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サクラ大戦Xの九条昴萌えスレZ

131 :名無しさん@ピンキー:2006/06/02(金) 01:52:16 ID:???
「んっ、はぁっ、あっ……あぁっ、しんじろぅ……ヤッ、ヤァッ! ぅんんっ」
「えー? イヤなら抜いちゃいますよぉ?」
「あっ、だっ……めぇ、あっ、抜かないで……、あっ、ぁあんっっ」
 繋がった局部はぐちぐちと淫らに濡れていき、触覚・聴覚を刺激的に煽られると、ぼくの動きも激しさを増し、
現状を捉える視覚は、昴さんの感じまくって喘ぐ、いやらしい表情に釘づけだった。
「はっ、あぁっ、昴さん……すごくえっちで……、はぁっ、かわいい……んっ」
「あっ……ぁあっ、んっ、うぅっ……やっ、あっ、……ぅあっ、あっ、んんんっ!」
前だけはだけたままの上着とシャツからは、揺らされるたびに立ち上がった可愛らしい突起を覗かせ、
昴さんは小さな指先でシャツの袖を目一杯に握り、ズンズンと突き上げられる度に
与えられる快感を貪るように、自らも腰を浮かし、ぼくの動きに合わせ揺らし始めた。
「あっ……すばるさん!そんなにされたら……はぁっ、ぼく、……んっ、イッちゃう……!」
「やぁっ……ぁ、だめ……!まだ……あっ、ぁんっ、まだ、すばるが……イクまでっ、ぁぁあ!」
 イキたけど、まだイキたくなくて、ぼくは気を張って昴さんを攻め立てた。
腰を打ち付け、毛の無いつるつるの恥丘と弾かれ合う度に、パンッ!パンッ!と、
肌と肌がぶつかるリアルな音が鳴り響く。
「しっ、しんじろぅ……あっ、あっ、だめ、もぅ……イク……、イクぅ……んんぁぁあっ!!」
「ぁあっ、すばるさん……! ぅうんっ!」
 まるでぼくを絞り上げるように膣内が激しく収縮し始めたので、
まだイクまいと、ぼくは瞬時にものを引いたのだけど、その一瞬気が緩み、
身体を小刻みに震わせ、絶頂を迎えた余韻に浸る昴さんの真っ平らなお腹を、
勢いよく飛び散った白濁の液体であっけなく汚してしまっていた……。
「……あっ、はぁ……はぁ……ぁぁぁあっ! 昴さんの中でイキたかったのにぃ!」
「なっ……!イ、イケばよかったじゃないか……はぁ……あっ」
「でも、まだイキたくなかったんですぅぅぅ!!」
「どっちなんだ! まったく……はぁ、はっ……」
「う〜……」
酔っていた事もあり、興奮冷めやらぬぼくは、何故か『中でイク事』にすごく執着していた。


第二ラウンドへ続く

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