5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【デュオで】アイドルマスターで百合 その3【トリオで】

1 :名無しさん@秘密の花園:2006/03/18(土) 21:06:29 ID:gganxdXY

ナムコの業務用アイドル育成シミュレーションゲーム・「アイドルマスター」で百合妄想しましょう。

公式ページ ttp://www.idolmaster.jp/


初代スレ
【デュオで】アイドルマスターで百合【トリオで】
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/lesbian/1123508370/
2スレ目
【デュオで】アイドルマスターで百合 その2【トリオで】
http://sakura02.bbspink.com/test/read.cgi/lesbian/1131896452/


252 :3時間目:道徳(哲学?):2006/09/09(土) 03:49:09 ID:2rgda8dY
「やよい……ちゃん?」
小鳥は期待と不安の混ざった表情で、改めてやよいを見る。
その目は確固たる意思を持って小鳥を見つめ返し、さらには小鳥の身を案じる優しさに満ちている。
快楽に負け、目を逸らした人間にはけっして無い、眩しいばかりに輝く笑顔がそこにあった。

まずは、心に軽い衝撃が感動となって落ちてくる。
そして、水面に波紋が広がる如く、嬉しさがこみ上げ、小鳥の胸を一杯にした。
「やよいちゃん……ありがとう、ありがとう……ごめんね、ありがとう……」
最高の形で以て授業を受け止めてくれたやよいに、小鳥は泣きながら彼女を抱きしめ返した。



それは、やよいの心と身体が、一つのランクアップを遂げた瞬間だった。


つづく。


253 :あとがき+ネタ解説:2006/09/09(土) 03:50:21 ID:2rgda8dY
真美:「……」
亜美:「……何か、口を挟めない雰囲気になってるんだけど……」
律子:「そうね……でも、小鳥さんが言ってる事は間違ってないわよ。
    一人えっちを繰り返すとお馬鹿になるって話があるけど……
    他の事が手に付かなくなるのは事実だから、間接的に真実なのよね。
    あんたたちも気をつけなさい。医者の娘なんだから世間的にもね」

亜美:「そだね……今回だけは真面目にそう思う。で、やよいっちが読んだ漫画って……」
律子:「ええ。道具の名前は忘れちゃったけど、ネコ型ロボのアレが元ネタ。
    子供心にトラウマ与える道具が多いのよね……あの漫画」
真美:「独○スイッチとか?」
亜美:「亜美は、ド○ブラ粉が怖かったな……溺れたら地球の中心まで逝っちゃいそうで」
真美:「でも、ゆきぴょんがアレ塗ったら穴掘りしなくてよくなるから、いいかも♪」
律子:「洒落にならないからそう言う事言わないの!さて、次回はホームルームです。
    小鳥先生のありがたいお話と、やよいのレポート提出の後、下校となります」

亜美:「次でおしまいかぁ……見捨てずに読んでくれる兄ちゃんたち、ありがとー♪」
真美:「クライマックスの割に全然おっきしない内容になっちゃってごめんねー」
律子:「説教くさくなってしまった事も、お詫びします……たとえキャラに合っていても、
   【そんな話、見たいか!?】ってものを作っちゃーエンターテイメントじゃ無いわよねぇ。
    その辺が今回の反省点ですね。

亜美+真美:「それじゃ、あと少しだけ見てやってねー。ばいばーい♪」


254 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/09(土) 08:49:36 ID:g8UZvQ+R
素薔薇しい。

255 :某SSまとめ人:2006/09/09(土) 10:05:56 ID:lGazFSiY
さて・・・、本来のまとめ人が行方知れずとなってしばらくぶりだが
皆、お元気かな?

匿名で百合スレの保管を頼まれたのだが、手元にスレ1〜2の作品が無い為
保管庫を作ろうにも味気無いものになってしまうのだよ
申し訳ないがスレ住人の方で全作品保管してあると言う
剛の者がおられたら名乗りをあげてくだちぃ


256 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/09(土) 13:47:31 ID:F82dwmq4
まとめサイトに自分の書いたSSうpして欲しくない人なので
ログはあるけどなーという状態

257 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/09(土) 14:01:50 ID:F82dwmq4
とりあえずうpはしたので後は任せる
パスは漏れの愛

ttp://kasamatusan.sakura.ne.jp/cgi-bin2/src/ichi51854.zip.html

258 :某SSまとめ人:2006/09/09(土) 19:51:52 ID:NSKhJnCT
ありがトン

作品投稿時に『保管無し』の表記があれば従来通り保管無しです
スレ1〜2の作品で『保管無し』の考えの作者は
メール下さい

259 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/09(土) 22:17:06 ID:2zPTGRSi
>>258
投稿時と言うか2スレめに確か表明があったはず
その2スレの>>176のことじゃないかな?

260 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/10(日) 17:32:56 ID:h35dprPQ
確かその辺
指摘ありがd

他にも終わってないのは・・・とは思うけど調べるの面倒だしいいや

261 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/11(月) 23:15:38 ID:VszEYRPh
保守?

262 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/13(水) 04:20:55 ID:0lgqE9p/
やよいの一人えっち個人授業、完結編できました。
少しでもゲームとアイドル達を愛する住民Pの皆様に愉しんでもらえたら幸いです。

保管にあたっては、
分類:やよい、小鳥
タイトル:「あぶない!小鳥先生のはちみつ授業」
で、お願いします。

では、最後の投下です。

263 :HR(帰りの会):2006/09/13(水) 04:22:58 ID:0lgqE9p/
それから30分後。

やよいと小鳥は、行為の後の始末無しで給湯室にいた。
社長も絶賛する小鳥の自家製珈琲が、香ばしい匂いを室内に充満させる。

「はい。やよいちゃん……砂糖とミルク、多めにしておいたわよ」
「ふあぁ……いい匂いですー♪学校で半年に一度飲める、珈琲牛乳より美味しいー」
「ふふ……ありがとう。きっとこれで、次のオーディションは大丈夫かな?」
「はいっ!全開ばりばりの絶好調でズガーンと頑張りますっ♪」

終わってみれば1時間にも満たない個人授業だった。
しかし、その内容は濃く理屈だけで覚えきれるものではない。
そんな状況ではあるが、小鳥は最後にもう一つ、教える事があった。
「さて……飲み終わったらオフィスに戻るわよ。多分、部屋に入ったらびっくりするわ」
「ほえっ!?」
当然の事ながら、やよいには何のことだかさっぱり分からない。
だが、今小鳥が教えようとしている事を理解するには、その【びっくり】を体感するのが
一番の方法でもあった。


264 :HR(帰りの会):2006/09/13(水) 04:23:30 ID:0lgqE9p/
「ふぇ……え、えぇ!?ひゃあぁぁぁっ!!」
オフィスのドアを開け中に入ると、やよいは顔を真っ赤にして立ち止まってしまう。
社内でも一番広いオフィスに広がる、自分の体臭と、性臭に。
先程、給湯室で珈琲の良い香りに包まれていた分、余計に分かりやすい。
はじめての匂いであり、感覚ではあったが……
やよいにとって、それはかなり恥ずかしいものに感じられた。
そんな中、小鳥だけがドッキリを仕掛ける子供のように笑いを堪えていた。

「……分かった?えっちすると、はっきり匂いが残っちゃうの。
だから、終わったら必ず窓を開けて換気しないとバレちゃうから……
自宅のお部屋でする時とかは、特に気をつけてね」
「うぁーっ……は、恥ずかしいですよぅ……匂い、消えなかったらどうしましょうっ!?」
「まぁ……よっぽどはげしくしない限り、消えると思うから……後始末を兼ねて、
事務所全体をお掃除しちゃいましょう。後始末が終わるまでが一人えっちです♪」
「はーい、先生♪」

こうして、音無小鳥の個人授業はパーフェクトとも言える結果で幕を閉じた。


265 :HR(帰りの会):2006/09/13(水) 04:24:14 ID:0lgqE9p/
「うーん、流行イメージも合ってるし……格上だけど、【カラフルメモリーズ】を受けてみるか?
「はいっ!今、すっごく調子いいんで、勝てそうな気がします、お願いしますっ!プロデューサー!!」

あれから一月が過ぎ、順調にハイテンションを取り戻したやよいは、
雪辱戦となるオーディションに見事、満点一位合格で勝利を飾る。
善永さんの取材も受け、上り調子にある彼女は、一気に格上を狙うほどに成長した。

「プロデューサーさん、そろそろ溜まった領収書、出してもらわないと……
あ、やよいちゃん、おはよう♪元気?」
「小鳥さんっ……おはよーございますっ!今日も元気×元気ですよっ♪」
「おはようございます……あ、ガソリンスタンドの領収書、まだ車の中だっけ……
すみません、今すぐ取って来ます!」

プロデューサーがオフィスを離れ、中には小鳥とやよいだけが残される。
良く考えれば、あの時の個人授業から数えて、二人きりになる機会が無かった事を思い出す。
結局、信頼の表れなのか……小鳥はそれ以上、性に関してやよいに教える事は無く、
やよい本人も、何も言わないが前回のような不安感に襲われる事は無くなっていた。

「うっうー……あのですねっ、小鳥さん、じつは……わたし……こしょこしょ……」
「えぇぇっ!?生えてきたの?そっか……おめでとう。大人になった証よ、それは」
「うーっ……そうなんですけどっ……カスミもコウジも、お風呂で急によそよそしくなって……」
「……まぁ、見慣れないうちはそんなモンかな。誰でもいつかは通る道なんだし、
これを機に、やよいちゃんは一人でお風呂に入ったほうがいいかもね。
私はやよいちゃんの成長を嬉しく思うから、記念に一つご褒美をあげちゃおうかな?
次のオーディションに合格したら、お好み焼き屋【久兵衛】に連れて行ってあげる」

266 :HR(帰りの会):2006/09/13(水) 04:24:46 ID:0lgqE9p/
それは社長もよく行く店であり、メジャーではないがしっかりした仕事で固定客の多い、
本格的広島風お好み焼きを出す店だった。
勿論予算もそれなりに掛かるが、夜店の屋台とはレベルが一桁違うほどの味で、
頻繁に行く店ではなく、特別な祝い事や接待に使われるような場所である。

「はわっ!?……あ、あそこでお好み焼き……うちで焼くのと違って、お肉とかいっぱい
入ってるんですよね……揚げ玉とか入れちゃってもいいんですかっ!?」
「……あのね、やよいちゃん……揚げ玉は無料だから。
勝利のお祝いなんだし、烏賊とか海老とかも入れていいのよ」

以前、雑談している時にやよいからふと聞いたことがあるが……
高槻家の食材事情はご両親の感覚に拠るところが大きく、今でも牛肉が最高の位置にいるらしい。
平成産まれの娘から【ビフテキ】という単語が出たときには、正直な話、小鳥も引いたという。
「うーっ……シーフードですねっ……お肉より高級みたいなので、良く分かりませんけど……
全力で頑張って、勝ちに行きますよっ!いぇいっ♪」

「おいおい……食べ物でそこまでやる気を出すなんて、やよいは相変わらず子供だなぁ」
話が性的な相談から、食べ物の話題に移行した事が幸いした気がする。
丁度ご褒美の話をしている時に、プロデューサーが領収書を取ってオフィスに戻ってきた。
「すみませんお待たせして……はい、これで領収書は全部です」
「はい、確かに預かりました。……でも、プロデューサーさん、一つだけ言っておきますけど……」
「はい、なんでしょう?」

267 :HR(帰りの会):2006/09/13(水) 04:25:20 ID:0lgqE9p/
小鳥は、領収書の束を受け取ると、プロデューサーに向き直り、笑顔で言った。
「やよいちゃんは……もう、立派な大人の女の子ですよ♪
プロデューサーさんの知らないうちにどんどん成長して、あっと驚くアイドルに成長するから……
もっと、ちゃんとやよいちゃんを見てあげて下さいね。
やよいちゃんの言葉だけでなく……表情も、態度も……しっかり読み取ってあげないとダメですよ。
それが出来たら、絶対……絶対に、やよいちゃんは、トップアイドルになれちゃいます!」
「え……あ、は、はい……分かり、ました……」

歌唱力や表現力だけでは掴めない、アイドルの頂点。
ここにいる、高槻やよいという名の少女は……きっとそこまで行く資質も資格も十二分に持っている。
周りを和ませる笑顔と、困難にも負けない心。
そして、今回の個人授業で得た、目的を見据えて決して目先の快楽に流されない芯の強さ。

その素材を見つけ、芸能界へ羽ばたける環境を作った高木社長に、
彼女を励ましつつも、より良き戦友やライバルとなれる、個性豊かな所属アイドル達。
そして、いつも彼女を心配し、第一に考えてくれるパートナーとなれるプロデューサー。

そんな人たちが周りにいれば、きっとこの少女は、アイドルの頂点に君臨する事になる。
ただの事務員でしかない自分に、そんな大いなる夢の手伝いが出来るなら……
それはどんなに素晴らしい事であろう?
まだまだ幼さを残す目の前の少女を見つめながら、小鳥はそんな事を考えていた。

「じゃ……上を目指すならこれからレッスンかな?やよいちゃん、いってらっしゃい!」
「はいっ!頑張りますっ、小鳥せんせー!!」

268 :HR(帰りの会):2006/09/13(水) 04:25:55 ID:0lgqE9p/
「……先生?」
嬉しさのあまり、つい口から出てしまった言葉に気が付いたのか、
やよいははっとして口元を押さえた。が、もうその言葉はプロデューサーに聞こえてしまっている。

「……も、もう、やーねぇ、やよいちゃんったら、慌てん坊さんなんだから……
学校でも先生の事を【お母さん】とか言っちゃう娘でしょ?気をつけなさい」
「うっうー……は、はいっ、ごめんなさい、小鳥さん……」
小鳥の機転で二人は素早く口裏を合わせ、不自然な空気を消した。
勿論、プロデューサーは彼女達の間に何があったか知る由も無く……

「よし、カラメモ合格を取るために、今からレッスンだ!厳しく行くから覚悟しろよ、やよい」
「はいっ!ド根性でファイトですっ、小鳥さん、シャキーンと行ってきます♪」

プロデューサーと共にレッスン場へ向うやよい。
小鳥はやよいを見送る中で、彼女の背中に宿る、揺るぎない自身を感じ、胸を熱くした。

「小さな身体に、大きな心。か……頑張れ、やよいちゃん!
……それはそうとして、あそこまで鈍感なプロデューサーは許せませんね……
良し!罰としてプロデューサーは、総受け+鈍感なあまり皆の気持ちに気付かず、
山崎審査員と社長からのダブルアタックに調教されちゃう設定で、
次のお話を書いちゃいましょうー♪いやーん、私ったら何てダイタンな……」

今日も平和な765プロ。
表舞台に出る事は無いが、この事務所に必要不可欠な縁の下の力持ちは、
誰にも負けないくらいに事務所のアイドル達を想い、信じ、応援する。
ただ………

269 :HR(帰りの会):2006/09/13(水) 04:26:27 ID:0lgqE9p/
『ふふふ……キミがいけないのだよ。私の気持ちに全然気付いてくれないのだから……』
『そ、そんな……社長、俺は、俺はっ……』
『うふふ……その表情キタわー♪シビれちゃう、もっと気持ちよくしてあげるわよ』
『さあ、では後ろのほうは山崎君に任せ、わたしはこちらを愉しませてもらうとしようか……』


「きゃーっ♪きゃーっ!!……プロデューサーさん、大ピンチっ!そこで社長が……」
「わたしがどうしたかね?小鳥君……勤務中にずいぶんと面白い事を考えているようだが」
「ひうっ!!!」


……ただ、この妄想癖だけは、どんなに事務所が立派になろうと変わらないのかもしれない。



■おしまい。



270 :HR(帰りの会):2006/09/13(水) 04:27:16 ID:0lgqE9p/
亜美:「というわけで、完結ですっ……お楽しみいただけましたでしょうか?」
真美:「全部書き終わって見ると、百合じゃなくて百合風味なだけのssだよね、これ」
律子:「例えるなら、カレーじゃなくてカレー風味の何か、みたいな感じ?
    カレーだと思って食べてみた人は物足りないわよね……はぁ」

真美:「このスレメインの無敵艦隊ssが連載中だからね……一応、邪魔しない程度に
    ワンポイントリリーフのつもりだったから……箸安めくらいにでもなったらOKって事で」
律子:「超先生的文章がいくつかあったからね……文章については【お察しください】な
    内容なんだけど……少しでも、キャラに対する愛が伝われば幸いです。
    別スレの千早メインのえっちssもきっちり完結させますから、今しばらく見守ってやって下さい」
真美:「最後で、やよいっちの……が生えた事については、反対意見もあると思うけど……」
律子:「心と身体の成長がテーマだったから、迷った末にこういう事になりました。
    【やよいは生えちゃダメ!!】という人達の気持ちも少しは分かるので…勘弁してくださいね」
亜美:「でも、今回ネタとか無いよね。【ビフテキ】って単語がちょっと藤子ワールドなくらいで」
律子:「あんまりキャラがスムーズに動くと、変なネタを挟む余地が無いのよ。
    タイトルからは、みずほ先生とルナ先生を足した感じにしたかったようだけどね」
真美:「『いけない!』じゃなくて『あぶない!』の方であることがマニアックだよねー♪」
律子:「そうね……20代の住民おいてけぼりなネタだけど、大元はアレだったから。
    では、挨拶もこれまでにして、えっちスレへ帰りますね。
    わずかな間で、ぬるい内容ですが、書いてて楽しかったです。
    読んでくれた住民Pの皆様、ありがとうございました」
亜美+真美:「ありがとー、またねー♪」 


271 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/13(水) 07:30:16 ID:MXXBR6YR
>270
講義お疲れ様ですた。

そして社長×山崎×Pに吹いたwwwww

272 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/13(水) 07:48:41 ID:5obGO7bb
いやいや、百合には違いありませんし、面白かったですよ。お疲れ様です。

273 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/18(月) 12:32:04 ID:iVo0dRsy
age

274 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/20(水) 16:22:41 ID:k9FTwLYV
深夜のロッカールーム

春香:千早ちゃん、お・つ・か・れ♪
千早:ああ春香、お疲れさま。
春香:今日は疲れたねぇ。……って、あれ?千早ちゃん、手に何を持ってるの?
千早:これ、なんだけど。
春香:そ、それってひょっとしてバイ……ち、千早ちゃん、何でそんなもの……っ!ダメだよ、事務所になんて持って来ちゃ!
千早:春香、これ何だかわかるの?さっきロッカールームに入ってきたら、これが床に落ちてて。
   何だろう、って、拾って見てたんだけど。
春香:えっ!?そ、それ、千早ちゃんのじゃ、……ないの?
千早:ええ。名前も書いてないし、誰のものなのかも……。それにこれ、このスイッチを入れるとうぃんうぃん動くんだけど
   変な動きで……春香、これいったいなんなの?
春香:さ、さあ?わ、私も、さっぱり〜?
千早:でもさっき春香、なにか言いかけてなかった?たしか、バイ……。
春香:ば、バイ……バイク!そう!バイクで使うの!
千早:バイクの部品なの?なにに使うの?
春香:で、電動猫じゃらし機なの。ほら、バイクのシートの上とかで猫がお昼寝とかしてることがあるでしょ?
   それをどかすために、使うんじゃないかなぁ?よくわかんないけどっ!
千早:なるほど。春香って物知りね。あ、でもそれなら、別にバイクで使わなくても……。
春香:た、たぶんクルマ用とかもあるんだよっ!あれ、でも……千早ちゃん?なんかそれ、てかてか光ってない!?
千早:え?ああ、バイクのオイルか何かなのかもしれないわね。ぬるぬるしたものが付いてるけど。
春香:使用済みっ!?Σ(゚д゚;)
千早:使用……?うん。たぶん、そうだと思うけど。
春香:千早ちゃん、それ見なかったことにしてあげてっ!
千早:え?でも、なくした人は探してるんじゃ……。
春香:う、うん、たぶん大慌てで探してると思うけどっ!武士の情けだよ!千早ちゃん、忘れてあげて?
千早:春香がそこまで言うなら……。でもこれ、どうしたら?
春香:どこかその辺に置いておけば、勝手に持っていくんじゃないかな!?千早ちゃん、早く着替えて帰ろうよ。
   人が居ると、入って来づらいと思うから!
千早:春香がそこまで言うなら……。でも、猫じゃらしで、なんで?
春香:いいからっ!じゃ、じゃああたし先に行って待ってるから!千早ちゃんも早く来てねっ!

275 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/20(水) 16:27:53 ID:k9FTwLYV

ドアの閉まる音。

千早:ふふ……猫じゃらしなら、春香もじゃれちゃうかな?

ロッカーを開ける音。

??:……ぁ、ぁぁ……。
千早:萩原さん、じゃれるのは、ほどほどにしておいた方が。後ろの猫じゃらし、そんなにお気に入りになってしまったんですか?
雪歩:ち、千早ちゃん……これ……これぬいれぇ……。
千早:萩原さんの言うとおりにしてみただけじゃないですか。そんなによだれをだらだら垂らさなくても。
   そうそう、もう一本落ちてましたから、これも入れてみますか?ええと……後ろに二本は無理だから、前の方に差し込んでおけば?
雪歩:ゃ、らめ……ちが……っ!ひうっ!……ぁ……ぁぁ。
千早:これで、よし、と。春香が待ってますから、萩原さんも早く来てくださいね。それじゃ、お先に。
雪歩:……ぁ、ぅ……ぅぅ。
千早:でも、あの猫じゃらし……いったい、誰のだったのかしら?

--
まとめサイトはパス

276 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/20(水) 17:24:39 ID:EodIpgi3
ちょww千早ww恐ろしい子

277 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/21(木) 22:29:12 ID:bMkOBsUs
月影先生?

278 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/22(金) 23:11:10 ID:NtKL8Mvd
『ガラスの仮面』か。

努力家のマヤと天才・亜弓に
春香と千早がダブるような。
(2人の関係がね)

となると…月影先生は誰だろう?
Vi審査員?

紫のバラの人=Pというのは
規定路線だろうけど。

279 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/22(金) 23:55:00 ID:PkMgl2fc
朝のロッカールーム

千早:あら?どうしたの、春香。ロッカールームの前でうろうろして。
春香:千早ちゃーん、あのねあのね、中から変な声がするの〜。
千早:変な声?
春香:すすり泣くような声だとか、「あうう……」だとか、ときどき「ひうっ!」なんて声がして……お化けか何かかなぁ?
千早:まさか。春香は考え過ぎよ。
春香:でもでもっ、もしかして、ってこともあるかもしれないし!私誰か呼んでくるから、千早ちゃんはここで見張ってて!
千早:あ、春香!……もう、お化けなんて、そんなことあるはずないじゃない。


280 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/22(金) 23:56:11 ID:PkMgl2fc

ドアの開く音。

雪歩:ぅ……ぅぅ……。
千早:あ、萩原さん、おはよう。どうしたんですか?こんな朝早くから、床の上でぐったりして。
雪歩:ち、千早ちゃん……こ、これ、ぬい……れぇ……ぇぅ……。
千早:え?ずっと刺したままだったんですか、猫じゃらし。一晩中?そんなに熱中するなんて……ひょっとして、
   萩原さんの前世は……猫?
雪歩:ち、ちらうのぉ。抜きたいのにぃ、ちから、入ららいのぉー。
千早:これほどまでに効果があるなんて……これはすごい効果の猫じゃらしなんですね……。萩原さん、床に転がったまま、
   というのも何ですから、とりあえずこちらの椅子へ、どうぞ。
雪歩:そ、その前にこれとっ……ひううっ!っっ、っょ、つよすぎるぅぅぅっ!
千早:ああ、椅子に座ると椅子の座面で固定された猫じゃらしの振動が、ダイレクトにお尻に伝わるわけですね。なるほど……。
雪歩:ぃ、ぃぃから抜い……うう、ぅう、もう、もうだめぇぇっ!
千早:萩原さん、萩原さん?……気を失ってしまいました。
春香:千早ちゃん!今の悲鳴、なにっ!?
千早:ああ、春香。萩原さんが……。
春香:雪歩、雪歩!大丈夫!?完全に気を失ってる。……千早ちゃん、いったいなにがあったの?
千早:それが……私にも、さっぱり。
春香:これはお化けのしわざね。雪歩をこんな目にあわせるなんて、許せない!
千早:お化け?お化けのせいなんですか?
春香:昨日のバイ……もとい、猫じゃらしといい、このロッカールームには魔物が潜んでるわ。私は必ず正体を暴いてみせる!
   雪歩の敵を討つためにも!
千早:春香……。……萩原さん、安らかに眠ってください。

バイヴの蠢く音、微かに響き続ける。

--
流れがわからんので自分は自分でマイペースに

281 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/26(火) 01:38:34 ID:ZxmSeiK9
いお×やよを最近見ないが…。

282 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/28(木) 01:49:48 ID:LU4H/2sO
続き書いたけど不要そうなので投棄ノシ

283 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/28(木) 01:50:45 ID:yxTsoB2+
             . ィ
.._ .......、._    _ /:/l!  またまた ご冗談を
 :~""''.>゙' "~ ,、、''‐'、|         _
゙、'、::::::ノ:::::::_,.-=.  _〜:、         /_.}'':,
 ``、/:::::::::__....,._ `゙'Y' _.ェ-、....._ /_゙''i゙ノ、ノ
 ,.--l‐''"~..-_'.x-='"゙ー 、`'-、 ,:'  ノ゙ノブ
"   .!-'",/  `'-‐'') /\ `/ でノ-〈
 .-''~ >'゙::    ‐'"゙./  ヽ.,'   ~ /
   //:::::       ',    /    ,:'゙

284 :名無しさん@秘密の花園:2006/09/28(木) 03:11:49 ID:LU4H/2sO
マジだけどいお×やよの人じゃないんで念のため

285 :真×美希:2006/10/02(月) 13:44:41 ID:9mdOOtKB
765プロの新鋭アイドル、星井美希。真は新人の彼女に憧れていた。
「ねえ、美希ちゃん、ちょっといいかな?」真はいきなり美希の唇に
キスをした。「や、やだっ!何するの?」と美希。そうすると真は
「僕、美希ちゃんのこと、好きなんだ…」美希はベッドに押し倒された。
やがて美希は服を脱がされ、薄緑色のブラをずらされ、胸が露になった。
「やめて、真ちゃん!美希、こんなこと…」真はすぐさま美希の胸を
揉みしだき「美希ちゃんの胸、大きい…」とつぶやきながら、乳頭を
吸い始めた。「あ、ああああっ、はうっ!」美希は快楽感を覚えた。
2人の甘い時間は過ぎていく…。


286 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/03(火) 01:43:05 ID:Havhmdz2
なんつーか、展開早杉、書き殴り?

287 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/03(火) 02:02:59 ID:382w1j/s
たぶんただのホシュ

288 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/05(木) 09:37:14 ID:LD+ShsPe
こんなのみっけた。
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/gamechara/1152017841/302

289 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/05(木) 11:09:48 ID:zX8akr6Y
亜美・真美「みんな→雪歩ちゃんはオナニ→しまくりだYO→→♪」
雪歩「しまくりじゃないですぅー(ほんとはしまくりだけど…)」

290 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/05(木) 14:48:14 ID:dJSqMNjS
ところで美希は攻めか?受けか?

291 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/05(木) 15:20:48 ID:zX8akr6Y
どちらでもいいんじゃない?
・軽いノリで過剰なスキンシップの攻め
 気安く真の体を弄っているうちに変な気持ちに
・戸惑うものの快楽に従順な受け
 律子による調教
とか。

292 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/07(土) 19:55:32 ID:+oW9+NXT
美希とやよいおを絡めたSSを妄想中ですが
美希のコミュ詳細を見ないことには
シチュが埋まらん。むむ。

765プロ、ここは乙女と乙女が出会う場所〜

293 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/07(土) 21:59:06 ID:KZzeRaD+
逆に考えるんだ
コミュを見ないうちこそ好き勝手やれると

294 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/17(火) 03:43:46 ID:mpvfoMnh
ホシュ

295 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/17(火) 10:12:09 ID:wumOEUlB
俺しかいない伊予柑…

296 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/17(火) 17:02:18 ID:fOEJ3HSY
漏れも居るぞ。

律子×伊織×千早の作者様はどうしてしまったのだろうか…

297 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/18(水) 15:59:29 ID:E+9qpdSz
千早×P×春香の結末も気になる。
凄惨な修羅場が展開されるか、それとも…。

298 :297:2006/10/18(水) 16:02:04 ID:E+9qpdSz
スマソ、スレ違いだった…orz

299 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/18(水) 16:56:50 ID:gPMqIHA7
>297-298
あっちの住人ハケーン

そんな漏れもwktkしてるがな!

300 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/19(木) 00:13:01 ID:ufNU7Fxb
あずさ×亜美真美の人もどうしたんだろうか?
まぁ、気長にまつか・・・

301 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/19(木) 01:58:40 ID:PDF25Jiw
ないなら自分で書けばいいじゃない

302 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/19(木) 22:12:58 ID:j6KPIM5X
「いいじゃない」入りました〜っ!

303 :あずさ×亜美×真美(改):2006/10/20(金) 16:19:56 ID:LKYpCrFd
「うわ〜、なんだかフクザツな形してるね〜。亜美」
「これがガッコーの授業でいってた"ワギナ"っていうやつなんだね〜。真美」
二人はあずさの性器に顔うずめ、しっかりと中身を観察していた。
あずさの性器からは、しっかりと女の子の香りが感じられるようになる。
真美は一番上の小さなでっぱりを指でいじった。
「んっ……」
その途端に、あずさは全身をぶるっと痙攣させた。
「ねぇあずさお姉ちゃん、ここ?ここがいいの?」
「っ…真美ちゃんが触ったそこ、クリトリスっていって、女の子の一番敏感なところよ」
クリトリス…父親の医学書で見たことがある。
たしか、セックスのとき、ここを刺激するといいと書いてあった気がする。
「んっふっふ〜、あずさお姉ちゃんの弱点発見〜♪」
真美は、そこを人差し指の腹で細かく擦った。あずさの敏感な部分に強力な性感電流が流れる。
「ゃ……真美ちゃん、いい子だからもうやめて」
「亜美、あずさお姉ちゃんのワギナがひくひくしてるよ〜」
「ホントだ!真美、そこつまんでみて!」
「きゃっっ!!?」
あずさはびくびくっと痙攣させると、性器から出た熱い飛沫が、真美の顔を濡らした。
「わ!亜美、あずさお姉ちゃん、オシッコ漏らしたよ〜!」
「うわ〜、あずさお姉ちゃん、もうオトナなのにおっかし〜」

304 :あずさ×亜美×真美(改):2006/10/20(金) 16:21:02 ID:LKYpCrFd
「はぁ……はぁ……」
あずさはしばらく絶頂の余韻に浸り、やがて起き上がると、タオルで真美の顔を拭いてあげた。
「ねえねえ、気持ちよかった?あずさお姉ちゃん?」
「……もぅ。亜美ちゃんったら」
頬を赤らめるあずさ。
あずさと亜美のお互いのマシュマロのように柔らかい唇が重なる。
あずさは亜美を覆いかぶさるように抱きしめ、より濃厚なキスを求める。
やがて……
あずさのしなやかな手が、亜美の太ももに触れる。
「あくっ…!」
亜美の体がこわばる。
「大丈夫よ、ちょっとだけ足を開いてね」
右手で亜美のデルタゾーン付近をさすりながら、耳元でやさしくささやきかける。
ちゅ…ちゅ…
亜美の首筋についばむようなキスの雨を降らせる。
「ふあぁ…あずさお姉ちゃん…はぁはぁ…」
やがて、あずさの手がそっと亜美の足の間に侵入し…
するっ…
亜美の「女の子」の部分に到達した。
あずさは、割れ目沿いにゆっくりと刺激を加えた。
「…っ…ふぁぁ…あずさお…ねぇ…ちゃ……」
真美はじっと亜美の顔を覗き込む。感じているのは、真美から見ても明らかだった。

305 :あずさ×亜美×真美(改):2006/10/20(金) 16:22:10 ID:LKYpCrFd
「女の子」のうずきが止まらない真美は、自分で自分の割れ目の部分に手をやり、
亜美がされているように、あずさの指使いを真似てみた。
(んっ……なんだろ、この気分…くすぐったいような、なんか変な感じ…
亜美も今こんな気分なのかな…)
「あ…あずさお姉ちゃん…真美にも…」
ついに我慢できず真美は涙目であずさに訴えかけた。
「真美にはしてくれないの?…亜美だけなんて…ずるいよ……」
そんな真美の頬をやさしく撫でる。
「ごめんね真美ちゃん。寂しい思いさせちゃったわね」
真美の涙をそっと拭うあずさの手。
そして自然に重なる二つの唇。
やがて、あずさの手が真美の膨らみに伸び、さするように愛撫する。
「んっ……ん…」
あずさは唇を重ね、真美の香りを存分に味わったままベッドに倒れこんだ。
ぷはっ…
「…あずさお姉ちゃん…?」
あずさは、真美をソファーにもたれさせると、両足をM字にそっと開いた。

306 :あずさ×亜美×真美(改):2006/10/20(金) 16:23:25 ID:LKYpCrFd
「真美ちゃん、もうちょっと開いてね」
「あずさお姉ちゃん、この格好ちょっと恥ずかしいよ〜」
恥ずかしいのも無理はない。自分の性器が丸見えになる体勢なのだから。
しかし、ここまで開いているにもかかわらず、スリットは一本線のままだった。
「わっ…待って待って…恥ずかしいよ…」
あわててそこを手で覆う真美。
「大丈夫よ。私にまかせてね〜」
あずさは真美の手をどかしてまだ無毛の幼い秘貝を指で開いた。
薄いピンク色の部分が初めて外気に晒される。
真美の小陰唇をティッシュで表面を拭き取り、そっと鼻先を近づけた。
レアチーズにも似た少女の甘い香りがあずさの鼻腔をくすぐる。
あずさは誘われるように、その部分に舌を伸ばした。
ぺちゃ…ぺろっ
「んんふぅ!」
今まで味わったことのない感覚に真美は甘い声をあげた。
痺れるような、くすぐったいような変な感じ。
クンニリングスは、父親の医学書、ある程度の知識はあった。
おしっこする場所を舐めるなんて。そう思っていた。
しかし、まさか自分がそれをされることになるとは。しかも、同じ女の子に。
真美は羞恥心と背徳感を感じつつ、あずさのとろけるような舌づかいに身を委ねた。

307 :あずさ×亜美×真美(改):2006/10/20(金) 16:26:14 ID:LKYpCrFd
「あずさお姉ちゃん、真美のそんなとこ舐めてる…うわ〜…」
亜美は胸の高鳴りを抑えながらじっとあずさの舌づかいを眺めていた。
ぴちゃ…くちゅ…
たっぷりと唾液を滴らせ、あずさは膣口に舌を割り入れながら真美の性器を愛撫していく。
「あっ……っふぅ…」
真美の中からじわりとしみ出してくる愛液。ねっとりとして、わずかな酸味。
くすぐったい感覚が、確実に性感へと変わっていく。
「真美ちゃん、気持ちいいでしょ〜?」
あずさは舌先でお豆の先端をつつきながら真美の表情を見つめた。
「うん………」
真美は目を潤ませ、口を半開きにしたまま、軽くうなずくので精一杯で、その表情はすでに大人の女性の表情だった。
「真美、えっちな顔してる…かわいい…」
我慢できなくなった亜美は真美の唇に口をつけた。
それを自然と受け入れ、目を閉じる真美。
「んふ……ん…」
「あむっ……ふ……ん……っ…」
(真美の唇、やわらかい…)
あずさにしてもらったように、舌を絡め、唾液を吸う。
(うふふ…亜美ちゃんったら……)
真美の甘くしょっぱい味を感じながらあずさは、狭い膣の周りを舐め続ける。
亜美は真美の膨らみを包み込み、もう片方の手で乳首をつまんでみた。
きゅん、と真美の体がのけぞる。乳首から手を離し、指で弾く。
「あ……亜美ぃ…」
亜美は真美の唇の周りをぺろぺろと舐め、もう一度唇を重ねた。
「んうん………んふっ……っ…ふぁ……」
「もっと気持ちよくしてあげる〜。うふふ」
そう言うと、割れ目全体を口に含み、真美の愛液をちゅっと吸う。

308 :あずさ×亜美×真美(改):2006/10/20(金) 16:26:57 ID:LKYpCrFd
小学生でもこんなに感じるんだ…あずさは感心しつつ真美の女の子の敏感な豆を探り当てる。
「んぁ…………」
舌が触れた瞬間、真美の体がびくっと反応し、声が漏れる。
まだ包皮に包まれているものの、包皮ごしに伝わるあずさの舌技は、真美を感じさせるのに十分な刺激だ。
純真無垢な小学生アイドルが、美人アイドルに開発されていく。
その光景は何よりも背徳的で、美しかった。
「あ…やだぁ……も……ち…ゃう……」
真美はもう頭の中が白くなりかけて来ていた。限界らしい。
あずさもそれを悟ったのか、とどめとばかりに尿道口を強く吸い上げた。
ちゅぅぅぅ……
「あっ--------------!!」
真美の体に激しい電流が走る。 真美はびくんびくんと腰をのけぞらせる。
あずさは口をつけたまま、初めての真美の絶頂を受け止めた。
最後に、性器から口を離すと、喉をこくんと鳴らし、くすっと微笑んだ。

309 :あずさ×亜美×真美(改):2006/10/20(金) 16:31:28 ID:LKYpCrFd
お久しぶりです。
かなり間が空いてしまいましたが、続きです。
ずっと前に書いたのとほとんどいっしょなところは突っ込まないでくださいw

初めての絶頂を味わった真美。そして、真美は亜美に…
(省略されました。続きは気長にお待ちください)

310 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/21(土) 00:23:59 ID:4zTg3mar
続きキターー!!
ドラマCD4聞きながら、気長にwktkして待ちます

311 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/21(土) 00:27:13 ID:g63Ux8VW
うむ。力作しかと受け取った。

312 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/23(月) 13:17:48 ID:S0MOq69P
美少女双子アイドルを開発…

マジでタマラナスwww

313 :あずさ×亜美×真美(改):2006/10/26(木) 16:54:02 ID:PHGZDfej

「ふぅぅ……はぁはぁ……」
ソファーの上でぐったりと横たわる真美。全身はほんのり紅潮し、
目を半開きにしながら、口からはかすかに細かい吐息がもれていた。
その表情は艶やかで、すでに大人の女性を思わせるようだ。
「うふふ、真美ちゃんったらこんなに感じてくれて……かわいいわ〜」
あずさはティッシュで押し当てるように、真美についた滴をやさしく拭き取ってあげた。
「これでよし…と。亜美ちゃん、真美ちゃん、休憩ね。今ジュース出すから」
あずさはキッチンへ。

「ねぇねぇ真美、気持ちよかった?」
「うん。なんだかまだどきどきしてる…」
まだ虚ろな顔で、真美はそう答えた。
真美、ほんとに気持ちよさそうな顔してる…かわいい…亜美はそう思った。
ソファーの横に座り、真美の頬を撫でる亜美。


314 :あずさ×亜美×真美(改):2006/10/26(木) 16:55:13 ID:PHGZDfej
「ジュースよ〜。さぁ、飲んで」
「わ→い、いっただきま→す」
亜美も真美も、さっきの行為でのどが渇いていたようだ。
キンキンに冷えたオレンジジュース。二人とも一気に飲み干すと、
コップの氷がからんと音を立てた。
「くぅ〜っ、しみますな〜亜美さん」
「そうですな〜真美さん」
よほど美味かったのだろう。亜美も真美も、オヤジくさくジュースを味わった。
あずさは男性経験さえないものの、実はレズセックスについてはかなりこなれていた。
親友の友美とも定期的にしているし、女の子のどこを愛撫すれば気持ちいいか熟知している。
「そういえば亜美ちゃんとはまだ最後までしてないわね〜。真美ちゃんもしてみる?」
「……真美が…亜美に?」
真美は二杯目のジュースを口につけながら顔を上げてあずさに尋ねた。
「そうねー。亜美ちゃんの女の子、私が真美ちゃんにしてあげたように舐めてあげてー」
「え→?!真美が舐めるの?」
真美は一瞬ためらった。でも、亜美のだったら…。

315 :あずさ×亜美×真美(改):2006/10/26(木) 16:57:21 ID:PHGZDfej
足を開き、ソファーにもたれかける。真美の前に幼い割れ目を晒した。無論、発毛はまだない。
「真美……舐めて」
「うん。ちょっとキンチョーする〜」
真美のすぐ目の前に、亜美自身の少女の証がある。
真美はそこにそっと顔を近づけた。
亜美の少しだけ開いた性器はほどよく潤み、
未使用の少女独特のツンとした匂いが鼻をついた。
それと同時に、真美を誘うように甘酸っぱい香りを出していた。
これが亜美の匂いかと思うと、真美はよりいっそう不思議な気分になる。
おそるおそる舌をなぞってみた。
「ぅ………」
亜美の体がかすかに震える。
「どう〜?」
あずさが尋ねる。
「しょっぱい……なんかお父さんが食べるイカのおつまみみたい…」
「…真美〜、もっとマシな言い方したっていいじゃん」
亜美があきれたような顔で真美を見る。くすくす笑うあずさ。
真美は再び舌先でちょろちょろと舐め始める。
亜美の体全体にじわじわっと鈍い電流が流れる。
「待って待って!くすぐったい!」
亜美は必死で真美の頭を押さえ、引き離そうとした。
くすぐったい感覚もあったが、何よりもおかしくなりそうで怖かったのだ。
「大丈夫よ〜。すぐによくなるから〜」
「そうだよ→。無駄な抵抗はよせ〜♪」
真美は小悪魔的に笑いながらスリット沿いに攻め立てる。
まるでアイスを舐めるように、夢中で亜美の性器を味わう真美。
「真美ぃ〜……なんか変だよぉ〜」
「でも気持ちいいでしょ→?」
上目遣いで亜美を見上げる真美。亜美もえっちな顔をしていた。
「……わかんない…でも変な感じ」
目をそらし、うつむく亜美。

316 :あずさ×亜美×真美(改):2006/10/26(木) 17:05:16 ID:PHGZDfej
続きです。応援してくれる方がいるとうれしいですね。
個人的には、あずささんは総攻めではないか、と思っています。個人的な話ですが。

亜美の愛撫はまだ続く…
(省略されました…続きは気長にお待ちください)

317 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/26(木) 22:27:45 ID:9qZ0Amss
>316
今回もGJ!!!

YO女同士の絡み合いもたまりませんのうwww

特に双子丼はいいb

318 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/28(土) 00:41:29 ID:tYJ4eeV0
今日、あずさのある日7をやってきた俺には、たまりませんな

あずさ×双海フリードリヒに脳内変換して楽しむかww

319 :あずさ×亜美×真美(改):2006/10/30(月) 09:39:19 ID:WbB8naSN
指で亜美の割れ目を押し広げる。あずさよりも鮮やかなピンク色だ。
小陰唇の発達はまだ見られず、いかにもまだ子供の性器だった。
「へぇ→、真美のもこんな風なのかな…」
亜美の小さな処女膜が、ひくひくと微かに震えていた。
真美の体の奥に熱いなにかがこみあげる。幼い少女の割れ目が、悩ましく息づいている。
真美はじっくりと観察しながら膣口を指でそっとなぞってみた。かすかに濡れている。
そして真美は再び亜美の性器に舌を這わせた。
「はぁ……ぁ……ん…」
小さな小陰唇をなぞり、膣口を処女膜ごしに舐める。
塩味もいつしか酸味に変わっていった。
「かわいい…亜美…」
自分のつたない愛撫にかわいい声をあげてくれる。
真美はその反応がうれしくて、ますます夢中で舌を震わせながら、亜美の割れ目をこすりあげた。
「あ、あ、あ、だめっ。だめだよ……」
泣きべそのような亜美の声が部屋にひびく。
「ああぁ…も……」
亜美は眉をひそめた。亜美は混乱した表情をしている。 
「うふ。どうしたの〜?」
それを見ていたあずさは指先で亜美のクリトリスをやさしくさすってやった。

320 :あずさ×亜美×真美(改):2006/10/30(月) 09:40:09 ID:WbB8naSN
「…………もれちゃいそう…」
真美んのきとおんなじだ、真美自身、愛撫を続けながらそう思った。
真美も、あずさに舐められたときに尿意をおぼえていた。
絶頂を感じたときも失禁してしまうような、そんな感覚だったのだ。
「たしかここだよね?一番ビンカンなトコは…」
真美は亜美のクリトリスの部分を、包皮の上から撫で回した。
「きゃうんっ?」
くすぐったさとは微妙に違う感覚が走り、甘い声があがる亜美。
「ふっふ〜、亜美の弱いとこ発見〜♪」
指でそこを細かく刺激した。
「……ぁっ…は……なんか…熱いよぉ」
性器がじんじんと強くうずき、体が熱く火照っていく。
「あずさお姉ちゃん…亜美、怖いよ…」
潤んだ目であずさを見る。あずさは笑顔だった。
あずさは残っていたジュースを口に含み、半開きの亜美の口に唇を重ねた。
口移しされたジュースを、こくんと飲みこむ亜美。
「あずさお姉ちゃん…」
「がんばって。亜美ちゃん」
あずさの手は、亜美のまだ硬さが残る胸を包み込み、やさしく愛撫した。
あずさは唇や頬、首筋にキスの雨を降らせながら、やさしく亜美を励ました。
亜美の緊張が徐々にほぐれていく。小さな突起に舌を当てた。
「あ、あ、ああっ……いやああっ…」
ソファーにもたれている亜美の上半身が後ろにのけぞった。
その瞬間、亜美の全身に激しい刺激が走った。
幸い失禁まではしなかったものの、亜美も絶頂を感じたようだ。

321 :あずさ×亜美×真美(改):2006/10/30(月) 09:41:01 ID:WbB8naSN
亜美は絶頂の余韻に浸りながら、ぐったりと背後のあずさにもたれかかっていた。
「うふ。よくがんばったわね〜。亜美ちゃん…」
亜美の髪を優しくなでるあずさ。
真美も、ぽーっとして今まで見たことのない亜美の表情をうっとりとながめていた。
そして、あずさが名残惜しそうに口を開く。
「…それじゃ、今日のレッスンはおしまい」
「え→っ?もう終わり→?」
二人は不満そうに唇をとがらせた。
「私ももっと遊びたいけど〜…今日はもう疲れちゃったでしょ〜?」
「そんなことないですぅ…私まだ元気…きゃっ」
亜美が起きあがろうとした瞬間、ふらついて転んでしまった。
「ほら〜。だから、今日はもうおしまい。またきたときしてあげるから〜」
「ほんと?」
二人の目が輝きを取り戻す。
「ええ。でも、最初にも言ったと思うけどー、絶対秘密よ〜」
「うんっ、約束っ」
小学生を手篭めにしてしまったことに、あずさは少し罪悪感を感じた。
でも、このことは三人だけの秘密。少しずつ自分の色に開発してあげたい…そう思うあずさであった。

(おわり)

322 :あずさ×亜美×真美(改):2006/10/30(月) 09:45:10 ID:WbB8naSN
とりあえずここまでで終了です。
最後はちょっとぐだぐだで終わってしまいましたが、これは筆者の文章力不足です。
かなり反省しています。お読みいただいてありがとうございました。

(2B CONTAINED...?)

323 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/30(月) 10:09:02 ID:EHsryO4t
>322
朝早くからもつかれさまです。

いえいえ,素晴らしい作品でしたよb

漏れ的にはいいおかずになって満足ですww

324 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/30(月) 13:44:59 ID:adMirlgg
>>303->>308 真美+おしっこと来たか…。

325 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/30(月) 15:37:27 ID:hCPt+lRv
そういやこのスレって保管庫はあったっけか?

>322
GJ!

326 :名無しさん@秘密の花園:2006/10/30(月) 18:23:43 ID:1J+yladM
>325
申し訳ない、絶賛保存作業中なのだよ

327 :名無しさん@秘密の花園:2006/11/05(日) 23:08:56 ID:0xuemBPD
ぽっぽっぽ ぬるぽっぽ

328 :名無しさん@秘密の花園:2006/11/06(月) 01:58:36 ID:Rfez1gQA
豆ガッほしいか そらやるぞ

329 :律子×伊織×千早:2006/11/11(土) 19:40:37 ID:uf/R3jcm
れろ〜
「んぅ・・・。」
伊織がマネージャーの右耳を舐めると、ピクッと動く。
ツーー・・・ツーー
「ふ・・・ぁ・・・。」
(やだ・・・。)
千早が正面からしゃがみ込んで股を開かせる。左太股の内側を膝の方から股の方へ舐めて行くと、マネージャーから甘い声が上がる。自分の声に恥ずかしくなって、少し頬が赤くなる。
「ふ〜ん。腿弱いのかしら?」
伊織は少しニッと笑ってマネージャーに囁く様に言う。
ツーー
「くふ・・・ぅ・・・。」
(水瀬さん・・・上手・・・。)
言い終わった後に、伊織が首筋からゆっくり下へ舌を這わせて行く。背筋がゾクゾクしてマネージャーから更に声が漏れる。
「綺麗・・・。」
千早はマネージャーの下半身を見て、一旦這わせていた舌を離して呟く。無意識の内に千早の指が両腿を撫でる。吸い付くような白い肌とは対照的にしなやかで適度な反発が指に返って来る。
(律子さんみたい・・・。いえ、律子さんとはまた違っていて凄い・・・。)
その感覚に律子を思い出すが、目の前のマネージャーの体に思わず千早は息を飲んでいた。
「千早・・・見惚れてる場合じゃないわよ。分からないでもないけどね。」
「はっ!?す、すいません。」
伊織に言われて千早は我に返って謝る。
「ホント・・・マネージャー罪作りな体つきしてるわ・・・。何人の相手を虜にしてきたんだか・・・。」
(律子とは違うんだけど・・・。)
千早に言ったものの、伊織もマネージャーの見事な体つきに律子の姿を重ねて、少なからず惹かれていた。


330 :律子×伊織×千早:2006/11/11(土) 19:41:28 ID:uf/R3jcm
チュッ!
「んくっ!?」
(感じてる・・・。)
千早は優しくマネージャーの蕾にキスをする。マネージャーから漏れた声に少し興奮して恍惚とした表情になる。
はむっ
ぴくんっ
くちゅっ・・・ちゅぷっ・・・
「んぁ・・・ぁあ・・・。」
(如・月・・さ・・・ん・・・。)
千早はしっかりと両腿を抱え込んでマネージャーの蕾を丁寧に舐め始める。
はむっ、むにぃっ、むにゅっ
「っ!?」
その動きに合わせる様に伊織が後ろに回って、うなじ部分を咥えながら両方の胸を揉み上げる。マネージャーは両方から来る感覚に目を見開く。
くちゅぅ、くちゅっ・・・むにゅ、もにゅっ・・・
「あぁ・・・んはぁ・・・ぁ・・・。」
千早はただひたすら丁寧にしつこくマネージャーの蕾を舐め続ける。伊織の方は優しく、時に強く胸を揉む。胸の形は余り変形し過ぎず柔らかいが、程よい弾力があった。マネージャーは二人の攻めに甘い声を我慢せずに上げ始めた。
「んっ・・・ちゅぷっ・・・マネージャー・・・アイツにも・・・れろぉ・・・こんな風に・・・ちゅっ・・・されたの?」
伊織はそう言いながらうなじと首筋を攻める。
くりっ、くりりっ、キュッ!
更に揉んでいた胸から余る程のボリュームの胸を掴んで、右側の乳首を親指と人差し指で転がして、左側の乳首を親指と中指で軽く捻る。
「ぁ・・・そん・・・ふぁ・・・あんっ。」
答えようとしたマネージャーだったが、乳首を弄られて、艶っぽく喘ぐ。


331 :律子×伊織×千早:2006/11/11(土) 19:42:34 ID:uf/R3jcm
れろぉ、くちゅっ、れろっ、くちゅぅ・・・トロッ・・・
「はっ・・・ぁふぅ・・・んっ・・・ぁあぁ。」
(マネージャー・・・感じてる・・・。)
丁寧に舐めている千早は、自分の唾液だけでなくマネージャーの蜜があふれていた事に気がつく。それと同時にマネージャーの声も少し大きくなる。
「大人の女よね・・・アタシまで・・・声だけで興奮してきちゃう・・・。」
伊織はマネージャーの甘い声に当てられて、興奮したように言うと更に胸を激しく攻める。
キュキュッ!・・・クリリッ、もにゅ。むにぃっ
「みなぁっ・・・ひぅっ・・・ひゃぅ・・・。」
「千早・・・。一旦止めよ・・・。」
様子が見えない伊織からの言葉に黙って千早はその場で頷く。
ちゅくっ・・・れろぉっ・・・かりっ!
キュキュッ!
「ひぃっくぅっ!」
ぴくくっ
蕾を舐めていた千早は、不意にマネージャーのクリを噛んだ。それに合わせるかのように伊織は両方の乳首を捻る。マネージャーは一気に背筋から脳天に突き抜ける感覚に体を硬直させてイッた。
「はぁ・・・はぁ・・・。」
少し息を荒げてトロンとした目でマネージャーは天井を見上げていた。
「マネージャー・・・まだまだ・・・これからよ・・・。にひひっ。」
そんなマネージャーの耳元で、伊織は悪戯っぽく微笑みながら囁く様に言った。千早は蜜と自分の唾液で艶かしく光っている蕾を恍惚とした表情で見つめていた。


332 :律子×伊織×千早:2006/11/11(土) 19:50:54 ID:uf/R3jcm
既に忘れ去られているかも知れない続きです。
入院を始め色々あって長らく来れませんでした。
他の職人の皆様のご活躍もあり、
中断させてしまおうかとも思いましたが
ご心配して下さる方もいらっしゃる感じでしたので
再び書き込ませて頂きました。
これからスローペースにはなると思いますが
何とか最後まで書き続けられればと思っています。

久しぶりなのもあり、えちくないと思いますが
リハビリしながらへたれなりの穴埋めに頑張りたいと思います。
えちぃのは他の職人様にお任せという事で(笑)

伊織、千早、マネージャーの続きが始まる・・・
【続く】

333 :名無しさん@秘密の花園:2006/11/11(土) 22:22:08 ID:B4aiQCez
キタコレ!
退院おめでとさんです。これからも無理せず顔を出してくださいな。

334 :名無しさん@秘密の花園:2006/11/11(土) 22:42:42 ID:MOY2gDvX
うむ!退院おめでとう!
これからもマイペースでよろしく頼むよ!
体にはくれぐれも気をつけてな!

335 :春香×美希:2006/11/20(月) 14:13:34 ID:khcBCoMS
2人きりのシャワー室、春香は美希の胸元を見つめた。「春香さん、何見てるの?」
と言うと「美希ちゃんの胸、私より大きくてうらやましい…」と嫉妬心を燃やした。
すぐさま春香は美希を押し倒し、バスタオルを脱がしてすぐさま美希の胸を痛いくらいに
揉みしだいた。「あっ、あああん!春香さん、だめぇ」美希は乳頭を春香に食いつかれ、
吸飲されていく。そして2人の甘美なひとときが始まる…。

336 :名無しさん@秘密の花園:2006/11/21(火) 00:11:56 ID:Dxpq2iff
生意気な>>1をシメてやるっ!を改変しようと思ったが断念

337 :名無しさん@秘密の花園:2006/11/21(火) 00:38:58 ID:lkzKTIDc
美希の、他のアイドルへの呼び方って公式に出てるのかな?

338 :名無しさん@秘密の花園:2006/11/25(土) 20:47:09 ID:0jV6/KjP
>>336
http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1147012610/350

339 :名無しさん@秘密の花園:2006/12/05(火) 05:20:41 ID:O8H3Y+Xq
捕手

340 :名無しさん@秘密の花園:2006/12/09(土) 16:27:02 ID:fbf1wcU8
保守

341 :名無しさん@秘密の花園:2006/12/16(土) 22:13:25 ID:rQ/03Y6w
うふふ

342 :名無しさん@秘密の花園:2006/12/16(土) 23:00:31 ID:mxZasWMy
もう廃墟なんだから落としてエロパロ板のと合流すりゃいいじゃん

343 :名無しさん@秘密の花園:2006/12/21(木) 11:58:06 ID:W6G2oYIb
まとめサイトの人からも忘れられた場所だからな
そろそろ頃合かもしれないな

344 :名無しさん@秘密の花園:2006/12/31(日) 21:18:16 ID:vzXBRWze
orz

345 :名無しさん@秘密の花園:2007/01/05(金) 17:56:41 ID:5bxR67So
ho

346 :名無しさん@秘密の花園:2007/01/07(日) 16:51:50 ID:F+BMdSyT
syu

347 :名無しさん@秘密の花園:2007/01/09(火) 12:28:53 ID:JVrnL9+U
765プロは今や押しも押されぬメジャープロダクションへと
進化した。その爆発的な人気を得た要因としてまず一番に
挙げられるのが「ミキミキ」こと「星井美希」が加入した事だろう。
彼女は年齢に似合わぬ完成されたルックスを持ち、
矛盾しているようだがその中に幼さを残していたという点が現代の
若者や大人にまで受け入れられたのであろう。日本人は昔からロリ
コンの気が強い人種なのである。
しかし、やはり年頃の女の子を集めていると、メンバー間にそれなりの
溝は出来てしまうものである。
ましてや皆、芸能界を目指すだけあって自己主張は一段と強い。
星井美希の加入は、始めはメンバーにとって快く受けいられるものでは
無かったのである。そして最も不快感を表に出したのが、同い年の
水瀬伊織だった。そして事件は歌番組収録語の楽屋で起こる……

348 :伊織×美希:2007/01/09(火) 12:29:41 ID:JVrnL9+U
「お疲れさまー」着替えを終えたメンバーが次々と楽屋を後にする。
新メンバーの亜美と真美が律子に叱られてむくれていたが、それ以外
はいつもの光景だった。そして楽屋には美希と伊織の二人となった。
皆が出ていったのを確認して、伊織が口を開いた。
「全員がお互い仲良く見せるのも大変よね〜。私達。」
美希が一瞬驚いた顔を見せたがすぐに冷静な顔で切りかえす。
「そうだね〜、やっぱりイメージって大切だもんねぇ〜。」
伊織はその意見に同意するかのように少し笑った後に続けた。
「でもアンタだって金髪なのにずいぶん可愛らしく見せる
ようになったじゃない。結構昔は渋谷とかで遊んでたんでしょ??」
美希には伊織の挑発が理解できず、美希の頭の中には「?」のマークが浮かんでいた。
「おでこちゃん…どうしたの??」
(とぼけやがって…クソアマ)
伊織は美希にぐいっと身体を近づけた。

349 :伊織×美希:2007/01/09(火) 12:30:19 ID:JVrnL9+U
そして美希の身体を下から眺めて、こう言った。
「ねぇ、私ずーっとアンタのいやらしいところを見たいって思ってたの。
かわいこぶっちゃって、本当は気持ちいい事が大好きって事知ってるんだから。」
突然は美希の服の胸の辺りにぐいっと手を入れた。美希は着替えた
ばかりでブラをまだ付けてなくノーブラだった。伊織の手が直接
美希の胸に触れた。美希は伊織の腕を制止するように掴んだ。美希の
腕は伊織の服の中に入ったままだ。
「わッ、何するの、おでこちゃん!!??」
伊織はふんッと笑うと、自由の利く指を動かし巧みに美希の乳首を刺激した。
小指でつんつんとリズミカルに先を擦ってゆく。美希の顔がみるみると
赤らんでいった。
「アンタがいつまでそんな事言ってられるかなーっと。ほら、すごい反応の
いい乳首なんだから。もうこんなにぷっくりとしちゃって。」
美希が伊織の腕を掴む力はみるみると弱くなっていった。伊織は美希が
感じ始めている事を見透かしているかのように、どんどんと大胆になっていった。
美希の服を下に引っ張り、胸が完全に露出するようにして、美希の後ろに
回りこんで胸を乱暴に揉みほぐし始めた。

350 :伊織×美希:2007/01/09(火) 12:31:13 ID:JVrnL9+U
「んんっ…。んんーー。」
美希の口から息が漏れる。伊織の胸の揉み方はかなりうまく、美希の乳首は
これ以上無いくらいぷっくりと膨らんでいた。
伊織はもう完全に美希がいいなりになる事を確信して、すかさず次の
行動へと移った。右手を美希の下の方へと向かわせたのである。美希は
びくっと反応してその場にしゃがみこんでしまった。
「おでこちゃん!!それだけは絶対にダメだよぉ。」
美希はそう叫んだが伊織は相手にはしなかった。相変わらず反応良い
乳首と美希の息の荒さと熱さを見ればそれも当然だった。伊織は
スカートの中に手を突っ込み、美希の白くてプリント柄の下着の上から
クリの辺りを丁寧に優しく撫でていった。服の上から美希のアソコが
ぐちょぐちょに濡れて柔らかくなっている事が伊織にはすぐわかった。
「にひひっ。気持ち良くしてあげる。」
伊織は美希の手を後ろ手にすると、どこからともなく手錠を出して、モニターの
載ったテーブルの台と美希の手を繋いでしまった。そして、美希の足を大きく
開き、スカートの中に顔を入れてゆっくりとパンテイ―を下ろしていった。
美希のアソコから蒸れた匂いが立ち込めていた。

351 :伊織×美希:2007/01/09(火) 12:32:28 ID:JVrnL9+U
「こんな凄いことになってるんじゃ言い訳できないわよね。にひひっ」
伊織は美希の服を丁寧にゆっくりと脱がしていった。あっという間に美希
はスカート一枚だけの姿にされてしまった。そして伊織も自分の服を
脱ぎ始めた。美希は全てを観念したのか、もう抵抗はしなかった。
「アンタのアソコすごいわねー。まだまだピンク色だけどだいぶ使ってるじゃない。
濡れ方がハンパじゃないわよ。クリも結構発達してるし…カワイイんだー。」
伊織は美希のアソコを指で広げると、どんどん出てくる愛液をたっぷりと
指につけて集中的にクリトリスをいじりだした。
「お、、おでこちゃん!!ヤダ!!ダメ!!変になっちゃうよぉ!!!」
伊織は美希の声を無視してさらにクリトリスを指でこすり続けた。美希は
手の自由が利かないので身体を横に揺らして耐えていたが限界はすぐに訪れた。
「おでこちゃん!!!やめて!!お願い!!それ以上やられるとおしっこが
出ちゃいそうなの!!んんっ…んんーっッ…。」

352 :伊織×美希:2007/01/09(火) 12:36:31 ID:JVrnL9+U
伊織はその反応を見てクリトリスの愛撫を止めるどころか、左手でぴんぴんに
なっている乳首をいじって、右手ではクリトリスをつまんだり擦ったりと容赦なく
責め続けた。のアソコから聞こえる音が「ぴちゃぴちゃ」から「ぬちゃぬちゃ」
といった感じの鈍い音に変化してきた。美希の年齢にはそぐわない程のおびただしい
量の愛液が出てるのである。伊織は仕上げと言わんばかりに右手の動きを激しくした。
「あ…ぁふぅ…やめて…やめ…おでこちゃん…。出ちゃうのぉ…。」
美希の肩から力が抜けるのが分かった。そして同時に美希のあそこから
「ぴゅぴゅっ」と液体が勢い良く飛び出してきた。続けて「しゃーっ」という音と
共に美希から液体がたっぷりと出てきて床を濡らしていった。美希はその液体が
出続けているのを止める意思は無い様に見えた。
「にひひっ、やっぱりアンタってとっても感じやすいのね。こんなにいっぱい出し
ちゃって。とっても気持ち良かったでしょ?」
伊織は満足そうな顔で美希の顔を覗き込んだ。
「あふぅ………」
放心状態の美希。伊織は手についた液体をなめた。
「ね→ね→何やってるの→??みんな行っちゃうYO→?」
楽屋に無邪気な様子で亜美と真美が入ってきた。しかし楽屋内の異様な
様子に二人は呆然となってしまう…。

(つづく…のか?)

501 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)