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レズ声優出張所Part4

1 :& ◆Jx3uuDAUoo :2006/02/17(金) 20:57:19 ID:22IXIXnD
ここは声優板「レズ声優」の出張スレです。
本スレ:レズ声優 Part8
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/voice/1124473961
「この声優は絶対レズだ」とか「レズらせたい」という声優さんを
「エロ話中心で」思う存分マタ?リと語っちゃって下さい。
妄想捏造ドンと来い。
SSも書いちゃって結構です。っていうか、キボンヌ
執筆して下さると言う方はトリップだけは忘れないで下さいね。

私が書き込んでいたら512kを超えたので書き込めませんと出ました。
とにかく新スレを立てておきます。



2 :& ◆Jx3uuDAUoo :2006/02/17(金) 20:59:02 ID:22IXIXnD
もう一回、
改めて最初から貼っていきます。

3 :第15話「夜の補習授業」& ◆Jx3uuDAUoo :2006/02/17(金) 21:00:19 ID:22IXIXnD
夜の職員寮・りえりえの部屋(木曜日)
ベッドの中で絡み合う2人
りえりえ「あ〜ん、さくらちゃ〜ん。」
さくにゃん「う〜ん、り〜えちゃ〜ん。」
りえりえ「もう!さくらちゃん、カワイイ!」
さくにゃん「りえちゃんこそ、カワイイ!
      ・・・そういえば、りえちゃんさ〜、ほっちゃんとの件どうするの?」
りえりえ「大丈夫よ〜。ほっちゃんは、もうアタシよりも神田先生の方が大事だから。」
さくにゃん「う〜ん・・・、そうだね!」
りえりえ「ねえねえ、さくらちゃ〜ん。キス、キス〜。」
さくにゃん「もう、りえちゃんの甘えんぼ!」
チュ〜〜〜〜〜。
りえりえ「は〜、ところでみゆきちゃんの件なんだけど、なかなか、うまくいかなくて。」
さくにゃん「う〜ん・・・。そうだ!りえちゃんが引っ張るから警戒されちゃうんだよ!
      それに、りえちゃんだとほっちゃんが動いちゃうでしょ。
      だから、まず私の部屋にみゆきちゃんを連れ込むの。
      それで私の部屋でりえちゃんが待ってれば後は・・・。」
りえりえ「さくらちゃん、あったま良い〜。」
さくにゃん「じゃあ、明日、作戦実行だね〜。」
りえりえ「OK!」
その夜の2人は、とにかく色んな意味で大盛り上がりだった。
・・・
で、同時間・みゆきの部屋
みゆき「ZZZZZ・・・。」
この時、みゆきは明日の夜、自分に降りかかる災難を全く予期していなかった。

4 :& ◆8rE4LIwTGU :2006/02/17(金) 21:01:29 ID:22IXIXnD
で次の日の夜(金曜日)
みゆきの部屋
コンコン
みゆき「は〜い、どなたですか〜。」
さくにゃん「日本史の野川です。」
みゆき「えっ?野川先生。」
さくにゃん「日本史の成績について色々と話したい事があるので、私の部屋まで付いて来て貰えますか?」
みゆき「ちょ、ちょっと待ってくださいね。」
・・・
ガチャ
みゆき「すいません、野川先生。」
さくにゃん「あれ?沢城さん。制服・・・。」
みゆき「色々あって着替えてる暇が無かったんですよ。」
さくにゃん「そうですか・・・。ま、まあ、いいわ。じゃあ部屋まで付いて来て。」
・・・
職員寮・野川さくらの部屋の前
さくにゃん「え〜っと、鍵、鍵。」
みゆき(何なのかな〜、こんな夜に。)
さくにゃん「あった!」
?「何やってるの、そこで!」
さくにゃん&みゆき「ヒャッ!」
ほっちゃん「さ、さくらちゃん!それに、みゆきちゃ〜ん。こんなトコで何やってるの?」
みゆき「え、え〜っと・・・。」
さくにゃん「日本史の成績について、ど〜しても話さなければいけない内容が出たので、
      呼んだまでです。生徒個人のプライバシーに関わる事だし、
      うかつに大事な成績が載っている資料を持ったまま寮を歩いていたら、
      何が起こるのか分からないので、こういう手段を取っただけです。」
ほっちゃん「ふ〜ん。」
さくにゃん「疑ってらっしゃるんですか堀江セ・ン・セ・イ。」
ほっちゃん「べ〜つに〜。ちょっと、みゆきちゃん。野川先生、借りるわね。」
みゆき「は、はい。」
さくにゃん「私も生徒に用があるので、お早めにお願いしますね。」

5 :第15話「夜の補習授業」& ◆Jx3uuDAUoo :2006/02/17(金) 21:02:45 ID:22IXIXnD
ほっちゃん「ねえ、野川先生。最近、アタシの理恵ちゃんに手を出してるらしいじゃない?」
さくにゃん「さあ。」
ほっちゃん「とぼけないで!」
さくにゃん「寮の廊下で大声は厳禁ですよ、しかも今は夜中です。
      その辺のところ、ご存知ないんですか、堀江先生?」
ほっちゃん「はぐらかそうとしても無駄よ。」
さくにゃん「仮にそうだとしても、あっちこっちに愛人を作っていれば、
      相手にしてもらえないって泣き出す愛人も出ますよ。」
ほっちゃん「いい根性してるわね。
      アタシの理恵ちゃんに手を出したら、どんな事になるか後で思い知らせてあげるわ。」
さくにゃん「ええ、結構ですわ、堀江先生。」
ほっちゃん「野川先生、その言葉、必ず後悔させてあげるわ。」
・・・
さくにゃん「ごめんなさいね〜、ちょっと話が長引いちゃって。今、開けるから。」
ガチャ!
さくにゃん「じゃあ、先に入って。」
みゆき「あ、はい。」
さくにゃん(よし!入った。)

6 :& ◆8rE4LIwTGU :2006/02/17(金) 21:03:44 ID:22IXIXnD
部屋の中
みゆき「へ〜、職員寮って私達の部屋より広いんですね〜。」
ガチャン!
みゆき「えっ!」
さくにゃん「そうよ〜、そして防音も完璧だから襲われても悲鳴も聞こえないの〜。」
みゆき「の、野川先生。キャッ!」
ガシッ!
りえりえ「みゆきちゃ〜ん、つ〜かま〜えた。」
みゆき「イ、イヤッ!誰か助けて〜!」
さくにゃん「言ったでしょ、防音も完璧って。」
りえりえ「さあさあ、みゆきちゃん。怖がらずにアタシ達の世界にいらっしゃ〜い。」
みゆき「イ、イヤです!」
りえりえ「困った生徒ね〜、さくらちゃ〜ん。」
さくにゃん「そうね〜、悪い生徒にはお仕置きをしてあげましょう。」
アタシとさくらちゃんは、みゆきちゃんをイスに縛り付けた。
みゆき「和、私をどうするつもりなんですか!」
りえりえ「どうしよっか〜、さくらちゃ〜ん。」
さくにゃん「せっかく制服姿で連れて来たんだし・・・。」
みゆき「イ、イヤー!」
さくらちゃんは、みゆきちゃんの後ろに回り込み、一気にみゆきちゃんの股を開いた。
さくにゃん「りえちゃ〜ん、みゆきちゃん、何色〜。」
りえりえ「し〜ろ!純粋な、みゆきちゃんにはピッタリの色だわ。」

7 :第15話「夜の補習授業」& ◆Jx3uuDAUoo :2006/02/17(金) 21:05:16 ID:22IXIXnD
みゆき「は、恥ずかしい・・・。」
さくにゃん「りえちゃ〜ん、『恥ずかしい』ですって。」
りえりえ「かわいいわ〜、みゆきちゃ〜ん。
     先生、ますます、みゆきちゃんの事が気に入ったわよ〜。
     じゃあ次はみゆきちゃんのブラを取ってあげるわ〜、苦しいでしょ〜。」
みゆき「そ、そんなに苦しく・・・。」
さくにゃん「無理しちゃダメだよ〜、ほらほら力を抜いて。」
さくらちゃんはみゆきちゃんの耳に息をフ〜ッと吹きかけた。
みゆき「は、はうん。」
りえりえ「いいわ〜、みゆきちゃんの感じる声。お姉さん興奮しちゃう!
     はあ、はあ、じゃあブラジャー取ってあげるわね。」
暴れる、みゆきちゃんを強引に押さえ込みながらブラを奪い取った。
りえりえ「さくらちゃ〜ん、白だって〜。」
さくにゃん「ホントにみゆきちゃんは汚れが無いね〜。」
りえりえ「これなら・・・汚し甲斐があるわ。」
それから私達は靴下を脱がし、シャツのボタンをはだけていった。
りえりえ「いいわ〜、作品名『汚れゆく乙女』ってトコかしら。」
さくにゃん「朝まで、このままにして置きたいね〜。」
みゆき(ど、どうして、こんな事に・・・。)
りえりえ「ダ・メ・よ!本来の目的は、これだけじゃないから。」
さくにゃん「そうね〜。」

8 :& ◆8rE4LIwTGU :2006/02/17(金) 21:07:17 ID:22IXIXnD
アタシ達は、みゆきちゃんのロープを解いた。
りえりえ「逃げちゃダメよ〜・・・みゆきちゃん、震えてる。ますます好きになっちゃうわ〜。」
さくにゃん「みゆきちゃん、じゃあベッドに寝て。」
みゆき「はい・・・。」
りえりえ「じゃあ、さくらちゃん。戦闘開始と行きましょうか。」
さくにゃん「OK。」
アタシとさくらちゃんはベッドに入り、みゆきちゃんを左右から挟み撃ちにした。
さくにゃん「百合の世界へ。」
りえりえ「いらっしゃ〜い。」
みゆき「キャンッ!」
りえりえ「どっから攻めよっか。」
さくにゃん「私は胸かな〜。」
りえりえ「じゃあ、アタシはキスしちゃお〜っと。」
みゆき「う、う〜う〜。はう〜ん。」
   (あ、ああ、ダ、ダメ・・・。)

9 :第15話「夜の補習授業」& ◆Jx3uuDAUoo :2006/02/17(金) 21:08:35 ID:22IXIXnD
数分後
りえりえ「ほらほら、観念しなさい!」
さくにゃん「早く、私達の世界へ堕ちちゃいなさい!」
みゆき(あ、ああ、感じ・・・ちゃ・・・う。こ、こんな世界も・・・悪く・・・。)
さくにゃん「あっ、りえちゃん!みゆきちゃん、もう少しで堕ちるわ。」
りえりえ「いいものよ〜、この世界は〜。みゆきちゃん、もっと楽にして〜。」
みゆき(も、もう、この世界に・・・堕ちても・・・構わ・・・ない。)
   「くっ!あっ!あ、はう〜ん。」
りえりえ「堕ちたわ!」
さくにゃん「やった〜!」
みゆき「はあ、はあ。」
   (も、もう・・・、どうにでも、なっちゃえば・・・いいんだ!)
りえりえ「どう?気持ち良かった?」
みゆき「は、はい。」
さくにゃん「じゃあ、3人でシャワーでも浴びよっか。」
りえりえ「OK。」
みゆき「・・・はい。」
もう、今夜は最高!やっぱり若いカラダが間に入るとイジメ甲斐があるわ!
数十分後
りえりえ「あ〜、いいお湯だった。」
さくにゃん「ホント〜。」
みゆき「はい・・・。」
りえりえ「そういえば、みゆきちゃんは着替えが無かったわね?」
みゆき「そうです・・・。」
りえりえ「じゃあ、アタシのバスローブ貸すから部屋で着替えてらっしゃい。」
さくにゃん「着替えたら、すぐ、この部屋に戻って来てね。」
りえりえ「くれぐれも、さっきまでの事は内緒よ。」

10 :& ◆8rE4LIwTGU :2006/02/17(金) 21:09:53 ID:22IXIXnD
廊下の影
ほっちゃん(成績の件に関しては随分、時間が長いわね〜。
      それにしても、こうやって張り込んでると憧れの探偵になったみたい!
      まさに「私立探偵ダーティ・ゆい」ここに登場!って感じ!)
ギー、バタン!
みゆき「ふ〜。」
ダーティ・ゆい(あ、出てきた。午後11時12分、沢城みゆき、野川先生の部屋から出て来る、っと。
        でも何でバスローブ姿なんだろ?)
部屋へと向かうみゆきちゃんをアタシは、そ〜っと追っかけた。
・・・
みゆきの部屋の前
みゆき「は〜・・・。」
ダーティ・ゆい「何してるの!」
みゆき「はい!」
ダーティ・ゆい「あれ?みゆきちゃん?何、そのカッコ?」
みゆき「あ、あの〜・・・。」
ダーティ・ゆい「立ち話もあれだから部屋で話、聞いてもいいかな?」
みゆき「はい。」

11 :第15話「夜の補習授業」& ◆Jx3uuDAUoo :2006/02/17(金) 21:11:04 ID:22IXIXnD
部屋の中
ダーティ・ゆい「ねえ、野川先生の部屋で何してたの?
        成績の話にしては随分、長い時間だった気がするけど。」
みゆき「先生、張り込んでたんですか?」
ダーティ・ゆい「ち、違う!今日は見回りの担当なのよ!」
みゆき「先生、ウソついてませんか?」
ダーティ・ゆい「いいえ!大体、最初、見た時は制服だったのに、何で今はバスローブを着てるの?」
みゆき(ど、どうしよ〜。何とか体のいいウソつかないと。)
   「色々、口論になりまして怒った野川先生に水をかけられちゃったんです・・・。」
ダーティ・ゆい「まあ!ヒドイ!で、どうなったの?」
みゆき「びしょ濡れになった私を見た時、野川先生は急に冷静さを取り戻して、
    『ご、ゴメン。悪気は無かったの!』って言ったんです。」
ダーティ・ゆい「それで!それで!」
みゆき「で、『早く服脱いで!乾かさないと!』って言ったんで、その場で脱ぎまして、
    今は野川先生の部屋で乾かしてます。」
ダーティ・ゆい「で、このシャンプーの匂いは?」
みゆき「え〜っと、『制服で来たって事は、まだお風呂入ってないの?』って言われたので、
    野川先生の部屋でシャワーに入ったんです。」
ダーティ・ゆい「で、このバスローブは?」
みゆき「『これを着て部屋まで戻って着替えて来なさい』って言われたんです。
    で、今から着替えて、もう一回、野川先生の部屋に・・・。」
ダーティ・ゆい「行くってわけね・・・。ねえ、ちょっと立ってみて。」
みゆき「はい。」
ダーティ・ゆい「う〜ん・・・、OK!アリガト!じゃあ、アタシ行くね。くれぐれも風邪をひかないように。」
みゆき「は、はい。」
バタン!

12 :第15話「夜の補習授業」& ◆Jx3uuDAUoo :2006/02/17(金) 21:12:23 ID:22IXIXnD
廊下
ダーティ・ゆい(あのバスローブ、野川先生のモノにしては丈が長過ぎるわ。
        野川先生の身長は153cmだし・・・。
        !・・・ってゆうか、あれ理恵ちゃんが着てたヤツじゃん!
        どっかで見覚えがあると思ったら!
        っていう事は・・・いるわね!理恵ちゃん、あの部屋に。
        なるほど〜、理恵ちゃんがみゆきちゃんを連れ回すと
        アタシに色々、言われるから愛人の野川先生を使ったって事ね。
        たぶん今日は野川先生の部屋で、
        野川先生と理恵ちゃんとみゆきちゃんの3人でお泊りってトコかしら。
        まあ、イイわ。今夜はイイ夢、見させてあげる。
        後で理恵ちゃん、野川先生共々、ヒドイ目に遭わせてあげないと。)

13 :& ◆8rE4LIwTGU :2006/02/17(金) 21:13:19 ID:22IXIXnD
さくにゃんの部屋
りえりえ「みゆきちゃん、遅いね〜。」
さくにゃん「逃げたのかな〜?」
りえりえ「まっさか〜。」
コンコン
みゆき「沢城です。」
りえりえ「おっ!噂をすれば・・・。」
ガチャ
さくにゃん「みゆきちゃん、さあ入って、入って。」
りえりえ「う〜ん、みゆきちゃんのパジャマ、カワイイ!」
みゆき「あ、ありがとうございます。」
りえりえ「早く、早く!一緒に寝よっ!」
そしてアタシとさくらちゃんは、みゆきちゃんを挟んで一緒に寝たの!
何だか別世界に行った様な気がしたわ!
やっぱり若い娘はいいわね〜。
3人「ZZZZZ・・・・・。」
・・・・・
この後、りえりえ先生とさくにゃん先生は、
この「夜の補習授業」でほっちゃん先生にヒドイ目に遭わされる事になる。
(第15話終わり)

14 :& ◆Jx3uuDAUoo :2006/02/17(金) 21:18:27 ID:22IXIXnD
スイマセン、私が書き込みまくったせいで
書き込めなくしてしまいました。
誠に申し訳ございません。
細かい所は出来ないので他の方、何とかお願いします。

さて続いては元「tiraway」のお二人の物語が再び動き出します。
第16話「すれちがって行く2人」(仮)
乞うご期待!

15 :名無しさん@秘密の花園:2006/02/18(土) 15:14:01 ID:fcS/AgkA
AAスレじゃないのに許容量オーバースゴス

16 :& ◆Jx3uuDAUoo :2006/02/18(土) 20:35:35 ID:IVslpx39
本スレ
レズ声優 Part14
http://anime.2ch.net/test/read.cgi/voice/1138784240/

17 :名無しさん@秘密の花園:2006/02/19(日) 01:01:26 ID:AN7jLkBg
もう誰も何も言わなくなったんだな。
寂れたな、ここも。

18 :名無しさん@秘密の花園:2006/02/19(日) 02:16:00 ID:L5fHLZlV
《過去スレ》
レズ声優出張所
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/lesbian/1101225563/
レズ声優出張所 Part2
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/lesbian/1115727473/
レズ声優出張所 Part3
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/lesbian/1126183281/

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