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【デュオで】アイドルマスターで百合 その3【トリオで】

1 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/18(土) 21:06:29 ID:gganxdXY

ナムコの業務用アイドル育成シミュレーションゲーム・「アイドルマスター」で百合妄想しましょう。

公式ページ ttp://www.idolmaster.jp/


初代スレ
【デュオで】アイドルマスターで百合【トリオで】
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/lesbian/1123508370/
2スレ目
【デュオで】アイドルマスターで百合 その2【トリオで】
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/lesbian/1131896452/


2 :伊織×やよい:2006/03/18(土) 21:07:39 ID:gganxdXY
512kb超えさせてしまいました。
住人のみなさん、ごめんなさい!

3 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/18(土) 21:08:27 ID:gganxdXY
人がくるまでホシュするぞー

4 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/18(土) 21:09:49 ID:gganxdXY
またこの組み合わせかと言われそうですが
違うカップリングを模索ちうです。

5 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/18(土) 21:19:46 ID:gganxdXY
前スレ>>701氏にヒントを得て
続きを書いてみたわけです。

6 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/18(土) 22:41:26 ID:XyePMVIa
>>伊織×やよい様
GJですた。ハァハァしてしまい夜も眠れません。責任取ってください。

7 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/18(土) 22:59:49 ID:gganxdXY
>>6
感想ありがとうございます!とりあえず伊織×やよいはひと段落です。
まさか3話に渡るとは。書き込みしやすいスレの雰囲気や
参考になる作品が多いせいもあるのでしょう。たぶん。

来週にはマスピも発売されますし、百合でどんどん
(;´Д`)ハァハァ しましょう!


8 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/19(日) 18:30:06 ID:TKM+sYGg
ほすあげ

9 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/21(火) 14:42:02 ID:yMvHuDkt
いいね。逆に伊織にご奉仕するやよいってのも見てみたいかも。

あとは、「律っちゃん、エージェントの歌詞の意味教えて→」とせがむ亜美真美が
律子にとかちつくされちゃう話とか読んでみたい。

10 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/21(火) 20:09:38 ID:gpIeIXNW
>>9に激しく同意!

11 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/24(金) 11:34:26 ID:kv7RnLJS
保守揚げ

12 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/24(金) 14:56:41 ID:hTr42+aV
「彼女たちの引退後」とか見たくなった、引退した漏れorz

なんて宣いつつ保守

13 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/26(日) 06:32:52 ID:qgcYzcEA
律子は総攻め。千早とやよいは総受け。
これだけは譲れない。

14 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/26(日) 12:39:10 ID:IIa5CwMH
前スレに動きがなかったと思ったら容量オーバーだったのね

そうとは知らずにログ破棄しちゃったので前スレが見れないやorz
●持ってないので、誰か前スレのログ持ってる方いませんか?
htmlでも構いませんのでm(_ _)m

15 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/26(日) 14:28:12 ID:7XRo8+lu
>>14
【デュオで】アイドルマスターで百合 その2【トリオで】
http://www.uploda.org/uporg347001.txt


16 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/26(日) 18:20:17 ID:IIa5CwMH
>>15
うわぁぁぁぁ、超感謝(゚∀゚)b

17 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/27(月) 22:45:57 ID:YMsFB43+
前スレは>>721で終了でおk?

18 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/27(月) 23:52:35 ID:MDr3suDK
ok

19 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/27(月) 23:53:21 ID:MDr3suDK
メモ

1スレ目は715
2スレ目は721

20 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/28(火) 01:04:03 ID:qUOpIRoR
>>18
dクス

21 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/31(金) 13:17:13 ID:f9CPQH4r
亜美が真美のアソコ舐めてる最中、生えはじめのヘアを発見。
亜美、大いにへこむ。
「亜美より先に生えてくるなんて…くやしい〜(T_T)」

…なんてな。スマソ。

22 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/32(土) 10:51:42 ID:SR0iy/st
そして…

「寝てるうちに、剃っちゃおーっと」

23 :白河ことり:2006/03/32(土) 19:32:32 ID:9gh9xza8
雪歩×春香もやってくれー!

24 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/02(日) 05:09:10 ID:9Q+PhsKH
凄まじく黒いゆきぽが春香を凌辱するネタは最近あったな…。
まえに普通ネタ書こうとした職人もいたが、叩かれたと勘違いしてそのまま消えたしな。
たまには普通ネタ読みたい今日この頃。

25 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/02(日) 21:27:49 ID:K3Pd+UXZ
普通でないネタすらも投下されてないスレで何をおっしゃるw

26 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/03(月) 09:43:18 ID:AN6LIzAf
それを言ったらエロパロ、百合作品全部普通じゃないwwwwwwwwwwww

27 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/05(水) 17:29:03 ID:ZkHkFw7d
ハイーキョage

28 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/07(金) 20:19:41 ID:41dqSaVo
廃墟と言うより、ネタ落とす住民が行き来してるだけじゃねーかなぁ
あっちが盛況だとこっちが静か、逆もまた然り、って事だろ?

29 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/08(土) 18:05:05 ID:7yfE4UMl
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamechara/1140876206/588

30 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/08(土) 19:15:15 ID:D2IY69yZ
いきなりKanonの制服を着せられた雪歩。春香は早速雪歩をベッドに
押し倒し、キスをする。そして雪歩は春香に胸を揉まれ、そして…。
どうでしょうか?

31 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/08(土) 23:38:56 ID:gVY/ZTJX
誰かもう一回スレのログ晒していただけないか?

32 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/08(土) 23:58:53 ID:/9g+2537
前スレ
ttp://765pro.com/matome/cgi-bin/img-box/img20060408235720.html

33 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/09(日) 00:00:28 ID:vBZlv/R9
サンクス

34 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/09(日) 09:21:02 ID:6NW6EICY
>>30
kwsk

35 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/10(月) 06:34:46 ID:Xny2lVEi
葉鍵ヲタなのが判明しちゃうが…

>30
詳細きぼん

36 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/10(月) 14:37:22 ID:4m410vpG
ゆきぽっぽはKanonの栞に似てるからネタにしますた。

37 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/11(火) 12:51:39 ID:G9Jf81nC
>36
髪形は似てるが,オパーイはゆきぽの方があるっぽ

38 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/11(火) 23:49:05 ID:+VjuKACY
エロース度もゆきぽの方が上だな

中の人が天然エロースなおかげで

39 :あずさ×亜美×真美(改):2006/04/14(金) 12:55:30 ID:4Uprs5wr
ピンポーン
「あずさお姉ちゃ→ん、遊びに来たよ→」
「は〜い」
いつもの元気な聞き覚えのある声を耳にして、あずさはそっとドアを開けた。
「あら〜、亜美ちゃんに真美ちゃん。いらっしゃい〜」
おっとりとした、品のある声。ドアの向こうの相手は同じ765プロに所属する現役癒し系アイドル、三浦あずさ。
長いストレートヘアと、真っ白な肌がいかにも上品で清楚な雰囲気をかもし出すお姉さんだ。
亜美と真美はあずさを本当の姉のように慕い、あずさは二人を本当の妹のようにかわいがっている。
春休みに入ってからというもの、彼女たちはあずさのマンションに来ては、
忙しいスケジュールの合間を縫って、宿題を教えてもらうことが日課となっていた。
「じゃああがってあがって」
「おじゃましま〜す」
亜美と真美は勢いよくばたばたと音をたててあがっていった。

40 :あずさ×亜美×真美(改):2006/04/14(金) 12:56:16 ID:4Uprs5wr
いつものように廊下を通り抜け居間に入ると、二人は中央に置かれたテーブルに向かい合って座った。
「亜美ちゃん。ここはこうよ〜」
「あははっ、亜美ったらそんなとこ間違えてる〜」
「そういう真美だってこんなとこ間違えてんじゃん。分数の割り算は分子と分母逆だよ〜?」
そんなこんなで小一時間が過ぎ…
「お疲れ様。今日の分は終わりね」
「ふぅ〜疲れたぁ。ありがと。あずさお姉ちゃん」
「ケーキ買って来たの〜。食べる?」
「やった→→→!!」
部屋の中央にある小ぶりのテーブルに、お盆を置く。箱を開けるとふんわりと甘い香りが広がった。
「どれでも好きなの食べていいわよ〜」
「いただきま〜す」
真美は遠慮なくそこにあったブルーベリーのタルトにかぶりついた。亜美もモンブランにフォークを伸ばす。
「ジュースもあるから飲んでね」
コップに注がれたのは果汁100パーセントのオレンジジュース。
「やっぱりのどが渇いたときにはオレンジジュースよね。にひひっ☆」
亜美は声を裏返らせて、伊織のしぐさと声を真似た。
「きゃははは!亜美、いおりんそっくり〜!!」
真美、大うけ。
「そういえば、伊織ちゃんもオレンジジュース好きだったわよね〜。うふふっ」
三人のまったりしたひとときは、しばらく続くかに見えた。
…だが。

41 :あずさ×亜美×真美(改):2006/04/14(金) 12:58:52 ID:4Uprs5wr
「あずさお姉ちゃん、せっくすってしたことある→?」
「????!!けほっけほっ…」
突拍子もない亜美の言葉に思わずジュースを吹き出しそうになってしまうあずさ。
「クラスの男子が言ってたんだけど、あずさお姉ちゃんやりっちゃんくらいの齢になるとせっくすしてるっていうんだけど…」
「そ……それは……亜美ちゃん…?」
子供の無知というものは恐ろしいものだ。あずさはあわてて亜美たちの顔を見たが、二人は真剣な顔をしていた。
仕方がないといえば仕方がない。そういうことに興味を持ち出す年頃なのだから。
「真美たちにも教えてよ→」
興味津々の二人。断ってもそうそう食い下がるはずもない。
あずさは決心し、一呼吸おいて言った。
「……んー、まあ、そういうことね〜」
あずさは男性経験こそないものの、一応女の子同士ではしていることは確かだ。親友の友美とも、定期的にエッチしている。
「あれってすごい気持ちいいんでしょ→?クラスの男子が言ってる」
「亜美ちゃんたち…六年生よね?」
「そうだよ→。ね、六年生じゃまだ早いかな〜?」
「どうかしらね〜。やってみないことにはわからないわ」
正面から見つめあう三人。
「したいの?」
「した→い。気持ちいいんでしょ?」
「真美ちゃんも?」
「うん!」
「わかったわ。教えてあげる」
半分押し切られる形で了承してしまったあずさ。まあじゃれあう程度なら大丈夫だろう、あずさはそう思った。
「やった〜!」
無邪気にはしゃぐ亜美真美。
「でもね、このことは誰にも秘密よ」
あずさは念を押した。女の子同士とはいえ年端も行かない12歳の少女に手を出したことが知れたらたまったものではない。
それに、マスコミなんかに知れ渡ったら、アイドル生命にもかかわる大スキャンダルだ。
「いいよ→。真美たちだけの秘密ね」
「じゃあ、ソファーに座って…」

(省略されました・・続きを読むには数日お待ちください)

42 :あずさ×亜美×真美(改):2006/04/14(金) 13:03:02 ID:4Uprs5wr
皆さん覚えていますでしょうか?前スレで貼った作品を書き直してみました。
駄文ながら、読んでいただけると幸いです。

43 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/14(金) 15:56:40 ID:a9YBF6qm
気長に続きwktk

44 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/14(金) 19:16:49 ID:Hl6Dw7jZ
期待AGE

45 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/15(土) 04:55:07 ID:IjmIl/YK
>42
もちろん覚えていますとも。リニュ作業乙であります!

46 :朝倉音夢:2006/04/15(土) 20:29:21 ID:Qhy3L7I4
千早×小鳥さんもあったらいいなあ。

47 ::あずさ×亜美×真美(改):2006/04/16(日) 00:18:10 ID:irPnbIZK
ソファーに腰掛ける三人。あずさを挟むように、亜美と真美が座っていた。
「じゃあ真美ちゃん、まずは私が亜美ちゃんにしてあげるから、
真美ちゃんはそこでちょっと見ててね」
「え→?真美にはしてくれないの〜?」
真美が不満そうに言う。
「後で真美ちゃんにもしてあげるから〜。よく見てしっかり覚えてね〜」
「うん…わかった…」
真美は渋々納得したようだ。
「じゃあ亜美ちゃん、力抜いてね〜」
あずさはそう告げると亜美の黄色のパーカーをずらして軽く首筋に口づける。
パーカーの下はキャミソールで、肩が完全に見えていた。
「んんっ…」
ぞくっとする感覚。まるで電流が走ったような、そんな感じ。
パーカーを脱がし、軽くたたんで亜美の頭をそっと撫でる。
お互い目と目があい、手を軽く握り、じっと見つめ合った。
「ふふふっ…」
「くすっ…」
なぜか照れくさくなり、思わず笑ってしまう二人。
亜美のやわらかな頬を撫でながら、あずさは唇を近付けて…
ちゅ… ちゅ…
亜美の頬に、鼻先に、ついばむように口付けていく。
「んん……」

48 ::あずさ×亜美×真美(改):2006/04/16(日) 00:19:41 ID:irPnbIZK
亜美の上唇に唇を寄せ、それから下唇に口付ける。
とてもやわらかい少女の唇。はっはっとかすかに漏れる亜美の甘い吐息が、あずさの唇にかかる。
少しずつ位置をずらしながら唇を重ねていき…
ちゅ………
やがて唇と唇が完全に重なり…
あずさは亜美の頬を撫でながら唇で唇を吸う。
そしてゆっくり舌を侵入させていく。初めての濃厚なキスに、なすがままの亜美。
あたたかく、甘い亜美の口の中。あずさは亜美の唾液を吸い…
こくっ…
おもむろに飲み込む。
「うわぁ……これがキスかぁ…」
隣で見ている真美は二人の光景に息を呑む。
女の子同士のキス…。
その禁断の美しさに真美はただ圧倒されるばかりだった。

49 ::あずさ×亜美×真美(改):2006/04/16(日) 00:22:16 ID:irPnbIZK
やがて唇が離れ…
二人の口から唾液が糸を引き、キラキラと光る。
「はぁぁ…」
初めてのキスに、亜美はすっかり上の空だった。
「ねぇねぇ亜美、どうだった?どうだった?」
真美が目を輝かせる。
「う〜ん…なんかふわ〜って感じ。よくわかんない…」
亜美はすっかり上の空のようだ。
「ドキドキするでしょ〜?これがキスよ〜」
あずさはそういうと、もう一度首筋に口づける。
「ひゃっ!くすぐったい…」
あずさは首筋からうなじにかけて、ついばむようなキスの雨を降らせる。
亜美は息を押し殺して体をこわばせる。
「ちゅ…ちゅ…」
「やっ……んっ……」
亜美はそのうちに目をとろんとさせ、甘い吐息を漏らしていた。
「ん……ふぅ、あ……っ……」
「亜美ちゃんかわいいわ〜。もっとしてあげるわね〜」
あずさは、肩からそっと手を滑らせて亜美のキャミの中に

(省略されました・・続きを読むには数日お待ちください)

50 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/16(日) 03:55:09 ID:xWP8uySF
七六五

雪歩が先刻の器具を肛門にあてがう。
「くっ・・・・」
細いがいびつな形状をしたそれは、千早の肛門にずぶずぶと受け入れられ最後尾についてある反り返り部分で挿入は止まった。
「くすくす、処女じゃなくなっちゃったら、アイドルの存在価値なんてゼロですからねぇ」
「だからお尻を犯したとでも? こんなものでは痛くもないかと」
違和感は拭えず身をよじる千早を嘗め回すように見ながら、雪歩はにっこりと微笑む。
「ふふ・・・・」
そしてすぅっと穴の中へ姿を消したのだった。

1日くらいは経ったのだろうか。雪歩は同じ場所に同じような笑みを浮かべながら姿を現した。
しかし、ランクAの歌姫は様子がまるで違っていた。息は荒く目は虚空を見つめ、まるで虫の幼虫が脱皮するかのように体を律動させている。
「やっぱり素質があったようですねぇ」
雪歩は千早の臀部を撫で回しながら語りかける。
「それはエネマグラといってですね、聞いてますか? エ・ネ・マ・グ・ラ。細くて痛くもなんともないでしょうけど、中にすっぽり入っちゃうこともなければ、内臓の圧迫だけで出ていくこともなくてぇ・・・・」
「あふぅっ!」
もう全身の神経が肛門に集中してしまい、触られた感覚が肛門に直結してしまうのだろう。
雪歩の愛撫に千早の体は大きく反応してしまう。
「そのカオじゃ耳に入ってもないですよねぇ」
「まぁ、要はあいたままになっている穴を閉じようと筋肉が収縮するけれど、閉じられるわけがないからずっと動きっぱなしになっちゃうんですよぉ」
「器具と肉が擦れて、意思と関係なく穴が開発されていくってわけなんですけど。もちろん、性的な意味で・・・ね?」
雪歩はそう言って、千早の平たい乳房の先を衣服の上から指で弾く。
声にならないうめきを発しながらビクンと大きく体が跳ねたあとの表情をプロデューサーが見たらどう思ったことだろう。
それは知性も何も感じられない、正に痴女そのものであるのだから。

壁の向こうでは陰惨な儀式がいまだに続いているようだ。しかし猶予はあまり残されていない。貴方は行動を選ばなければならない。
小窓を調べてみる(二二五へ)
簡易寝台をひっくり返して物音を立てる(〇七二へ)
思い出がまだ残っているなら、ボムを再度使用してジェノサイドを狙ってみてもいい。
その場合は十四へ進め。

51 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/16(日) 13:54:37 ID:up1YM3O2
黒雪歩キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
しかもゲームブック形式w

52 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/16(日) 14:12:04 ID:RWC1f6jO
富士見書店ぽいな


53 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/16(日) 18:51:15 ID:C8bX02SV
>>30の続きに入ります。
雪歩と春香がまぐわっている間、伊織が乱入してきた。
「雪歩、アンタの股の間を舐めるわね。にひひ」そうすると伊織は
雪歩の純白のパンツを脱がし、股の縦筋を舐め始めた。「あっ、ああん。
伊織ちゃん、ダメッ、変になっちゃいますぅ…」雪歩はビクビク来た。
「雪歩って結構感じやすいのね。アンタのおつゆも飲み干してあげるね」
同時に春香は雪歩の着ている服のケープを外し、ボタンを外した。
ブラをずらされた雪歩は春香に乳首を摘まれ、胸を吸われていく…。

54 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/16(日) 22:36:29 ID:sydl/YrV
っちょwwwをまwww14てwwww

55 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/17(月) 02:31:35 ID:Bn9wClus
亜美真美の苗字、双海を聞くたびに微妙な既視感に襲われていた理由がわかったw

あの懐かしの二見書房を思い出してたのか・・・

56 :あずさ×亜美×真美(改):2006/04/17(月) 12:40:29 ID:hbs2T85t
「気持ちよくさせてあげるわね〜」
あずさは、肩からそっと手を滑らせてキャミの中に手を入れる。
「ぁ……」
あずさの手が亜美の膨らみを確認すると、それをやさしく包みこんだ。亜美はブラをつけていなかった。
「んふふふっ…あずさお姉ちゃん、くすぐったいよ…」
亜美は、笑いを浮かべながら必死に未知の感覚に身をよじらせる。
「じきに気持ちよくなってくるから〜。うふっ。亜美ちゃんの胸、やわらかいわ〜」
「あずさお姉ちゃん、真美にも…」
真美は自分からあずさに口づけた。大胆な真美の行動をやさしく受け止めキスに答えるあずさ。
ちゅっ、ちゅっ…
唾液を吸い、舌を絡ませる。亜美とは微妙に違う味。それを、あずさは亜美の胸を愛撫しながら味わう。
真美の胸に片手を移動し、キャミ越しにそのやわらかな感触を確かめる。
「んんっ……あずさお姉ちゃん…」
くすぐったいような、気持ちいいような、変な感じ。真美も他人に胸を触られたのは初めてだった。

57 :あずさ×亜美×真美(改):2006/04/17(月) 12:42:04 ID:hbs2T85t
あずさは、真美の唇を一通り味わうと、亜美のキャミをたくし上げ、ふくらみをあらわにさせる。
発育途中だが、形のよい胸。桜色の乳頭も、十円玉くらいの大きさしかない。
「亜美ちゃん、かわいい胸してるわね〜」
「…んっ…そうかな〜?でも5年後にはあずさお姉ちゃんと同じくらいになる予定だよ」
「真美もね。んっふっふ〜♪」
隣で見ていた真美もそういいながら亜美の乳首をぷるんと弾いてみた。
「ひゃっ…?」
亜美の体がぴくんとはねる。
「真美も亜美に……してあげるね」
「わかったわ。交代ね。真美ちゃん、亜美ちゃんのおっぱい吸ってあげて」
「…こうかな?」
真美は、あずさと場所を入れ替えると、硬くなりかけていた亜美の乳頭にを口に含んだ。
ちゅうぅ…
「あうぅっ!」
亜美が目を固く閉じ、ひときわ高いトーンで声をあげる。
ちゅ…ちゅぅ…ちゅ……
真美は赤ちゃんになった気分で、夢中で亜美の乳頭を吸っていく。
「はっ……んっ…はぁ……」
自分の愛撫で感じてくれている亜美のかすかな喘ぎ。
真美はうれしくなって、もっとしてあげたい、そう思った。

58 :あずさ×亜美×真美(改):2006/04/17(月) 12:43:58 ID:hbs2T85t
亜美の乳首から真美の唇が離れた。
そこからは真美の唾液が光り、硬直しているのがわかる。
「ねぇねぇ亜美、気持ちいい?」
「はぁはぁ…気持ち……いいかも…」
亜美は涙目で答えるので精一杯だった。顔は紅潮し、吐息も荒い。
真美はなおも亜美の乳房をさすり、人差し指ですっかり硬くなった乳首を刺激していく。
「……ぁ………ん……ふぁ…」
ハイテンションだった亜美もすっかりおとなしくなり、目を半目にして、こうしてソファーの上で喘いている。
(亜美、気持ちよさそう…)
愛撫している真美も変な気分だった。すでに耳まで紅潮し、真美自身の「女の子」もうずいていた。
「うふっ…こんなに感じちゃって…」
あずさは、着ていたタートルネックのセーターを脱ぎ始めた。
薄紫のブラに包まれた見るからに大き目の胸が、ぷるんと揺れる。
フレアスカートのホックを外れると、するっ…すとん、と音を立てた。

(続く)

59 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/17(月) 22:23:28 ID:eyuarDVR
もっと…もっとだ!w

60 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/23(日) 01:50:56 ID:SzuNp5FD
新作期待ほすあげ

61 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/24(月) 14:03:10 ID:na0+AYr0
ゴスロリを着せられたやよいはいきなり伊織に押し倒された。
「伊織ちゃん、なにするんですか〜」「急にアンタをいじめたくなってね。にひひ」
伊織はやよいと濃厚キスをしたあと、服を脱がし、ブラをずらして乳首に
喰らいつき、吸い始めた。「あ、あああん、伊織ちゃん、だめぇ」
しばらくしてやよいはパンツを脱がされ、秘部をムキ拡げられ、伊織に
容赦なく舐められていく…。



62 :【プチスカ表現あり!注意】伊織×やよい:2006/04/27(木) 12:23:23 ID:vSDD8GBt
>>61
ここは伊織の部屋。やよいはいつものように伊織の家に遊びに来ていた。
「あら、やよいもこういう服似合うじゃない〜」
「うっう〜、こんな高そうでかわいい服着るの初めてですー」
やよいは伊織愛用の甘ロリ服を着せてもらっていた。
オレンジ色の生地に、かわいらしい花柄のワンピース。髪留めも、フリルのついたリボンにしている。
伊織のお下がりだが、ロリータ服を着たやよいは、まるで人形のように可憐で美しかった。
(やよい…ほんとうにかわいい……)
そう思った伊織はやよいをおもむろにベッドへと押し倒した。
「えいっ」
「伊織ちゃん、なにするんですか〜」
「急にアンタをいじめたくなってね。にひひ」
そして、目と目が合う。
「……」
「……」

63 :【プチスカ表現あり!注意】伊織×やよい:2006/04/27(木) 12:27:08 ID:vSDD8GBt
お互いしばらく無言だった。
そして、先手を打ったのは伊織。
「やさしくするから…ねっ」
伊織はそうささやいて、やよいのやわらかな唇に自分の唇を重ねた。
「あん…むっ……」
やよいの甘い唾液を吸いながら、ブラウスの上から小さな胸を撫で回す。
そして伊織は、器用に片手でブラウスのボタンをはずし、胸をはだけると、ブラを上にずらした。
やよいのさくらんぼのようなかわいらしい胸があらわになった。
「かわいい胸…」
伊織はやよいの唇から離れると、小さな桜色の乳首に喰らいつき、吸い始めた。
「あ、あああん、伊織ちゃん、だめぇ」
口に含んだ乳頭を、舌で転がしながら、もう片方の胸を、さするように手で愛撫した。
しばらくその行為は続いた。
しばらくして伊織は、やよいのスカートをめくり、純白のコットンの下着をするっと脱がす。
まだ毛も生えていない、13歳の少女のスリット。
「伊織ちゃん、恥ずかしいです…」
さすがに恥ずかしいらしく、そこを両手で隠すやよい。
その手をそっとどけて、両脚を広げた。

64 :【プチスカ表現あり!注意】伊織×やよい:2006/04/27(木) 12:28:29 ID:vSDD8GBt
伊織はそこに顔を近づけていった。
おしっこの匂いを感じると、硬く閉じた秘部を拡げ、直接鼻でそこの匂いを楽しんだ。
まだ手入れを知らない、やよいの女の子の証。伊織だけが唯一知るその匂い。
伊織はにひひと笑うと、舐め始めた。
「あぅっ!…」
やよいの秘部は塩味がした。
「やぁぁ…伊織ちゃん…、そんなとこ汚いです…!」
しかしそれは決して嫌なものではなかった。
伊織は、やよいの小陰唇にかすかに付着した白いレアチーズを舐め取るように舌で刺激を与える。
「にひひっ、私がきれいにしてあげてるんだから、心配いらないわよ」
「あっ……ぅう……ぁ…ぅ……」
やよいの太ももをおさえながら、小陰唇を舐め、膣口の処女膜がある部分にも、舌を割り入れた。

65 :【プチスカ表現あり!注意】伊織×やよい:2006/04/27(木) 12:29:27 ID:vSDD8GBt
やがておしっこの味も消え、そこからは甘酸っぱい愛液がにじみ出る。
やよいの秘部を舐めているだけで、伊織の下半身にも心地よい快感が与えられるような感覚。
ぴちゃぴちゃと秘部を舐める音、そしてやよいのかすかなあえぎ声が部屋に響く。
伊織はやよいのクリトリスに舌を当て、往復させた。
「はうっ…………!!」
やよいの全身に電流が走る。限界が近いようだ。
「……伊織ちゃん…おしっこ…」
やよいは尿意を催したようだ。
「出しちゃっていいわよ。飲んであげる」
伊織はそういうと、クリトリスと尿道口を強く吸った。
「ううっ…!ああっ!あうぅぅっ!!」
やよいが絶頂に達すると、伊織は口をつけたまま、こくこくと喉に流し込んだ。
二人の甘美なひとときは、もうしばらく続きそうだ。   【終わり】

66 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/27(木) 17:34:15 ID:az+RO3pu
やはりやよい+おしっこは良いな

67 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/28(金) 01:27:50 ID:bg8qgw59
千早誕生日CDを聴いて思い付いた。

千早、胸が小さい事に悩む
    ↓
千早、春香に相談
    ↓
春香、千早に「やかんいっぱいの牛乳を飲めば」とアドバイス。
    ↓
千早、手元に牛乳が無い事に気付く
    ↓
千早、あずさを見かける

続き、誰か書いてw

68 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/28(金) 01:55:16 ID:L5Q1lJIw
 ↓
あずさ、「だめよ千早ちゃん、赤ちゃんが出ないとおっぱいは出ないのよ〜」
 ↓
千早、あずさを工場跡なんかに拘束して出会い系に場所うp
 ↓
あずさ、無数に集まる男達にリンカーン、腹ぼて
 ↓
ゆきぽ、布団から跳ね起きて「・・・夢でしたかぁ」と安堵

そして今日も爽やかな一日が始まる

69 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/28(金) 10:14:24 ID:oyCmssMM
連休にやよいおりをしたためてみようかと。

それは乙女と乙女が出会う場所〜

70 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/28(金) 20:33:54 ID:EUleCWhW
あずさ×亜美・真美の続きマダー?

71 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/29(土) 02:58:03 ID:ThM15QTu
「萩原さん、ちょっとお時間ありますか?」
「あ、あるけど・・・どうしたの、千早ちゃん」
「では。この萩原さんの履歴書ですけど・・・この体重やスリーサイズ、ふざけているとしか思えないのですが」
「ええっ!?で、でも社長が、自己申告でいいからって」
「それにしても、『・・・穴掘って埋まってますぅkg』とか『B:ひんそーですみません・・・、W:あうぅ、H:私なんて・・・』というのはあんまりかと」
「で、でもぉ・・・」
「デモもメーデーもありません。これから測りたいと思うのですが。その上で、正確な数値を記入します。よろしいですね?」
「・・・うぅ、千早ちゃん、怖いよぉ」
「返事は簡潔にお願いします」
「は、はいぃ」

千早、雪歩を会議室に連れ込み後ろ手に鍵を掛ける。
雪歩、鍵のかかる音に飛び上がって驚き、千早の顔色を伺う。

「ち、千早ちゃん・・・?」
「体重やサイズを測るわけですから、服を脱ぐ必要がありますよね?そのためには鍵を掛けるのは当然のことかと」
「え・・・ふ、服着たままじゃ、だめ・・・?」
「もちろんです。私以外には誰も居ませんから、恥ずかしがる事は不要です」
「あうぅ・・・」

雪歩、涙目になって、俯きながら服を脱ぎ始める。

72 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/29(土) 03:00:53 ID:ThM15QTu
ちょっと間が開いたのでリハビリ代わりに短いのを・・・
と思ったけど、意外に文字打ち続ける気力が続かなくなってたので少しずつ投下

73 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/29(土) 20:29:52 ID:So3u4BkA
期待保守

74 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/30(日) 01:30:11 ID:/cyVoyn7
「うう・・・」

雪歩、下着姿になって手で前を隠している。
特に千早も口を挟まなかったせいか、靴下と靴は履いたまま。

「では、最初に体重を量りましょう」
「うん・・・あ、でも千早ちゃん、体重計が無いよ?」
「大丈夫です。物置から、古い計量器を持ってきましたので」
「・・・けいりょう・・・なに?」
「物を吊り下げて計る、秤の一種です。幸いこの会議室には社長のぶら下がり健康器が有りますから、
これに秤をぶら下げて萩原さんがそれに掴まる、という形で量ってみてはいかがでしょうか」
「ええっ?そ、そんなのにつかまってなんて、できないよぉ」
「そうですか?じゃあ、・・・これで?」

千早、ロープを取り出す。

「え・・・ロープ?」
「はい、これで、輪を作って・・・萩原さん、これに跨ってください。これならつかまるよりは、楽かと」
「まっ・・・ふ、普通に座るだけじゃダメなの?」
「ロープの輪の下から床まで、あまり高さがありませんから。跨って、足を上げてもらわないと、足が床に付いたままになるかと」
「そんなぁ・・・ムリだよぉ」
「萩原さんは、いつも挑戦する前からそのように諦めますね。ただ跨るだけ、これくらいならできるかどうかは、
やってみればすぐにわかることなのでは?」
「ううっ・・・どうしても・・・しなきゃダメなの・・・?」
「では、プロデューサーにこの『・・・穴掘って埋まってますぅkg』の履歴書を見ていただきますか?」
「ひうっ・・・それは・・・」
「でしたら、きちんと一度量っておくべきかと。さあ、それではここに、跨ってください」
「は、はいぃ・・・」
--
今日はここまで
意外と苦しい、色々とorz

75 :名無しさん@秘密の花園:2006/04/30(日) 21:43:46 ID:7Wjd9SzV
(・∀・)イイヨイイヨー

76 :名無しさん@秘密の花園:2006/05/01(月) 02:57:19 ID:oaIUAvhb
雪歩、二重にしたロープの輪を跨いで腰を下ろす。

「うう、なんかちくちくするよぉ、千早ちゃん・・・」
「もう少し、しっかりと座らないと・・・ほら、お尻の方、少し中心から曲がってます」
「ひうっ!ち、千早ちゃん、紐動かさないでぇぇ・・・」
「はい?どうかしましたか?」

千早、真顔で首をかしげながら、ゆさゆさとロープを揺さぶる。雪歩、顔を真っ赤にして俯かせながら、蚊の鳴くような声で言う。

「い、痛・・・それ、痛いの・・・」
「痛い?どこがですか?」
「え、ええっ!・・・そんなの・・・言えないよぉ」
「では、特に問題が無ければ、足を上げて床から浮かせてください」
「う、うん。・・・ううっ、こ、これで、・・・いい?かな・・・」
「そうですね。では、針を読みますので、少し静かにしていてください」
「は、早くしてね」

雪歩、股を摺り寄せてもじもじさせている。

「萩原さん、動かないでください。萩原さんが動くと、針も動いて」
「そ、そんなぁ・・・」
「そうですね・・・もう少し、こう」

雪歩、泣き顔ですがるように千早を見上げる。
千早、雪歩を見下ろすと、ロープを引っ張り、ロープを雪歩に力の限り食い込ませる。

「・・・ひうっ!」
「ああ、安定しました。・・・萩原さん?何を体を震わせてるんですか?」
「ぁ、ぁぁ・・・な、なんでもないよ、千早ちゃん・・・」
「そうですか?それにしては、顔も赤く、息も荒いかと。でもまぁ、何も無いなら、次に行きましょうか」

77 :あずさ×亜美×真美(改):2006/05/02(火) 13:24:46 ID:K7Ygrbpd
亜美と真美はお互い夢中でキスを交し合っている。
その光景を目にしながら、ブラをはずし、あずさは自分の胸をあらわにさせた。
そして、ショーツをするっと脱ぎ、あずさは一糸まとわぬ姿になった。
もうここまできてしまったら、引き返せない。あずさは、最後までしてあげようと決心した。
あずさは、二人の耳元でささやいた。
「亜美ちゃん、真美ちゃん。そろそろ裸にならない…?」
二人が振り向くと、そこには生まれたままの姿のあずさがいた。
「うわぁ〜、あずさお姉ちゃんきれい…」
亜美も真美もあずさの裸体に目を奪われた。
形のよい大きな色白の双球に、亜美と同じ桜色の乳輪。
程よく成熟したボディラインの中に、どこか清楚ではかなげな印象を受ける。
「さ、真美ちゃん、ばんざいして…」
あずさは真美を生まれたままの姿にしていった。

78 :あずさ×亜美×真美(改):2006/05/02(火) 13:27:14 ID:K7Ygrbpd
キャミを脱がせて、ショートパンツのベルトをはずして、おろしてあげた。
真美はピンクと白のチェックのショーツをはいていた。
先ほどからの行為で感じたのだろうか、微妙に濡れていた。
「真美ちゃん、脱がすわね」
あずさがそう告げながら最後の一枚に手をかけると、さすがに恥ずかしいのか、目をそらした。
するっとショーツを下ろし、脱いだものを丁寧にたたんだ。
真美はまだヘアが生えていなかった。微妙にぷっくりと盛り上がったヴィ−ナスの丘に、スリットが一本だけ。
全体的に未成熟なプロポーションが、実に背徳的だった。
その間に、亜美も生まれたままの姿になっていた。
似たような体型だが、こうして二人を比べてみると、双子でも微妙に違いがあることがわかる。
「真美ちゃん、亜美ちゃんよりちょっとだけ胸大きいわね〜」
「え→?そんなことないよ→!」
亜美がすねる。
「それより、あずさお姉ちゃんの胸、おっきいね→」
「ほんとほんと。形もいいし、すっごくきれい!」
亜美も真美も、あずさの美乳に、感動しているようだ。
「じゃあ、二人とも触ってみる?」

(続きます・・続きを読むには数日お待ちください)

79 :名無しさん@秘密の花園:2006/05/02(火) 16:18:38 ID:bmX5G2KY
>78
【猿の様に末文をクリックしまくる奴が一人】

80 :名無しさん@秘密の花園:2006/05/02(火) 20:15:11 ID:k2gvO4Jr
>79
【同じ事をしてる奴がもう一人居る】

81 :名無しさん@秘密の花園:2006/05/02(火) 20:37:25 ID:7kqZ9Wve
ワッフルワッフル

82 :名無しさん@秘密の花園:2006/05/04(木) 21:08:24 ID:23oUD5+A
ToHeart2の制服を着せられたやよい。「伊織ちゃん、どうしてこの服なんですか?」
と問うと「これは私のお遊びなのよ。にひひ」と伊織はやよいの胸をいきなり揉み上げた。
「あ、あああん!伊織ちゃん、だめぇ」伊織は執拗にやよいの胸をギューッと握った。
しばらくして服を脱がし「アンタをもっと弄んであげる」勢いに乗った伊織は
ブラをずらし、やよいの乳首に食いついた…。やよいは股の間をパンツ越しにいじられていく。
我慢できなくなったやよいはついにお漏らししてしまった。



83 :名無しさん@秘密の花園:2006/05/04(木) 22:24:36 ID:uIQ+W4fW
http://urlsnip.com/477216

84 :名無しさん@秘密の花園:2006/05/06(土) 09:52:07 ID:3/PGXKfF
ところでアイマスで樹里亜とからんらんとか育てたい

85 :律子×伊織×千早:2006/05/06(土) 20:30:34 ID:5SDHx0ks
(あの日・・・帰ってから熱を出して・・・。)
千早は休んでいる間、何とかして記憶の無い三日間の事を思い出そうとしていた。
(プロデューサー・・・律子さん・・・。)
ほんの少しの断片的な記憶だけがおぼろげに思い出される。
「え・・・。」
(・・・水瀬さんも!?・・・。)
断片的な記憶に伊織の姿が映った瞬間、千早は思わず声を上げた。
(あんなことされて・・・・。でも・・・何で?)
見舞いに来た理由が分からずに千早は考え込んでいた。
その答えが見つからず、記憶も断片的なものしかないまま、時間が過ぎて行った。

・・・三日後・・・
「おはようございます。プロデューサー。」
「おはよう。千早。元気になったみたいだな。」
「はい、遅れた分を取り戻したいと思っていますので宜しくお願いします。」
千早はそう言ってプロデューサーに頭を下げた。
「よし、そうと決まったら早速レッスン場に移動するか。」
「はいっ。」
気合の入った返事をした千早は、先を歩くプロデューサーについて行った。
「おはよう、千早。」
事務所から出ようとしてすれ違う前に、律子の方から声を掛けた。
「あっ!律子さん。お見舞いありがとうございました。」
声を掛けられた事に気が付いた千早は、慌てて頭を下げながらお礼を言った。
「顔色も凄く良くなったみたいだし、良かった。レッスン頑張ってね。」
律子は微笑みながら言う。
(この笑顔・・・ドキドキする・・・私やっぱり・・・。)
「は、はい。」
少し照れながらも、なるべくそれが表に出ないように返事をした。
「プロデューサー。一応体調完璧にして来たとは言え病み上がりですからね。ちゃんと限界は見極めて下さいよ。」
「分かってるよ。そっちももうすぐ収録なんだろ?伊織はどうした?」
一緒に居る筈の伊織の姿が見えなかったので思わず聞いた。

86 :律子×伊織×千早:2006/05/06(土) 20:32:51 ID:5SDHx0ks
「後ろに居ますよ。」
「へ?」
そう言って、正面に振り向くと伊織がうさちゃんを持ちながらちょっと不機嫌そうに上目使いで睨んでいた。
「アンタね、事務所の廊下で立ち止まってんじゃないわよ。通れないでしょ!」
「ああ、悪いな。」
プロデューサーは気不味そうに頭を掻いて道を空けた。
「千早、アンタ随分と顔色良くなったじゃない。」
「あ、ありがとうございます・・・。」
千早は断片的な記憶と、その前に有った事を思い出して思わずどもっていた。
「律子、収録時間大丈夫?」
そんな千早を気にせずに伊織の方はすぐに律子の方へ向いて聞いた。
「マネージャーが待ってるから早く行きましょう。」
「はいはーい。」
そう言うと、二人から律子と伊織が離れて行った。
「さてと、俺等も行くか。」
「はい。」
そう返事した千早だったが少しだけ、離れていく二人を見送っていた。

87 :律子×伊織×千早:2006/05/06(土) 20:33:37 ID:5SDHx0ks
「病み上がりもあるし、今日はここまで。」
プロデューサーがレッスンの途中で合の手を入れた。
「はぁっ・・・はぁ・・・あ、ありがとうございました・・・。」
(いつもの半分くらいしか持たない・・・。)
千早は悔しさもあったが、ここまで体力が落ちているとは思っておらず驚いていた。
「少しずつ戻して行けば良いさ。また、体を壊したら元も子もないからな。」
「はい・・・。」
(悔しい・・・。)
俯きながら少し瞳が潤んでいた。
「千早ならすぐに戻して、先に進めるさ。じゃあ、今日はお疲れ様。明日以降のスケジュールは携帯に送っておくから。」
「分かりました。」
千早の返事を聞いてプロデューサーはレッスン場から去って行った。
「こんなのじゃ・・・駄目・・・。」
ドンッ!
誰も居ないレッスン場で千早はそう呟きながら床を手で強く叩いた。

次の日からの千早の言動には鬼気迫るものがあった。
三日後には、以前の体力を取り戻していた。

88 :律子×伊織×千早:2006/05/06(土) 20:34:40 ID:5SDHx0ks
♪〜
(メール・・・。)
千早は移動中の車の中で何気なく鳴った携帯を取り出した。
(水瀬さんから・・・。題名は「業務連絡」?)
何とも言えない感じだったが、平静を装った顔で、内容を確認した。
{今夜21時に赤坂のマンションへ一人で来なさい。}
短い内容だったが、それを見て千早の顔がひくついた。
「どうした千早?変なメールだったのか?」
「は、はい・・・。良くある迷惑メールでした・・・。」
隣に入るプロデューサーから声を掛けられて、誤魔化すように答えた。
(水瀬さんからの呼び出し・・・。どうしよう・・・。)
携帯をしまってから千早は迷っていた。
その日のレッスンは無難にこなしたが、メール内容が気になって想いの外集中できていなかった。
「千早、今日はなんだか上の空っぽかったけど大丈夫か?」
「はい、すいませんでした。また、明日宜しくお願いします。」
千早は謝った後、頭を下げた。
「送ろうか?」
「いえ、ご心配無く。一人で帰れますので。」
心配そうに聞くプロデューサーにキッパリと答えて千早はレッスン場から去って行った。
更衣室に入ってから時計を確認する。
(8時30分・・・ここからだともう間に合わない・・・一番早く着けて電車と駅から走っても・・・9時20分といった所かしら・・・。)
手早く着替えながら、片手で器用に携帯を持って伊織に送れる旨をメールする。そして、着替え終わると一目散に走ってレッスン場からの最寄駅へと走り出した。

伊織の方は既にマンションに居て、律子と出演した映像を一人で見ながらチェックしていた。
(全体的には上手くまとまってるカンジだけど・・・。)
「ここの動きアタシミスってる・・・。ここは律子・・・。小さいミス意外と有るわね・・・。」
真剣な眼差しでVを見ながら、いつしか声に出ていた。

89 :律子×伊織×千早:2006/05/06(土) 20:35:11 ID:5SDHx0ks
♪〜
メールの着信音がして、伊織はVにストップをかけた。
(律子からかな・・・。何だ千早か・・・。)
喜んで携帯を取り出した後、がっかりした伊織だったが、メールの内容を確認した。
{お詫び
20時30分にレッスンが終った為、お約束の時間に着く事が出来ません。申し訳ございません。予定では21時20分にはつけると思いますので、お待ち下さい。}
「ふ〜ん・・・。」
(走ってくるつもりね。随分と体力が余ってるのね。後でへばらないと良いケド。)
伊織はメールを見ながら目を細めた。

{ゴメン・ネ(涙)
今日は家の事で帰る事になっちゃって本当にごめんね。明日は一緒にお泊りしようね。また、明日の朝に。楽しみにしてるから。}
「ふう、まあ新堂さんが直々に迎えに来られたら止められないわ。」
律子はさっき送られて来た、伊織のメールを見ながら苦笑いして呟いた。
ただ、これが伊織の嘘だとは気が付いていなかった。
携帯をテーブルの上に置いた後、ベッドに身を投げた。
(伊織・・・。千早・・・。ちゃんと答え・・・出さないとね・・・。)
律子は天井を見つめながら二人を思い浮べる。
「勝手な・・・女・・・。」
そう呟いて、メガネを右手で取ってから左腕で視界を塞いだ。

90 :律子×伊織×千早:2006/05/06(土) 20:41:47 ID:5SDHx0ks
随分間があいてしまいましたが続きです。
忘れ去られている可能性大だけど(笑)・・・ぼそ
イベント連荘やらなんやらで忙しく来れなかったのもあり、
一時期、百合板が無くなったのかと焦っておりました。
一段落ついたので、続きを書いていければと思います。
相変わらずのへタレですが、穴埋めとしてでも
楽しんで貰えれば嬉しいです。

【続く】

91 :名無しさん@秘密の花園:2006/05/07(日) 00:23:22 ID:+d+uN1It
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
これからもまたーりと投稿してくださいな。

92 :名無しさん@秘密の花園:2006/05/07(日) 04:54:24 ID:78wBQqPc
>90
あなた様を忘れるはずがございませんw

93 :名無しさん@秘密の花園:2006/05/08(月) 15:51:19 ID:H7uR4931
友枝小学校の制服を着せられた春香。そこへ真が「春香、ボクが気持ちよくしてあげるよ」と
春香の胸を揉み上げた。「春香の胸、大きくて羨ましいなあ…」と真。
「ああん、真、だめぇ」と春香。真は春香をベッドに寝かせ、濃厚キスを
した。白いスカートの中に手を突っ込んだ真の指が春香の股間をいじってゆく。
春香の白いパンツが少しずつ濡れはじめた…。「春香、もっと気持ちよくなる?」


94 :名無しさん@秘密の花園:2006/05/08(月) 17:11:23 ID:ox1O5+4J
http://miniurl.org/0zg

95 :名無しさん@秘密の花園:2006/05/11(木) 17:33:40 ID:KONjIUZK
↑はなんだ?

96 :名無しさん@秘密の花園:2006/05/13(土) 20:36:08 ID:ytrq36Td
伊織×やよいの続きですが、今度はお風呂ネタをキボン。

97 :律子×伊織×千早:2006/05/15(月) 22:13:57 ID:ePNvDNxb
「はあっ・・・はあっ・・・。」
千早は肩で息をしながら、ハンカチで汗を拭いていた。
(21時15分・・・間に合った。)
ピンポーン♪
時計を見た後、呼び出しのインターホンを押した。
「「息整えながら、ゆっくり上がって来なさいよ。」」
プツッ
「はい・・・あっ!?」
すぐに出た伊織の声でそれだけ言うと千早の返事も聴かずにあっという間に切れてしまった。千早は、言われた通り息を整えながら、エレベーターに乗って伊織の居る部屋へと向かった。
部屋の前に着く頃には、もう息は整っていた。
(水瀬さん、怒ってる感じではなかった・・・。今日・・・帰れるかな・・・。)
一抹の不安を抱えながらインターホンを押した。
「いらっしゃい。とりあえず、食事まだでしょ?」
伊織はすぐにドアを開けて千早を招き入れながら聞いた。
「は、はい・・・。」
千早の方は、以前の事もありつい返事がどもってしまう。
「じゃあ、準備出来てるから一緒に食べましょ。」
「お邪魔します。」
返事をして靴を脱いでから、千早は伊織に着いて行った。

98 :律子×伊織×千早:2006/05/15(月) 22:14:39 ID:ePNvDNxb
「ふ〜ん。相変わらずの鬼っぷりよねアイツ。」
伊織はデザートのプリンを食べながら呆れたように言った。
「でも、今のままでは、水瀬さんや律子さんの所になんて駆け上がれないし・・・。」
千早は真剣な表情をして呟くように言う。
「目指すのはトップアイドルだけなの?」
「えっ!?」
思わぬ伊織の質問に千早は驚いて顔を上げた。
「律子の隣に居たいんじゃないの?」
「そ、それは・・・。」
ジト目で見る伊織の言葉に、思わず千早は目を背けた。
(良い読経してるじゃないの・・・。)
「何だかんだ言っても・・・否定はしないワケね・・・。」
ビクッ
静かに言う伊織が立ち上がって近付いてくるのが分かって、千早は身を強張らせる。
「でも・・・律子は渡さないわよ・・・。それに・・・アンタは・・・堕ちて行くんだから・・・にひひっ。」
伊織は耳元で囁くように言ってから最後に笑った。それはいつもの無邪気な明るい笑みではなく、静かで少し低めの声だった。
(水瀬・・・さ・・ん・・・。)
その笑い声を聞いて、千早は背筋に悪寒が走った。その後、伊織の顔を見ようとしたが金縛りにあったように動けない。さらに、言葉すら発する事が出来なかった。
「分かってるのよね千早・・・。ここに来る意味・・・。」
伊織はそう言いながら目を細める。
「不安と裏腹の快感、悦楽への背徳感・・・。期待してるんでしょ?」
「・・・。」
千早は何も言えずにその場で固まっていた。
クイッ
「あっ・・・。」
「アンタはね・・・。真面目だから、逆に堕ちるのも早いわよ。」
伊織は千早の顎を持って自分の方へ向かせて静かに言った。
(そんな事・・・。)
千早は言葉に出したかったが、伊織の目を見ていると何故か口に出せなかった。

99 :律子×伊織×千早:2006/05/15(月) 22:15:17 ID:ePNvDNxb
「明日、お昼過ぎかのレッスンよね。」
「どうしてそれを?」
流石に千早は驚いて思わず聞く。
「アンタに答える必要は無いわ。まだまだ夜はこれから・・・アンタが堕ちて行くのもこれから・・・。」
伊織はニッと笑って言う。
千早の方は、その顔を見て血の気が引いて何も言い返せなかった。
(もしかして・・・私・・・心の奥では・・・期待しているの・・・かも・・・。いいえ・・・そんな事は・・・。)
ただ、心の中では言い返せない自分が何故なのかを問うように自問自答していた。
「ほら、気持ち良くしてあげるから脱いで・・・。」
「で、でも・・・。」
伊織の言葉に、消え入りそうな声で視線を逸らしながら千早は抗う。
(ふ〜ん、拒否しないんだ・・・。)
「無理矢理される方が良いんだ?」
「そ、そんな事・・・。」
意地悪な口調でそっと耳元で囁かれると、少し恥ずかしくなって千早は思わず口に出す。
「じゃあ、脱いで。」
「・・・。」
千早は無言のままで居たが、自分からシャツのボタンを外し始めた。少しずつ伊織の目にピンク色の可愛いブラが見え始める。
「へ〜。随分と可愛いの着けてるのね。随分と色気づいてきたじゃない。」
伊織は少し皮肉って言う。
「くっ・・・。」
千早はちょっとムッと来て思わず伊織を睨んだ。
「な〜に?随分と反抗的な目してるじゃないの?」
キュッ
伊織は目を細めて、シャツの間から右手を入れて、ブラ越しに千早の乳首をいきなり捻った。
「くひっ!」
千早はいきなり来た感じに声が出て、身を強張らせた。
コスコスッ、クニクニッ
伊織は無言のままブラ越しに千早の乳首を弄った。

100 :律子×伊織×千早:2006/05/15(月) 22:22:06 ID:ePNvDNxb
続きです。
心で拒んでも憶えている体が求めてしまう。
そんな千早を感じて貰えると嬉しいです。
伊織に絡め取られて行く千早の展開です。

>>91様 来てしまいました(笑)
>>92様 憶えていて下さって嬉しいです。


攻める伊織・・・。
乱れる千早・・・。
【続く】

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