、このまま昴さんで遊ぼう
    →(時間切れ)

「そうだ、二人同時もいいな…」
「え、いま何と言った……ひ、ひううっ!?
…くう、あふうっ…」
新次郎の不穏な発言を詳しく聞き返そうとするが、
肛門に入っている二本の指をリズミカルに動かされ、内股になってなすがままになる昴。
「いいから、ほら、ついてきて下さいよ。でないとこの場で指より太いの入れちゃいますよ。
それとも…そのほうがお望みですか?」
「…なっ!そ、そんなワケ……あうっ!きゃ、きゃううっ!!
ゆっ指、増やさないでっ!」
「なんなら浣腸でもいいんですけど」
ポケットから簡易式のイチジク浣腸を取り出す新次郎。
顔は笑っているが、目はサディストのそれだ。
「わっ、わかったから。ついて、い、いきますからぁ…!」
今そんなことをされてはたまらないとばかりに、すぐさま指示に従うという返答をする。

けれど、内心では…
(…ああ、浣腸っ、して、してえっ!新次郎のアレで、お尻突いてっ、いっぱい臭いの出したいいいっ…!
…い、いや…駄目だ!こっ、こんな、流されてはいけない…ぼ、僕は……でも、お尻がっ…おっ、おしりっ……
僕はく、九条すば……っ、あ、アナル熱いのっ、疼くのおっ…!く、くおおうっ……)
…幾度となく繰り返された調教によって、心の奥底にまで染み付いた
圧倒的なまでの肛姦の魔力が、昴の理性を破壊し蹂躙していた。
それを知られまいと、決して表に出さないように耐える昴。

だが。
(僕が気づいてないと思ってるのかな…?ていうか
今の昴さんの顔見たら、誰でも気づくだろうけどね〜)
新次郎の指摘どおり、昴は、目じりを下げ半開きの口から涎を垂らす、淫乱なメスの顔を晒していた。
時々、気を持ち直していつもの涼しい顔になるが、肛門に差し込まれた指を新次郎がひねると
「……っお、おひいいっ…!」
腰を卑猥にくねらせながら、すぐに快楽の奴隷へと戻る。

正気と狂気の交代劇はやがて後者の独壇場となり、サジータの事務所へたどりついた時昴は
半笑いで全身をタコのように弛緩させ、さながら生きたダッチワイフとなっていた。

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