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サクラ大戦Xの九条昴萌えスレZ

262 :お風呂3-A:2006/06/11(日) 22:27:31 ID:???
>>210 の続き 

「じゃあ、下は昴さん 自分で洗ってください」

「し、しんじろう…!!」
壁に手をつき、背後からのシャワーの刺激に耐えている昴さんに
僕はまた新しい屈辱を与える

「昴さん…僕は貴方がつらそうに見えるから、こうして洗っているんです
でも、昴さんのそのぬるぬるした下を僕が洗うとますます昴さん、感じちゃうんじゃないんですか?
僕は昴さんの嫌がることはしたくないんですよ。
ほら、昴さんの体だって極力見ないよう気をつけているでしょ?」

そういって僕は昴さんの前がわにシャワーを向け、胸を重点的に責める
「はあんっ!!し、しんじろう!!なに…をんっ… す るんだぁぁっ…あぁん!」
「ああ、ゴメンなさい。僕この位置から昴さんの体良く見えなくて
 前側も洗った方がいいかな、と思ってしたんですけど
 もしかして昴さん…今ので感じちゃったんですか?
 …まさかね、昴さんはそんな
 シャワーの刺激で感じちゃうようないやらしい人じゃありませんもんね!」
「たっ、大河っ!!僕に…むかって なんて侮辱を…ん はぁぁぁあっ!!」
怒った昴さんをいなすため、背中の痣を重点的に責める

「昴さん、ホラいいですから早く自分で洗ってください。
 それとも、僕を誘うためにそんなにぐちょぐちょにしてるんですか?」
「なっ…!!い、いいっ! 僕がじぶんっ! んんっ…んで、あ、あらうっ!!」
安い挑発に乗ってた昴さんは おずおずと自らの股間に手をあてる

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