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サクラ大戦Xの九条昴萌えスレZ

378 :お風呂4−C:2006/06/21(水) 03:44:31 ID:???
下を向いたまま、吐き出された昴さんの叫びに僕の体は自然と動き出す
躊躇なしに叩きつけられる僕の肉棒を昴さんは嬉々として受け入れる
酸素の薄くなったバスルームに肉体の弾ける音と、か細い、けれど喜びの混じった声が響く
腰のあたりからせり出してくるような感覚にせっつかされ僕は最初の限界近づきを昴さんに告げる
「新次郎っ!!な、中に、中に出してっ!!ほ、ほしいんだっ!しんじろっ…のしろいのを僕のなかにっ!!」

薬のせいなのか、昴さんの本性なのかはわからない。
でも、熱い昴さんの中に吐き出された僕と、それを感じてイった昴さんの美しさだけは真実

力なく座り込む昴さんを支え、シャワーで今度こそきちんと洗いなおす
僕も、まだはりついて邪魔にしかならないだけのシャツを脱ぎ捨て、体を拭き、昴さんをベットまで運ぶ
今度はきちんと触れ合おう

昴さんの小さいけれど暖かい体を抱きしめ、愛しさを噛み締める
ダイアナさんの催淫剤はまだ残っているけど、しばらくは必要ない
もう、僕も自分の能力を不安に思う事もないだろう
昴さんの感じる傾向と僕の得意な責め方は一致していたのだから
昴さんが潤んだ目で僕を求めてくる
でも今日だけはダイアナさんの薬の力を使わせてもらおう
僕はいつものように、何も考えずただ自分の思いを伝えるため昴さんに口付けし
いつもの手順で昴さんに触れ始める
これからは昴さんの負担が増える事になるのだ。
今日だけは優しく、甘ったるいくらい可愛がってあげよう
                 
                         <<終>>


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