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【デュオで】アイドルマスターで百合 その3【トリオで】

99 :律子×伊織×千早:2006/05/15(月) 22:15:17 ID:ePNvDNxb
「明日、お昼過ぎかのレッスンよね。」
「どうしてそれを?」
流石に千早は驚いて思わず聞く。
「アンタに答える必要は無いわ。まだまだ夜はこれから・・・アンタが堕ちて行くのもこれから・・・。」
伊織はニッと笑って言う。
千早の方は、その顔を見て血の気が引いて何も言い返せなかった。
(もしかして・・・私・・・心の奥では・・・期待しているの・・・かも・・・。いいえ・・・そんな事は・・・。)
ただ、心の中では言い返せない自分が何故なのかを問うように自問自答していた。
「ほら、気持ち良くしてあげるから脱いで・・・。」
「で、でも・・・。」
伊織の言葉に、消え入りそうな声で視線を逸らしながら千早は抗う。
(ふ〜ん、拒否しないんだ・・・。)
「無理矢理される方が良いんだ?」
「そ、そんな事・・・。」
意地悪な口調でそっと耳元で囁かれると、少し恥ずかしくなって千早は思わず口に出す。
「じゃあ、脱いで。」
「・・・。」
千早は無言のままで居たが、自分からシャツのボタンを外し始めた。少しずつ伊織の目にピンク色の可愛いブラが見え始める。
「へ〜。随分と可愛いの着けてるのね。随分と色気づいてきたじゃない。」
伊織は少し皮肉って言う。
「くっ・・・。」
千早はちょっとムッと来て思わず伊織を睨んだ。
「な〜に?随分と反抗的な目してるじゃないの?」
キュッ
伊織は目を細めて、シャツの間から右手を入れて、ブラ越しに千早の乳首をいきなり捻った。
「くひっ!」
千早はいきなり来た感じに声が出て、身を強張らせた。
コスコスッ、クニクニッ
伊織は無言のままブラ越しに千早の乳首を弄った。

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