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サクラ大戦Xの九条昴萌えスレ4

1 :名無しさん@ピンキー:2005/09/18(日) 22:28:17 ID:???
昴のエロ萌え話はこちらでどうぞ。

ギャルゲ板
http://game9.2ch.net/gal/
※ギャルゲ板の萌えスレにここのURLを貼らないこと
(2chルールで一般スレにピンク鯖へのリンクを張ることは禁止されてます)

関連スレ
エロパロ・サクラ大戦のエロ小説・その3
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1064401357/
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http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/ascii2d/1107559126/

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サクラ大戦Xの九条昴萌えスレ3
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1124521485/l50
サクラ大戦Vの九条昴萌えスレ2
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1122972348/
サクラ大戦Vの九条昴たん萌えスレ
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1121784753/


577 :我慢比べ1:2005/11/02(水) 22:39:46 ID:???
「そうだ…我慢比べをしよう、新次郎。」
「えっ…?」
ベッドの上で向かい合いお互いの上着を脱がしあいながらする、
とろけるように甘いディープなキスをぼくが夢中で味わっていると、
ふと昴さんが言いだした。
「我慢比べって…え?えっ!?」
濃厚なキスでぼんやりした頭を切り替え問い返す間もなく、
ぼくはそのまま押し倒され、昴さんの手でスボンを下ろされたうえ、
すでに硬くなっていた一物を取り出される。
「ふふっ…」
それを目にして微笑む昴さんに煽られ、ぼくも興奮を覚える。
「す、昴さん…」
四つん這いでぼくを捉える昴さんの表情を伺うと、
艶めかしくも楽しそうに今度は自分のズボンと下着を下ろし、
露になったその毛のない割れ目をそそり立つぼくに宛てがう。
すでにそこはじわりと濡れていて湿った温かさが伝わる。
「我慢出来なかった方が負けだよ。負けたら何でも一つ言う事を聞く。…いいね?」
ぼくを見据え囁くように言葉を紡ぐ。
勝手に進めちゃってズルイなとも思ったけど、
こうなったら受けて立つしかない!
「…いいですよ。絶対、何でも言う事聞いて下さいよ。」
「ふふっ、君が勝ったらね。」

578 :我慢比べ2:2005/11/02(水) 22:40:22 ID:???
うっとりと不敵な笑みを浮かべ、ゆっくりと昴さんが腰を動かす。
割れ目が陰茎を包み、それに沿い上下にくちゅくちゅと音を立てながら。
「んぅっ…どうだい、新次郎?」
はだけたシャツから見える白い肌と顔をほんのり紅く染め、
昴さんが挑発するように言葉を投げ掛けてくる。
「全然、ぼくは余裕ですよ。」
熱を帯びた瞳を真っ直ぐ見つめ言葉を返す。
これしきの事で負けていては男が廃る!…などとぼんやり思いながら。
「そう、それじゃあ…」
と、呟くと、昴さんの動きに激しさと技が増す。
今度は亀頭を重点的に、蜜が溢れ出る膣の入り口で、
まるで負けを誘うように執拗に擦り付けてくる。
ぬるぬると柔らかく温かい感触で、ぼくの先走り汁も交ざり、
水音がぐちゃぐちゃとより卑猥に響き、ぼく達の情事を一層促す。
「んっ、はっ…あぁ、す、すばるさん…あぁぁっ!」
「んぅっ…はぁ、はっ…気持ちいいかい?ふふふっ…」
一瞬、理性がぐらっと揺れるもなんとか持ち直す。
ぼくの反応を楽しむ昴さんを見てると、なんだか我慢比べと言うよりも、
昴さんのおもちゃにされてるみたいな感じがしてきた。


579 :我慢比べ3:2005/11/02(水) 22:40:59 ID:???
そう思うとなんだか釈然としない。
ぼくはおもちゃじゃないんだ!
というところを見せようと反撃を試みる。
ぼくの下半身の上でまたがり、
あられもない姿を晒しているであろう、白くふっくらとした
昴さんのお尻を両方の手でぐいっと掴み上げ、やんわりと揉んでみる。
「あっ…んんっぅ…」
ぼくを捉えていた余裕を含む表情が快感に歪み、
天を仰ぐように反り、甘い声が零れる。
「気持ちいいですか?昴さん。」
してやったり!と内心ほくそ笑む。
そんなぼくを察したのか、微かにムッとした表情を浮かべる昴さんだったが、
まだまだ余裕あり気にぼくを攻め続けてくる。
ちゅっ、ちゅうぅぅ…陰茎への刺激を怠る事なく、
はだけたシャツから覗くぼくの胸元へ顔を寄せ、
吸ったり舐めたりとあちこちに熱い愛撫を施してくる。
「はぁ…んんっ、ぼ、ぼくだって…」
このまま身を委ねてしまいそうになる快感をぐっと押し殺す。
もっと昴さんが感じてる声を聞きたい…そんな衝動にぼくは駆られていた。
力加減を変えてお尻を揉みしだき、ぽつんとすぼんだ凹を
くりくりといじると明らかな反応が示された。


580 :我慢比べ4:2005/11/02(水) 22:41:33 ID:???
「はぁ…!んんっ、はぅんっ…」
聞きたかった声が響き、全身に熱い血が駆け巡る。
汗ばんだ指先でキュッと締まる凹を執拗に攻め立てると、
昴さんの動きはいつしか止まり、
快楽に溺れる甘美な声がただ零れていた。
「あぁ…んっ、はぁ…あぅっ」
「ここ、そんなにいいですか?」
「きっ、聞くな…バカッ、はっ…あぁぁっ…んぅっ」
次第にそこは綻び、少しずつ指を受け入れていく。
「あっ、あぁ…ダっ、ダメだ…っ、そ…れ、以上ぁあ、あぅ…んんんっ」
膣と違い濡れないそこを
無理に抉じ開けるつもりはなかったので、
指から逃れるようにお尻に力が
込められていたのを機に攻めるのをヤメた。
「形勢逆転ですね、昴さん。」
乱れた呼吸を整えている昴さんに余裕ぶってみる。
実際、結構きてるんだけど…。
「…ふっ、まだ終わったわけじゃないよ、新次郎。」
いつもするように髪を掻き上げ、
そう囁いた唇がうっとりとした瞳と共に、
ぼくの顔へ降りてきて重なった。


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