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サクラ大戦Xの九条昴萌えスレ3

466 :名無しさん@ピンキー:2005/09/07(水) 13:43:47 ID:???
リカはエロにからめづらい。困った。
とりあえず他のキャラに逃避してみる。


全くといっていいほど、人気のない深夜の路地裏。
そこに、一人の少女がコートを羽織り、誰かを待っているかのように立っていた。
もっともその誰かとは、特定の個人ではなく不特定な誰かであったのだが。

「本当にいたんだ……噂もたまにはあてになるなあ…」
「あんただろ?最近ここらに出没するっていう、露出狂のヘンタイ女って」
まだあどけない顔をした二人の少年が、少女へと話しかけながら近づいてくる。
その目はこれから始まるであろう行為への期待と欲情にギラついていた。
「…だったら、どうする?」
唇を舌で舐め、目の部分のみ隠した仮面の下から、獲物を捕らえた猛獣のような視線を向ける少女。
その態度に彼女と年もそれほど離れていないであろう少年たちが気圧され、萎縮する。
「あ、あのさ……」「ちょっと、その、俺たちの相手してくれないかな…なんてさ…」
オドオドしながらも、こんな折角のチャンスを逃すものかと、なんとか用件を切り出す。
「フフ…いいだろう。ただし、一つ条件がある」
見た目にそぐわぬ尊大な口調で、コートの前を全開にして一糸まとわぬ裸体を晒す。
「オレが満足するまで、ザーメンを吐き出せ。いいな…?」
こくこくと頷く少年たち。そして、獅子と二匹のウサギによる交わりが幕をあけた…

「んっ…ちゅぶ、ちゅぶ、べろ……んはあ、いいぞ。もっとオレにかけろ。
臭くて熱い男汁をぶっかけるんだ…ちゅうう……」
カエル座りのポーズで両手に掴んだペニスを扱きながら、交互に、あるいは両方同時に
舌をからめながらしゃぶりつくす。
すでにその顔や胸には、何度も出されたであろう精液がこびりついている。
「…ねえ…そろそろ、ファックさせてくれよ……ううっ。
くっ、口もいいけど、アソコも味わいたいよ…」
「あ、ああ……俺も、したい…くうっ……」
熟練した口技がもたらす快感に身をよじりながら、さらなるプレイを求める少年たち。

これが返答だといわんばかりに赤毛の少女―ジェミニン―は、彼らに背を向け、
笑いながら自分の手で尻たぶを割り開いた。
「欲張りな奴らだな…まあいい。ほら、その硬いペニスでオレを突き刺してみろ……」

「…ああ、言っておくが、使っていいのはアナルだけだぞ」
(前を使ってもいいのは、ラリーと主様だけだからな……)内心でそうひとりごちる。

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